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結果データ 美肌・むくみ・ダイエット「一矢流 抗酸化回復食事 6日間」 血圧を下げたい人 必見❗️

結果データD 美肌・むくみ・ダイエット「抗酸化回復食事」

⬆︎上記の変化にかかったお食事代(4日分)

テイクアウト年内価格「90,720円(税込)」

 

↓美容に興味のある方たち、美しくなりたい人、絶対注目!下記の写真を注意深く見て下さい。

大注目!!「美しさ」の仕組みが詰まった写真です。毛穴の汚れ等のメカニズムの答え。

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結果データ 美肌・むくみ・ダイエット「一矢流 抗酸化回復食事 6日間」

結果データD-2 美肌・むくみ・ダイエット「抗酸化回復食事」

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結果データC 美肌・むくみ・ダイエット「抗酸化回復食事」

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結果データB 美肌・むくみ・若返り「抗酸化回復食事」

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卵巣嚢腫・美肌・美白「抗酸化回復食事」 結果データ

結果データA 卵巣嚢腫・美肌・美白「抗酸化回復食事」

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自己紹介

自己紹介

「一矢(イチヤ)流」

哲学「事実が変わる」が信条です。

ダメージの残った身体は、事実が変わらなければ健康にはならないので、結果、事実が変わることが重要だという考え方です。良くなることのみを目指しております。遠回りは致しませんが安全も同時に重要視しております。安全確保は遠回りと解釈しておりません。なので、自然療法•民間療法•食事療法をもとにし、ダメージや副作用のある薬やサプリメントを完全に頼らず各学問の重要ポイントを経由しながら厚生労働省の推薦する基準値をもとに組み立て、結果、医療機関による血液検査結果を重要視しています。事実をお伝えする為、色々なバージョンの血液検査結果を医療機関発行の原本と共に表記させて頂いております。

ホームページは複数存在しますが、このホームページが一番開発者個人の状況を反映させたものです。

自然療法、民間療法、食事療法の知識、栄養学、分子栄養学、公衆衛生学など学問の枠組みに基づき総合的に融合させ、日本食事摂取基準に合致した厚生労働省が提示している食材栄養含有量で組み立てた『究極の若返りバランス回復食事』です。全体のバランスも、日本食事摂取基準をオールクリアしているセットもあります。上記の学間や、それぞれの療法の大事な部分を組み合わせ、人間に最低限、必ず必要な必須約30種の栄養100%の食事を作りました。超回復、超若返りなどビフォーアフターの実証結果を一矢流の食事のみの条件など写真付きプロセスでの解説なども織り交ぜております。食事部品などでのビフォーアフター実証結果などもございます。このホームページの内容は事実ですが、意見の違う人や議論を持ちかけてくる人は対象としていません。効果効能を保証するものではありません。考え方や製造方法は、「一矢流」完全オリジナルになります。

自然療法、民間療法、食事療法の知識を栄養学、分子栄養学、公衆衛生学などの学問の枠組みに基づいて総合的に融合させた抗酸化回復食事『一矢流』の本人経緯を1番詳しく説明してあります。(1番色濃く哲学の入った個人の意見を書いてあります。)一矢流以外の抗酸化食事の特徴、それは、野菜や果物をある一定量摂取すると抗酸化食事になります。これが通常の抗酸化食事です。「一矢流」の抗酸化回復食事は少し違います。食べ物には、植物以外にも抗酸化する物や組み合わせで抗酸化させていく物があります。抗酸化のさせ過ぎは身体のダメージにも繋がります。更に、抗酸化をするだけでは、力は20%にも及びません。私、独自の呼び方ですが、起動因子というものが全ての食べ物にあります。それらが無限に存在し、何万通りもの歯車が存在します。この環境をロス無くいかにこの歯車のギアーを噛ませて、大きな力に繋げていけるかが、部分の解釈だけでは追いつきません。病院でいうと、外科の先生は、眼科の先生とは違います。当然、産婦人科の先生とも違います。なので部分を包む全体が見えていません。薬を使うことがその証明です。大抵の薬は、肝臓•腎臓•腸内環境にダメージを与えて部分を治します。例えですが目が治っても、肝臓には責任を持ちません。なので、目が治ったら肝臓が悪くなり、今度ひどいダメージの場合ですが、内科へ行くことになったりします。(このダメージすら一般の方は判断出来ず、原因は他と考えてしまい、問題になったりしません。わかる人は、そういう物だと諦めているのが現状です。)栄養素を過不足なく過剰摂取をしなければ、ダメージはないと厚生省が証明しています。それが食事摂取基準です。全てこの計算フィルターを通した条件で「一矢流」は作られております。なので優れた健康食事の範囲となります。ここで似た物の抜け道が存在します。それがサプリメントです。サプリメントをいくら組み合わせて食事摂取基準を作っても、結果は出ません。このホームページ全てをご覧頂ければ分かります。インスタント物(今流行りの完全◯シ)やコンビニで売っている物、ドラックストアで売っているもの、試しに組み合わせて数ヶ月単位で置き換え食事として食べてみると分かります。僕の意見ですが、間違いなく病気になるはずです。2週間食べて血液検査をすればすぐに理解出来ます。似た物ではいけません。本物でなければ。なぜなら代替えのない自分の大切な身体ですから。(サプリメント全てを否定するものではありません。ご注意を。作り手本人になると分かりますが、きちんとした栄養素必須約30種類をきちんと吸収させる為には、かけ離れた安さでは無理です。都合が良すぎるものは、気をつけて下さい。代償は自分の身体や健康で払う事になります。)「美容・回復・若返り」のページをご覧頂ければ、1番最後にそういうことだったのかという結論が書いてあります。うまく読み解いて下さい。なので、「一矢流抗酸化回復食事」は通常の抗酸化食事とは別物と解釈してください。

「結果データ」も重要ですが、「美容・回復・若返り」このホームページの最重要ポイントになります。よろしくお願いします。

健康法から生み出した

「一矢流 抗酸化回復食事」

病院に無理だと捨てられた方が希望を失くした場合は、一番最後に諦めではなく、健康法で自分の身体の潜在能力に賭けてみませんか?「一矢流」は、食事が摂れないと、どうする事も出来ませんが、食事さえ食べて頂ければ、残った身体の潜在能力を引き出し、最後のワンチャンスを物に出来る可能性があります。健康食事の範囲ですが、身体に必要な栄養素をきちんと届ける事が出来れば、自分の身体が、勝手に治療します。「もしかすると」のワンチャンスを逃さないで下さい。僕はただの素人ですが、食事の栄養で環境を揃える事は出来る様になりました。あなたの生きるという意思力と、僕が揃える食事という環境で命が拾えたらラッキーですね。あくまでも食事の範囲なので、それ以上を求める場合は、お医者さんへとなりますが、お医者さんに捨てられた場合は、そこでなんとかするしか無いでしょう。食事で身体は出来ています。基礎すぎて見えませんが、重要なことです。

「回復」と「美」は同じこと。

抗酸化(若返り)と必須ミネラル・必須アミノ酸 約30種類を日本人の食事摂取基準(厚生省作成)に合わせて融合しました。(過不足・有害過剰摂取なし) 足を切断寸前の重度糖尿病患者が発明した食事健康法。

このホームページの内容は事実ですが、意見の違う人や議論を持ちかけてくる人は対象としていません。

質問にお答えをする場合もありますが、極意や秘技の発明なので答えられない場合もあります。反対意見の方や、業者の方を対象としていません。(ラーメン屋さんが自分のお店の秘伝のスープを教えないのと同じです。あくまでも食事の範囲です。ご理解ください。)

本当に困っている人用に道を開けている状態です。ご理解ください。

製造方法は、僕個人しか出来ませんので製造にも限りがあります。

以上よろしくお願いします。

注意!このホームページ全てにおいて効果効能を保証するものではありません。あくまでも個人の感想です。

 

色んな事例の写真を載せていきます。

文字を読むことが嫌いな方は、変化の写真でご理解ください。

⬇︎

 

-自己紹介-

こんにちは、私は伊豆半島に住んでいる木嶋一矢と申します。事実と現実で勝負が信条です。

これは一矢(イチヤ)流といって、私、糖尿病重度患者個人の経験と感想で作った食事健康法です。賛同出来ない方は、このホームページを無視してご退出ください。

医者や学者ではありません。

飲食店をやっていますが、患者側であり、素人です。ただの手足が麻痺した、重度の糖尿病患者です。

素人ですが死にたく無く、足の切断をしたく無くて必死に自分なりに食事の研究をして回復をしました。

一矢なので「イチヤ流」と名付けた自分回復の結果を同じ悩みで困った人の助けになればと食事に起こしてみました。

(私は素人なので病院の指示とは異なる場合もありますがその場合、病院の指示に従って下さい。こちらは患者側です。)

こちらはあくまで健康食事の範囲です。

それぞれ結果は事実です。健康食事の範囲では、出来過ぎな結果を残していると思います。(自分自身は約2年間開発をしながら毎日食しています。)

健康食の「一矢流」 抗酸化+必須ミネラル・必須アミノ酸約30種類(多少抜けはありますが、準必須・非必須も入れてあります。プラス、ポリフェノール。この辺は秘技や奥義の範囲です。も特殊組み込みしてあります。)、重金属排出食事となります。通称『一矢流 抗酸化回復食事』と勝手に名付けました。なので元祖ということになるはず?

サプリメントは一切使っておりません。(表記に入っていない栄養で過剰になる為です。サプリのお客様相談室に聞いて下さい。聞けば答えてくれます。例えば「リン」等過剰は老化です。老化は炎症、炎症の繰り返しでガンになります。)

 

↓本人写真 最初は模索の中、商品開発を段階的最中だったので時間がかかりました。今は考えられる開発が全て終わった段階に来たので、3分の1以下の期間で、この状態を作れる様になりました。

 

-経緯-

私は元々重度の小児喘息です。小さな頃から親戚にたらい回しで親はいませんでした。片親は蒸発して、見つかった時には、死ぬ時でした。なので若い頃から自己解決をする生き方で過ごしてきました。北海道の出身ですが、知らない土地の神奈川県で16歳からほとんど頼る人もなく、国の制度も知らず、税金と年金を大人と同じように支払い、働きながら夜学に通い、当然ひとり暮らしをし、頼る者も無くひとりで生きてきました。もともと何も無い生活だったので、無ければゼロから作ればいい!という発想が基本です。自分自身が常に全てに困っていたので、困った人の気持ちは、一通り分かるつもりです。働きながら自力で知らない土地の夜間高校は出ていますが、専門学校や大学は行っておりませんし、行くお金もありませんでした。最初は、建設業と運送屋で頑張りました。

僕の場合、小児喘息はストレスが原因でした。この食事を開発してからは、治りました。

小さい頃に事故に遭い、腎臓破裂で摘出して片側を失いました。そこに重度の糖尿病で残った腎臓が腎不全にもなっていましたが、何とか持ち直して今は通常生活をしています。

左膝の靭帯も別の事故で切れたままです。毎回、歩くと膝が抜けてハマってを繰り返しています。抜けてハマってを繰り返して歩き方をマスターし、歩けています。

寝ずに研究をしすぎてしまい、睡眠不足と運動不足の状態が続いていました。今は、歩く事を心がけています。(ただの素人ですが研究は現在もしております。)大きいホームセンターをひと回りすると休みたくなる状態ですが、今までの自分レベルでは、よく回復したなと自分を褒めています。車の運転も合併症で視力が落ち、平衡感覚が無くなり、当然、足も麻痺していて感覚が無かったので、出来なかった時期がありました。

(平衡感覚も栄養素の欠落でした。今は解決しています。女性がよくかかる病気の「メニエール病」を治す要領と同じでした。「卵巣嚢腫」を治す原理とも通じていました。冒頭の写真の女の子は、この病気の緊急手術寸前でした。次の激痛で緊急手術が決定していました。「一矢流抗酸化回復食事」で一気に解決しました。そのプロセスは結果データの写真の中にあります。結果、抗酸化回復食事を食べるだけです。医療関係者は信じられないあり得ないことだと言いますが事実です。)

病気の始まりのお話しをします。

最初はかなり前なのであんまり覚えていませんが、小便の泡が凄くなってきたのを覚えています。その現象が数年続き、昨日洗った便器の裏にすごい勢いでカビが生えるのは何故だろう?と感じていました。小便のキレが悪くなり、頻尿になり、ヒドイと意識なく尿漏れをしていて外出が困難に!手足にシビレが出ても気にしませんでした。

その内EDになり、血圧が常時、上が250、下が180平均で頭の中がギュイギュイと血流が聞こえていましたが無視して仕事を続けて来ました。

気付いたら重度の糖尿病患者でした。薄々は感じていましたが入院したくなかったので無視、更に仕事を続けていました。

日に100%オレンジ、りんごジュースやスポーツドリンク、コーラ等を4.5L〜6L毎日欠かさず飲んでいました。更にマック、モスバーガー、ケンタッキー、コンビニ、ピザ、ファミレス、焼肉、と暴飲暴食が毎日でした。気がつくと体重も138kgになっていてまずいなーとはわかっていましたがやめられませんでした。

あんまりひどくなり20mぐらいしか歩けなくなっていました。気がつくと平衡感覚もおかしくなっていてふらつきが激しくなり黙って立っていることが出来なくなっていました。

視界は日によって真っ白で完全に見え無くなる日が出て来て焦り眼科へ行ったら原因不明と言われました。解決にならずそのままに、見える日は視界の中に金、銀の光が常にある状態の中で物を見ていました。

相変わらず平衡感覚は無く10m歩行がやっとになり、頭の中も血流の音がギュイッ、ギュイッ、っと常時鳴っています、足の麻痺は完全に感覚が無く、手の麻痺も感覚がほとんど無くなってきて触っても感じなかったです。耳の中に指を入れても指先は無感覚。

血糖値を測ったら400ぐらいあって入院しました。限界でした。(正常血糖値100目安)

入院中の最初は絶食に近い事をして辛かったです。

僕の事情が悪すぎたみたいで足に外傷が出来たら完全に壊死していくので怪我だけはしない様にキツく言われました。足が無くなると。手も身体中も同じだと。

薬を飲みながら血中の糖を抜くために同時に運動、プラス絶食1週間〜完全食事制限、僕は状態がひどすぎてほとんど絶食、運動も身体が動かず出来ませんでした。

退院後、ひと月半後の出来事です。血糖値を下げただけで、足の麻痺は治っていません。(麻痺は本来は何十年も治りません。現代医学では麻痺を治す薬は存在しないと、総合病院の薬剤師と先生に聞かされています。僕は、一矢流抗酸化回復食事を食べるようになってから、上半身は半分ぐらい治ってきています。下半身は3分の1ぐらい治ってきています。それだけでも全く感じないものから、感じるものへ変化したので、本人としては大きな違いです。)

自分の研究により、何とか血糖値管理が出来る様になっていた頃です。つまづいて転んだ時に爪の根本から足の親指がもげました。(骨折、必須約30種類の栄養素が足りなかった為に起きた現象でもあります。ここでさらに自覚出来ました。)

研究に没頭していた為、病院へは行かず、足の裏の皮一枚で繋がっている「もげた指先」を洗浄してから布とガムテープで巻いてほとんど治ってから病院へ行きました。血糖値コントロールがすでに出来ていたので、壊死するかしないかをはっきり自覚したかったのです。その間、抗生剤も飲んでいませんでした。当然痛み止めも。足の親指がもげた3時間後くらいに、泊まりがけで人生相談に来る人たちがいたので、バレない様にやり過ごしました。

結果、病院に行った後、先生に「くっついていますが折れています。」と言われました。レントゲンにははっきり写っていました。私的には、足の親指の付け根が皮を支点に裏返ったのを見ているので、でしょうねと言いました。そこから詳しく事情を聞かれ、血相を変えられた先生が、「頼むから入院か通院をしてくれ。」と言われましたが、戦時中や戦後はみんなこう治したはずと言って断りました。その後、通院のみ2回し、消毒をしてもらっただけで、後は何もせずにきちんと完治しました。

『血糖値管理が出来ていると、壊死はしない!』ということが証明されました。今考えると、よく感染症にならなかったと思います。これも血糖値管理のお陰だと。さらに確信を強め、研究に励みました。

話は戻りますが、最初、血糖値を下げるのは本当に辛かった!本当に辛いです!今の時代背景もっと大変で辛いです。

その後(去年の年末の出来事です。)、大火傷で入院した時の実話ですが、コロナ対策で面会が出来ず、更に院内から出られない、しかもそのフロアーからも出られません。(コロナ対策で院内軟禁です。)

更に入院患者さんは高齢で痴呆の患者も朝昼夜一緒なので精神病院みたいで夜が怖いです。悲鳴、助けてくれー!、独り言、それにキレる別患者等。

この時、(大火傷前の糖尿病での入院時の事です。)血糖値が通常生活にプラスで下がる方法は無いかと本気で思い、入院当初から講義を受けながらベットの上で研究開発をし、分からないことは先生や薬剤師に解答を聞きながら研究していました

切実な問題は退院してから果たしてこの正常な血糖値状態を維持出来るかが猛烈に不安でした。それは周りの入院患者さんも同じでした。

ここから更に本気で色々な投資をしながら研究をする事になっていきました。この時、自分だけの事では、ここまでの原動力にはならなかったと思います。周りの同じ立場の同じ悩みを抱えた人がいるという事実が励ましをくれました。「自分が治ってしまうことで終わらない。自分が治るプロセスを伝えることが出来れば、病院任せで諦めて死んでしまう人が助かるかもしれない」と、よぎったのを覚えています。この哲学は、自分以上の力を与えてくれる事になりました。嫌な思い、苦労や修羅場は、実は事実と実力の栄養分であることを再度思い知らされました。昔からピンチになると笑ってラッキーという解釈を持っている自分にとって、自分の哲学への再確認が出来た感じでした。

去年の暮れ〜ストーブの前で力つき、足の裏を大火傷しました。コロナ禍もあり、すぐに病院に行こうと連絡を取りましたが、当時流行っていたオミクロン株でどこも満床状態で、たらい回しにされたあげく、病院で診てもらうことが出来ませんでした。その時に、救急車を呼べば行けたかもしれません。でも、若い僕が救急車を呼べば、重篤のおじいちゃんやおばあちゃんがそれだけで死ぬかもしれません。なので救急車を呼ぶのはやめました。

今度は考えました。火傷をしたら、自分で開発した「81Z」ドレッシングを塗ると、即座に治るので自信満々でほとんど冷やしもせず、大丈夫と思い込んでいました。ところが、浅い火傷にはてきめんに効く「81Z」も、手術を必要とする重度のレベル3の火傷には、火傷の内容が全く違いました。それを分からずに、9日間自分で知識もなく処置をしていました。その間、病院で診てもらう為に、一応毎日電話はしていましたが、断られたり、繋がらなかったりの状態でした。

9日経過後、やっと見てくれる大きな総合病院に予約が出来ました。病院へ行ってみると、緊急手術。「今からすぐに手術します。」と告げられ、そのまま2時間かけ、両足の裏の皮と肉をほとんどえぐり取られ、指と指の間もほとんどえぐり取られました。当然、皮も全部削ぎ落とされています。下半身麻酔をされ、下半身が全く動けないまま、突如おむつをつけられ、精神病患者のような痴呆老人たちの六人部屋の病室に漬け物になりました。1時間で耐えられなくなりましたが、先生に話を聞くまでは…と思い、その日をやり過ごしました。

担当医と話した内容はこうでした。「1時間半の手術といったものが2時間かかったのは、重症過ぎたからです。手術は担当医4名がかりでやりました。」と言われました。本人的に最初は2週間で治してやろうと思っていた火傷ですが、「1年半軽くかかり、足は切断かもしれません。それはわかりません。」と言われました。「疾患持ち、糖尿病患者ではそのくらいは軽くかかります。若い人で、血糖値の低い、再生能力の高い人で、半年で治れば良い方。それで治るかな?というレベルです。」と診断されました。当然、その中には皮膚移植も入っていました。皮膚がそこまで再生されないという事だからです。皮膚の再生の仕方も研究しました。皮膚が数倍の早さで再生させられることが出来るようになりました。それぞれの結果データもありますが、写真がグロテスクで出せないので、興味のある方には、後々どこかで公開できるようにしようとは思っています。担当医もそれを見て、信じませんでした。現実には、ひきつりながら良かったですねという以外にはなかったようです。

結果、商品開発の成果で、4ヶ月で完治させました。この時、日々の写真を撮り、感染症の研究をし、肉体の再生の仕方を研究しました。医者が信じられない速度で治す、栄養素の組み上げが完了し、完全に結果が出ました。

本当はずっと入院をしなければいけなかったのですが、、、日にちは言えませんが、かなり早く無理やり退院してきました。日にちが言えないのは、当時の担当医に迷惑がかかるからです。なので歩行訓練はまたその後、火傷完治後からスタートでした。

経営しているお店なども、各店長が何年も頑張り、現在に至ります。経営者として何年も出入りできていません。勉強会の為、顔を出す程度です。ありがたい事です。

僕はたまたま飲食店経営をしているのでお店は店長に任せながら食材をさわれました。

植物、魚貝類、肉等、まず足りていない栄養をキチンと摂ってみることから始め、日本人の食事摂取基準を理解しようと。食材にはどんな栄養素がどれだけ入っているか分析機関にもひとつひとつ検査に出して。後は研究臨床結果論文を読みながら勉強してみました。

自分のできる範囲で通常健康食事として(単純に生姜焼きを食べるとあったまるみたいな感じ)色々な食材の幅を増やし組合わせると臨床論文にはどう言う結果が待っているのか、健康被害は何処で起こるかなど自分なりに理解して更に自分で食べて影響はどうか確認しながら(体重比率を考え今も2年越しで毎日、自分で食べ続けています。)

中華料理みたいな感じで食堂で出せる範囲、テイクアウトできる範囲で、薬事法にならない様に配慮して食事の範囲で「一矢流」(イチヤ流)抗酸化食事、健康法、置き換えで食べるだけの実データを表記しています。置き換え食事では無いプラス食事もあります。

基本は国(厚生労働省)が作った数値データである「食事摂取基準」(必須栄養素30種類)が最重要。「一矢流」はこれを基準に作られています!

身体については色々な考え方が存在しますが。絶対的に言える事は、国である厚生労働省が健康を考え抜いた選りすぐりの学者と専門チームで長年をかけて解析した結論の絶対的、健康基準である、サプリメント無しでの「日本食事摂取基準の栄養配分数値」時代に合わせて年々更新が「絶対的答え」です。ここからズレなければ常に「健康の答えの中心」に存在する事を国が認めて保証しています。「一矢流」はこの中に存在しています。人の先入観の例ですが、病院も医者も学者もここからずれる事は健康からずれる事。になります。病院食の栄養は考えられていると思うでしょ?管理栄養士が居るから、と。コレも例えですが、でも栄養は分量です(国が作った摂取基準がそうです学者も医療関係者も管理栄養士もコレには逆らえません)。重要な盛り付け配分は?物凄く重要です。誰が測ってキチンと盛り付けるの?現場は一つ一つそんなに時間を掛けられません冷めてしまいます。全ての食事がスープなら可能ですが、違います。盛り付けて食べる寸前の食事を無作為で選び栄養を計算すると誰でも違うことが直ぐに簡単に分かります。試しに持ち帰って検査期間に出して見て下さい。違いすぎて愕然とします。現場と栄養士の指示は同じでは無くかけ離れています。ここが問題です。摂取基準は何処へ?更に個々に好き嫌いで人参は要らない!購買でお菓子買おう!このジュース新発売か!とかです。コレは全て例えですが巡らせてみて下さい。何処へ行ったらそんな食事あるの?と成ります。ここに有ります「一矢流」です。健康食を販売している所の営業トークは必ず言うセリフが有ります。「食事で栄養は摂りきれませんよね?だから健康食やサプリメントです。」と、決まって言います。でも実際は全て足りない物をサプリメントで補っても結構な金額です。更に確実に過剰に成り病気が待っています。(重要事項に記載)栄養精度が高いほど絶対に安く有りませんし、落とし穴だらけです。大丈夫です。本当に意識の高い人は試せば直ぐに理解します。「事実と本物はここにある」、と。(結果データを見て下さい)ただ食べるだけで何故?持ち帰って食べただけなのにどうして?信じられないけど事実なのです。簡単なのに「事実で現実」が「一矢流」です。私は自分で開発し生み出しましたが「こういう物を他に知りません」。「一矢流」「抗酸化回復食事」1日分だけでもお試しください、食す前の写真と次の日の写真は必ず変化しています。【結果データ】実体感を!「オススメ」します。

食事やお惣菜で一口(10g)での血圧、脈拍、血糖値変化(結果データ)や、1日〜3日で別人くらいの若返りや変化(結果データ)など、「一矢流」の結果以上の事実、現実、知っている方がいたら連絡して教えて下さい。(薬物や手術以外で食事の範囲でお願いします)それをキッカケに研究出来たら、もっと安価に出来るかも知れません。  「ウソ、ゴマカシ、派閥、権力、圧力、差別」が届かない本当の「事実」「現実」重要です。 「事実が変わる」が信条です。

効果効能を保証するものではありません。あくまでも個人の感想です。

事実の結果、データのみを表記しています。

ただし、効果効能を保証するものでは有りません。

あくまでも個人の感想です。

僕はコレでいい感じです。

写真や映像を見て下さい。

常時血糖値は100前後で推移しています。

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「一矢流」個別結果データ

一矢流健康法 抗酸化回復食事 食べるのみ 1週間かからずに人生を変える 究極美容法(回復)

彼女は「卵巣嚢腫」という女性特有の病気です。病院では開腹手術以外では治らないとされています。原因は「酸化」による悪玉コレステロールと老廃物の目詰まりです。病気のほとんどは、血糖値と酸化による悪玉コレステロールと老廃物での目詰まり・炎症によるものです。メニエール病という病気も同じ仕組みです。「一矢流 抗酸化回復食事」で簡単に治せてしまいます❗️食べるだけです❗️上記は毎日の変化事実の結果データです。プロセスを見たい方はどうぞ❗️結果アイドルになっていました。
⬆︎【結果データ】 これは彼女のみの結果データになります。

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【重要事項説明】の方を読んでから、このホームページをお楽しみ下さい。

商品名や商品用語が分からない方は【開発品の説明】をご覧下さい。

このホームページ全ては、個人の知的財産なので、著作権を優先して頂き、一切の写真、映像、文章はコピー・複製、転用することを禁じます。

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「美は回復」、「回復は美」

答えは「バランス」=若返り

若返りは、早い人で3日〜遅い人で15日間目安、通常9日間目安、6日で70%〜80%の仕上がり。(個人差あり。)食べるのみ。運動一切いりません。初老〜老人の方は、この限りではない場合があります。

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⬇︎重度糖尿病患者。足の麻痺。激痛で歩行困難。➡︎4日後には8割歩けるようになり、遠出のお出かけが出来ました。血糖値完全正常化。4ヶ月で辿り着きました。【結果データ】

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⬇︎「一矢流 抗酸化回復食事」若さを取り戻す勝負❗️本当の自分を取り返せるか⁉︎ ドキュメント、リアル勝負‼︎ たった4日間の食事変化❗️

笑顔はいつでも取り戻せる❗️若さは今から取り戻せる❗️

⬆︎「一矢流」「抗酸化回復食事」の2時間と24時間の変化。【結果データ】

⬆︎その後3ヶ月後

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⬇︎この変化は薬もインスリンも使っておらず、「一矢流 抗酸化回復食事」を食べただけの変化です。空腹時の血糖値推移です。

⬆︎病院で検査をしたら…血糖値が高すぎて重度の糖尿病でした。急いで「一矢流 抗酸化回復食事」スタート❗️の変化。【結果データ】

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「一矢流」抗酸化回復食事レベル4の1日分を4日に分けて食べました。

➡︎結果データ

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「UTZオイル」を塗り込んだ2分後変化です。

動画からの写真撮りになります。

「UTオイル」という別の物もあります。

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小顔!短時間でシワ•たるみに変化!若返りました❗️(2023年7月10日)

〜下記の様に変化していきました〜

⬆︎「KDスープ 10g」を飲んで、「81z」もお顔•首に塗りました。その1時間13分後に「グリーンZ」を追加で食べた変化に驚きました❗️【結果データ】

⬇︎ご帰宅後、さらに「KDスープ 30g」を飲んで、「NEクレンジング」で洗顔をしました❗️【結果データ】

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「KDスープ」を1個(40g) x食べただけでエステに通ったかのような効果を体感❗️

⬆︎「KDスープ」1個(40g)を2日に分けて食べた変化。【結果データ】

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人生の「何か」を掴むきっかけ❗️自分や人の可能性を知るため。信じられない、考えられない世界の当事者としての体感・教育の一環❗️「可能性は僕にもある❗️」と学びました。

⬆︎「一矢流 抗酸化回復食事」6日間の【結果データ】

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⬇︎「KDスープ」40gが基本になります。下の写真は「KDスープ2.5個分」食べてから『1時間の変化』になります。

⬆︎「一矢流 抗酸化回復食事」の「BKスープ 1日分の25%(80g)」又は「KDスープ100gと同等」効果は同じで、リフトアップ、若返り、回復、抗酸化!【結果データ】

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抗酸化と血糖値、血圧改善❗️

⬆︎「KDスープ」の変化。【結果データ】

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軽度糖尿病の方の日中の血糖値推移

⬆︎食後1時間9分〜1時間45分がおおよそ満腹時血糖。食後2時間半を越えるとおおよそ空腹時血糖。と呼ばれています。空腹時血糖の場合は、126以下であれば正常範囲。満腹時血糖の場合は、140以下であれば正常範囲。満腹時血糖の140を上回りましたので、糖尿病だと言う事が判明しました。【詳しくはこちら】

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「お身体さん」のリセット❗️スタートから8時間30分でもう痩せ始めています❗️

⬆︎脳梗塞で倒れて救急搬送され、入院中ペースメーカー埋め込み。血糖値高め。重金属排出希望。等 「お身体さん」のリセット❗️「一矢流 抗酸化回復食事」3日間の変化。【結果データ】

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少しずつ抗酸化していって、最後の2日で仕上げました❗️

⬆︎「KDスープ」の変化。【結果データ】

⬆︎「KDスープ」1個(40g)を食べた17時間の変化。

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コロナ復帰後「一矢流」の部品買いで頑張っていましたが、半月くらい後遺症に悩まされて…「一矢流 抗酸化回復食事」スタートさせました❗️

⬆︎コロナ後遺症 症状改善「倦怠感•目のボヤケ•各痛み」「軽度糖尿病 改善」「美容・回復・ダイエット・血圧・脈拍」全同時攻略「一矢流」「抗酸化回復食事セット」6日間食べるだけの挑戦!【結果データ】

⬇︎さらに5ヶ月後

こんな感じに定期メンテをしています!

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⬆︎足を引きづっていた「痛風」を食べただけでその場で改善❗️ついでに痩せてみました。「一矢流 抗酸化回復食事」【結果データ】

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日常生活の困ったを「一矢流」で解決❗️

⬆︎「81z 16zセット」「81zライト」「ミネラル2.5ケイ素入りドレッシング」の活躍❗️

手荒れ・赤ギレ・ステロイド焼け・アトピー・アレルギー・帯状疱疹、その他資料 複数掲載中❗️【結果データ】

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本当の自分に出会う為に❗️「一矢流 抗酸化回復食事」スタート❗️

⬆︎「一矢流」「抗酸化回復食事」の9日間の変化。【結果データ】

⬆︎その後3ヶ月後

⬇︎さらに3ヶ月後(7月中旬)

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血圧を下げたい人 必見❗️

現実に血圧が下がっていくプロセス ➡︎【結果データ】

 

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高血糖と慢性体調不良の改善❗️まずは「KDスープ」で回復体感❗️次は「一矢流 抗酸化回復食事」で完全回復❗️

⬆︎糖尿病・悪玉コレステロール・慢性疲労…様々なお悩み。「KDスープ」の変化。【結果データ】

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内臓脂肪・体脂肪を下げたい人 必見❗️

内臓脂肪・体脂肪が下がっていくプロセス集 ➡︎ 【結果データ】

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体調の曲がり角等、本当の自分を取り戻したくて❗️

⬆︎「安全健康ダイエット中心」「甲状腺も気にしています」「肩こり・腰痛」色々なお悩み改善したい!→美白・美肌・抗酸化❗️「一矢流 抗酸化回復食事」3日間の変化。【結果データ】

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髪の毛の色合いや質感が気になる人 必見❗️

「爪」が気になる人

現実に髪の毛が栄養充填されてみるみる変わっていくプロセス ➡︎ 【結果データ】

 

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抗酸化の美白力と若返り❗️

⬆︎腸内環境改善・若返り・美白・リフトアップ❗️「美肌カレー」結果データ

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初期の開発品たちの結果です。今は更に倍速で同じ結果を出せるようになりました❗️

⬆︎「甲状腺の病ハシモト」完治!【結果データ】

⬇︎1年半後の写真

⬇︎さらに6ヶ月後の写真がこちら❗️

⬇︎その後8ヶ月後

中性脂肪の7日間での推移。「139➡︎49」への驚異的変化。これは血液が成分変化をした証拠であり根拠の証明です。

血液が変化すると同時に内臓も変化します。内臓が変わると姿かたち(スタイル)も変わります。

血液検査をして7日間での「中性脂肪」の移り変わりを測定してみました。【結果データ】

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「一矢流 抗酸化回復食事」で若返り回復❗️

⬆︎若返り・美肌・むくみ・ダイエット❗️「一矢流 抗酸化回復食事」6日間の変化。【結果データ】

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旦那さんや周りの人達を支え続け、疲弊。他人のために自分を回復❗️献身的な博愛奥様❗️「一矢流 抗酸化回復食事」

⬇︎下のお写真は、両方ともご自分でお化粧しています。

⬇︎その後、5ヶ月後

⬆︎若返り・美肌・むくみ❗️「一矢流 抗酸化回復食事」5日間の変化。【結果データ】

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コロナ後遺症「味覚障害」

1週間で完全回復❗️

頑張り屋さんが頑張り過ぎでダメージ❗️回復しながら頑張ります❗️「一矢流 抗酸化回復食事」で回復❗️

⬆︎コロナ後遺症 味覚障害、倦怠感、視界の悪さ、腰痛 症状改善、全身のコリ・ハリ、むくみ、頭痛・頭のモヤモヤ、胃や背中痛みとハリ「美容・回復・ダイエット・血圧・脈拍」

全同時攻略「一矢流」「抗酸化回復食事セット」8日間食べるだけの挑戦!【結果データ】

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インスリンを10年以上打っている重度糖尿病。「KDスープ」でインスリンを超える事が出来ました❗️

⬆︎インスリン摂取(一日4回)の糖尿病患者いつもの日々の食事に+(プラス)「KDスープ」1日40g。3日間の変化❗️【結果データ】

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優しさや思いやりが糖尿病を加速。そこに歯止めをかける「KDスープ」❗️

⬆︎重度糖尿病「KDスープ」をいつもの食事に“毎日20g”プラスで食べた変化。血糖値・むくみ・ダイエット❗️【結果データ】

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⬇︎ 起き上がれません。トイレも出来ません。「7年間」要介護状態で寝たきりでした

もう直ぐそこまで命の危機が来ていました。「一矢流 抗酸化回復食事」たった25日間で脱出成功❗️

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⬆︎重度糖尿病 7年間寝たきり・移動は同伴で車椅子だった方の、一人外出が出来る自立歩行までの驚きの25日間の変化❗️【結果データ

詳しくは、こちらをご覧下さい。➡︎トイレも出来ず、7年間寝たきりの重度糖尿病患者。「一矢流」抗酸化回復食事 25日間で歩き出し、タクシーに乗って遊びに行く❗️

⬆︎この資料は上記の資料です。

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 難病 リアル中継

(2022年12月30日〜2023年1月20日まで)

難病「シェーグレン症候群」「先天性肺高血圧症」と闘う女性

❗️重要注意❗️➡︎本当のリアルがそこにある為、健常者の方から見た場合、目を背けてしまう写真等もあると思います。事実が衝撃的すぎて受け入れられない現実がそこにあります。一旦考えてから閲覧して下さい。

これ以降も各データはありますので、このページを飛ばしていただいても構いません。

ご本人様から「全ては覚悟の上です。自分と同じ立場の方々の為、少しでも役に立ちたいと心より思っております。」との事でした。社会貢献をお望みです。を受け取り、クリスマスイヴ〜お正月を返上して「一矢流」も現場に伺わせて頂きました。

詳しくはこちらをご覧ください。➡︎【難病リアル中継】

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ここから下は別人の資料です。

ガン専門病院による事実の検査結果

〜すい臓ガン末期ステージ4 奇跡の回復〜

「一矢流 抗酸化回復食事」22日間の結果。

この後元気になり自分の足で歩き家族旅行を楽しみました。

肝臓が機能アップして更に良くなり、腎臓機能もより機能を回復してきて、ガンという炎症の数値を正常化しているのが見て取れる証明の検査結果になります。

効果効能を保証するものではありませんが、「一矢流 抗酸化回復食事」を食べただけの事実の結果になります。

下記は同じ物ですが、分かりやすく上の検査結果の説明を入れてあります。
上記の黒丸3行は肝臓の数値を示すものですが、上の大きい黒丸2行入っているもの達は、細胞が破壊される時に量が多く発生するもので、下の黒丸内のγ-GTは数値が少ない程、肝臓の機能アップを示すものです。
両方正常値には推移しておりますが、「抗酸化回復食事」の影響で肝臓機能がアップしている事が数値で読み取れます。

⬆︎上の写真の青い丸に注目してください。「クレアチニン」の数値ですが、この数値は、腎臓の毛細血管が詰まっていて腎機能が低下すると上がっていきます。腎臓の毛細血管の中が掃除出来た事が分かります。この数値が高い人は、おしっこを作る事が出来にくくなります。毒が排出されず体内に残っている状態になります。とても危険な状態です。腎臓病や腎不全がそれに該当します。こんなに早く腎臓は通常は改善しません。「一矢流」の「抗酸化回復食事」ならではの事です。

⬇︎下の写真は「CRP」値関係です。

「酸化」は「老化」で「炎症」。「炎症」の繰り返しで「発ガン」。その「炎症」を血液検査で調べた時の「数値」の変化が『CRP値』。虫歯・怪我・打撲・手術でも身体のどこかが「炎症」を起こすと、この「数値」は反応し上がります。血液反応なので1時間半〜3時間後にはすぐに反応数値として上がっています。このCRP値は、全ての「炎症」に反応をするので、ガンなどを見極める時も、この数値を重要視します。手術をした後など、傷が完治していない場合には当然この「数値」が上がっていますので、治ったか治らないかの判断はこの数値で確認をします。この「CRP」という数値を食事を食べただけで、もしくは塗っただけで、下げる事を可能にしたのが「一矢流」の商品達です。

その他軽いガンの人達は「抗酸化回復食事」1日分で治ったと言われる方も中にはおりました。結構な数のガンが治ったと言われる方達がおりますが、それを保証するものではございません。ただ、現実・事実として食べるだけの数日で、ガンが消えている人達が多くいらっしゃいます。他の色々な病気の方達も同じです。気軽に食べるだけなので、調子の悪い方達はお試しで食べて頂いてみてはいかがでしょうか?即座に食事の恩恵を体感出来る事でしょう。今まで分からないと言われた方でも、ビフォーアフターの写真や病院の検査結果の数値で確認が出来るので、皆さん驚かれています。食べる前の写真と同じ条件で食後3時間後・次の日と写真を撮る事をおすすめします。病気の方は、血液検査や病院に行かれてビフォーアフターの確認をとることをオススメします。保証はしておりませんが、今まで改善されなかった方はおられません。

⬇︎下の資料は、専門知識を持っている方への補足資料です。

⬆︎アミラーゼの回復により、膵臓が正常機能を取り戻した様子が分かります。

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上記のガン専門病院の検査結果での有効性が確認できている開発商品たち。全て精度の高い栄養計算をしたお惣菜や食事です。ただ食べるだけです。

  • 「81Zライト ドレッシング」『弱』
  • 「KDスープ」『中』
  • 「BKスープ」『強』
  • 「81Z・16Zセット ドレッシング」『強』分量調整で出力は変えられます。

⬆︎「一矢流 」のほとんどの商品に少なからず入っています。「一矢流」の真骨頂です。

  • 「一矢流 抗酸化回復食事」『強強』
  • 「?」秘密の開発品『強強強』

⬆︎下記の「γ-GT」「クレアチニン」「CRP」全てに有効な開発商品たちです。(レベル評価『強・中・弱』で表しています。)

「γ-GT」…肝臓だけではなく、腎臓も膵臓も胆道も悪くなった時に判断する数値になります。この数値でそれぞれ各器官の細胞のどれかが破壊されている場合はこの数値が上がります。この数値を下げる事が解毒・排出効果を上げる事に直結します。かなり広範囲に重要な数値が「γ-GT」です。

「クレアチニン」…排出したい毒です。数値が高いと毒の体内残量が多いという判断になります。正常排出されていくと腎機能が回復したことになります。

「CRP」…身体の炎症数値になります。痛いと感じるものは全て炎症になります。当然カユイもそうですが、この数値は、ガンも炎症、他の病気(怪我・火傷など)たちも炎症になるので、色んな場面で重要視される数値となります。数値が下がれば炎症が少ないという事になるので、老化も炎症ですのでこの数値が低くなれば老化が止まった事になります。脳も内臓なので同じです(認知症やアルツハイマー、低学力)。ここに栄養を入れると若返りになります。「一矢流」の抗酸化はこの数値をポイントに考えています。炎症が細胞を傷つけることや破壊に繋がっているからです。

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「血糖値」

⬇︎病院での血液検査の結果、インスリンを1日4回打っている重度糖尿病患者さんに、血液検査時もいつもの4回ではなく、今回は2回しか打たない状態で血液検査をしてもらいました。【結果データ】

⬆︎先月からの血糖値の推移

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「一矢流」健康状態チェック

〜排便状態〜

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スマートにリズミカルに、数日で本当の自分を取り戻せます。一日一日、若返りが可能。飲食の約束を守って頂ければ、通常は9日間あればアイドル級にさせられます。(太り過ぎている人や、飲食の約束を果たせない人は、この限りではありません。日数がかかります。)抗酸化回復食事の前では、整形手術・脂肪吸引は無意味です。そう言い切れるくらいの変化をもたらし!ます。約束を守って頂ける方なら誰でも変化をお約束します。今のところ、保護者付きで中学1年生〜85歳のおばあちゃんまでの実績があります。成人が18歳以上に変わったので、18歳成人からでも保護者なしでお受け出来ます。部品食事は、年齢に関わらず販売しております。美人になるのに年齢は関係ありません。(男性も女性も)

⬇︎文字を読みたくない方へ 写真のみの結果データになります。

⬇︎詳しい経緯の入った、解説付き結果データになります。

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未分類

閲覧注意❗️最高重症度レベル3の大火傷。両足の裏、皮膚を50%づつ剥がし手術。【2022年1月】

手術当初にお医者さんに宣告された内容は、『「糖尿病重度患者」であった事を踏まえて、通常の人だとおよそ半年ぐらいで治るであろう内容ですが、あなたは疾患持ちなので、1年〜1年半くらいかかっても普通です。それは良い方で、多分予測ですが、足を切断しなければならない状態の確率が50%以上あります。ひどい人は2年越しで入院する場合もあります。』との事でした。

『3、4か月で治るものではありません。』と、きっぱり言い切られました。

しかし結果は、「一矢流」を食べながら完成させ、自宅で4ヶ月ちょっとで、完全完治させました。

この大火傷のおかげで、入院を1週間し、その後、約4か月間、自分自身で実験する事が出来るようになり、「一矢流」の食事は、完全に血液検査数値項目をコントロールできるようになり、成功し完成しました。

⬆︎「一矢流」本人です。

筋力が落ちたので自分リハビリで鍛え中ですが、2022年5月後半〜6月頃には、傷は完全回復をしました❗️疾患持ちですが手術から合計4ヶ月半で完治です。

医者には火傷の面積が大き過ぎるのと深過ぎるので、皮膚が無く、皮膚になる素も無く、再生が出来ない為、皮膚移植が必要との事でしたが、皮膚と手術痕は「一矢流」の食事と特殊な「一矢流」のお惣菜を使った技法を編み出し、全て自己再生で治しました。今は何の支障も無く、普通に歩いております。

次回ももし同じ条件であれば、現在は半分以下の期間で治せるようになりました。(自分の火傷なので、プラスの実験とマイナスの実験の両方を行なっていた為、これでも期間がかかった方です。)両足の裏と指の間の火傷なので、火傷としてはレベル3の大火傷で、皮膚が全て焼けていたので、一番治りにくい部位の大火傷でもあり、この回復の仕方は世の中ではあり得ないと医者に言われました。

この時の治り方のプロセスを写真と一緒に今後アップする予定ですが、“閲覧注意❗️”ですので宜しくお願いします。(時間がある時に更新アップしていく予定です。)

2023年1月29日現在

 

透析寸前の腎不全でした。腎不全脱出。

私は幼い頃に交通事故に遭い、腎臓が1つしかありません。

片方の腎臓での血液検査結果です。

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③まとめ 驚きの数値データ 難病

③難病 血液検査結果 解説

「一矢流」の食事で驚異の回復を遂げています。肝臓・腎臓を始め、内臓系統の数値は改善したまま入院しても維持しています。尿素窒素に関してだけは、点滴に入っている抗生剤で下痢になり、駄目になってしまいましたが、抗生剤を打たれなければ良い状態を維持できていた事が伺われます。それぞれの表の日付と、「閲覧注意❗️事実の出来事 難病」を照らし合わせて見ていただけると、詳しい情報がわかると思います。全体的に見て、表の真ん中よりも下は、入院をしたら再度ダメになっていきました。最大注目は、上からの4項目で、この数値たちは簡単には下がりません。その中の最重要ポイントは「γ–GT」です。7月に入院した時の数値でお分かりの様に、この数値は絶対に下がらない数値です。「一矢流」の食事で一気に下がり始めました。腎臓機能を中心に考えるとクレアチニンになります。こちらも「一矢流」の影響を受けた時だけの改善となっております。以上の結果が事実として証明されました。

難病のご本人様が、誤嚥性肺炎攻略と食事摂取量がもう少し食べられる様になりましたら、再度トライしたいとの事でした。さらに早く良くなるようにお祈りしています。いつでもご協力致しますのでご連絡お待ちしております。

・AST⇨心筋、肝臓、骨格筋、腎臓などに存在する酵素で、肝障害や心筋梗塞で高値となる。(疑われる疾患:高値…肝障害•心筋梗塞など。)

・ALT⇨肝臓、腎臓などに存在する酵素で、肝疾患を診断する指標となる。急性の肝疾患に特によく反応する。(疑われる疾患:高値…急性の肝疾患など。)

・ALP⇨肝臓から十二指腸に至る胆汁の流出経路(胆道系)の異常や、骨の異常等で上昇し、甲状腺異常でも変動する。(疑われる疾患:高値…閉塞性黄疸、胆管炎、脂肪肝、甲状腺機能亢進症など)

・γ–GT⇨脂肪肝や、飲酒、薬剤などによる肝障害、胆道系の異常などで上昇する。
特に飲酒によく反応する。(疑われる疾患:高値…アルコール性肝障害•慢性肝炎•脂肪肝•肝硬変など。)

・CK⇨筋肉にエネルギーを貯めるときに働く酵素。全身の運動を つかさどる筋肉(骨格筋)や心臓の筋肉(心筋)に多く含まれている。それらの筋肉が 傷害されたときに、血液中で高値になります。(疑われる疾患:低値…甲状腺機能亢進症など。また、長い間横になっている状態(長期臥床)が続くと筋肉量が減ってしまう為低下する事がある。)

・クレアチニン⇨代謝産物の一種で、腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が少なくなると、血中のクレアチニン量が多くなる。(疑われる疾患:高値…腎炎、腎機能障害など。 低値…筋ジストロフィー、妊娠など)

・尿素窒素⇨代謝産物の一種で、通常はほとんどが腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が減少すると、血中の尿素窒素量が多くなる。クレアチニンと合わせて、腎機能の指標に用いられる。(疑われる疾患:高値… 腎機能障害•高たんぱく食•消化管出血•脱水症状など。低値…低栄養•妊娠など。)

・LD⇨LD(乳酸脱水素酵素)は、体内のブドウ糖がエネルギーに変わる時に働く酵素で、肝臓、心臓、血液、骨格筋などに多く含まれている。これらの組織に異常がある場合、血液中のLDの濃度が濃くなる。LDは身体の広い範囲に存在しているため、基準値より多い時には、なんらかの疾患が起きている可能性があるが、どこに異常があるのかを特定することが必要。そのため肝臓の異常の場合は、AST、ALTをはじめ他の肝機能検査の結果をもとに診断する。(疑われる疾患:高値…心筋梗塞、急性肝炎、慢性肝炎、肝硬変、肝癌、骨髄性白血病、悪性腫瘍、腎臓疾患、筋ジストロフィー、容血性貧血などの疑い。)

・グルコース⇨血中に含まれるブドウ糖(血糖)の量を表す。血糖値は糖尿病の診断基準の一つとなる。ブドウ糖は、インスリンによって細胞に取り込まれ、体を動かすためのエネルギーになる。

・CL⇨血中に含まれるClの量を表す。Clは水分を一定に保つ、浸透圧の調節などに重要な役割をしている。主に食塩より摂取する。(疑われる疾患:高値…脱水症状(原因として、嘔吐・下痢などで大量の水分を失った、食塩の摂り過ぎなどが考えられます。))

・CA⇨骨代謝や、筋肉の収縮などに関与する。

・カリウム⇨血中に含まれるKの量を表す。Kは細胞内液中の陽イオンの約98%を占める。(高値の原因…外傷や火傷などで細胞内のカリウムが血液中に出た事などが考えらる。 低値の原因…カリウムの摂取不足や嘔吐や下痢などでカリウムを失った事が考えられる。)

・アルブミン⇨血液中のたんぱくのうちで最も多く含まれているのがアルブミンである。肝臓障害、栄養障害、ネフローゼ症候群などで減少する。(疑われる疾患:低値…栄養障害、肝硬変、ネフローゼ症候群など。)

⬆︎公益財団法人兵庫県健康財団(健康診断項目とその結果についての説明)より抜粋、生活向上web(治験ホーム >自己診断ツール > 検査データの読み方 >)より抜粋

この検査結果を出した食材達。日付と結果を照らし合わせて見てもらえると、何をどれだけ食べたかという事がお分かり頂けると思います。当然、分量を更に多目に食べて頂けると、より顕著な良い結果に繋がりますが、今回の彼女の場合は、食べる量を増やす事が出来ませんでした。そこに抗生剤を使ってしまった為、事前の約束条件により「一矢流」の24時間のサポートとしては終了しましたが、食べる量に比例して結果がさらに変わります。全体の10%〜20%の食事量でしたが、全て100%食べて頂けると、顕著な回復変化は更なる奇跡にみえます。ただ、食べるだけです❗️

下記の血液検査結果は、上記の続きで違う検査項目になります。書き切れなかったので追加にて作成しました。

「一矢流」が関わった後には「改善」されています❗️最初に入院した病院では、入院してからの衰弱が著しく、詳細を読んで頂けると分かりますが、最後はそこの院長が担当になり、病院では下痢が止められない為に、渋々「BSZ」の実力を認め、下痢を止め栄養を補給する為に頑張りましたが、それが12日と遅すぎた為、かなり危機的状況まで追い込まれ、危うく命を落とすところでした。挙句に次の日の13日には、あと1日か2日で亡くなりますと本人にも「死の宣告」をし、殺されたくなかったので、強制的に逃げる為、強引に退院をし、命拾いしました。ただのお尻の床ずれ炎症の手術入院だったのに、病院の規則の為に、下痢にさせられ続け殺されかけました。(詳しいことは、難病の詳細の方に記載してあります。【閲覧注意!事実の出来事 難病】)

13日から16日までの3日間の「一矢流」で、かなりの回復をした事により、延命出来ました。(写真と数値を見て頂ければはっきりと分かります。)その後、17日〜違う病院へ入院した先が、流石、日本屈指の大学病院だけあって(石原裕次◯氏が入院した病院)、処置や対応が安心出来ます。

「一矢流」の食事がいかに優れているかを証明する血液検査結果その②になります。誤嚥性肺炎に対する対処法の食事摂取であれば、更なる回復をしていった事が伺われます。但し、食事摂取量を増やす事が出来た場合になります。

今回は、食事摂取量を増やす事が出来ないと、ご家族様の判断でした。

血液検査項目のご案内より抜粋 https://shinkohp.jp/wp-content/uploads/kensa_koumoku.pdf

抗生剤を繰り返し投与された場合、抗生剤によって抗生剤の効果で雑菌等を死滅させると同時に、腸内の善玉菌たちも死滅します。腸内の善玉菌たちを正常化して増やす為には、抗生剤の投与を7〜10日間しない状況を続けなければなりません。その間に、雑菌たちも復活する環境にあるので、腸内細菌である善玉菌たちよりも早く雑菌たちが復活してしまった場合、発熱等を起こします。

この雑菌たちは、ほとんどが院内感染で増えるものなので、病院にとっては都合の悪いものです。この症状のことを「敗血症」と呼びます。

いわゆる「敗血症」は、ほとんどは病院の処置をする時に医療従事者によって傷口を触られた時点で感染をしたりして起こる為、抗生剤を使い終わった後に、「経過が良ければ退院を出来るよ」と告げられていても、そこで発熱をしたら、院内感染をしているということなので、実際には「敗血症」になっているにも関わらず、病院側は自分たちたちのミスを拡大する事になるので、「調べます」と言いながら、「敗血症」とは答えずに「う〜ん。何ででしょうね?」と一緒に悩んだふりをします。

実は、発熱をしたり下がったりを繰り返す場合は、間違いなく「敗血症」です。

ところが、病院は都合が良く、他から患者を受け入れる場合は、すぐに症状を見ただけで「これは「敗血症」なのでこのままだと死ぬかも知れませんよ」と簡単に言ってきます。「うちの病院に入院していないからこんな事になる」と更に繰り返し言いながら脅します。実際の病院の闇の部分です。

これが抗生剤の怖いところで、善玉菌である腸内細菌がいないと人は栄養吸収が出来ないので、どの道、抗生剤を使ってしまったらこのトンネルに入ります。これをきちんと抜け切らないとこれを繰り返している間に人は衰弱をして内臓にダメージを抱えるようになり、これを繰り返しながらやがて栄養失調でお亡くなりになるのが通常です。抗生剤を使う時は、ポイントだけに短く。もしくは薄めた状態で使うのが効果的とされています。それは、腸内環境を生かしながら雑菌たちを増え過ぎないようにバランスを取る事をやっているからです。

ここでも栄養と同じように、吸収を調整するためのバランスが重要になってきます。ここが難しいところで、病院の立派な建物であるコンクリートの固定資産税や空調、人件費などは抗生剤をどのくらい使うかで、支払えるか支払えないかが決まります。病院側は少しでも長く・多く抗生剤を使いたい。もちろんお金の為に。患者側は、少しでも抗生剤を使われたくない。命を守るバランスのために。という攻防戦が裏事情としてあります。

コロナウイルスの影響で、病院がガンガン倒産したのを覚えている方は分かるでしょうが、その稼ぎが薄くなれば病院側も経営実態としては困るので、患者側としてはそこをきちんとポイントとして命と向き合ってくれるお医者さんを探すことが重要となります。

余計なことを書きましたが、現実にいつも私はこの問題に直面します。分かっている分だけに、やり切れない気持ちになる場合が多いです。あくまでも個人の感想ですが…。

難病 入院翌日の変化写真

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②閲覧注意!事実の出来事 難病

②つづき

この全ての結果は「一矢流」の食事を食べただけの結果になります。

⬆︎結果、上記のような結果になりました。

2023年1月14日

入院した事によって殺されそうになり、発熱40℃。病院で院長に「死にます」宣告をされたので、無理矢理「退院」❗️強行突破❗️

下痢をさせられ続け、体重22kg。抗生剤の影響で4年間下痢をさせられ続け、殺されかける❗️

重要な事実。病院は「下痢」を止められないようです。

「下痢」を止められないと人は一気に衰弱します。それを繰り返すと人は栄養不足で「死亡」します。

重要な事実。病院は「下痢を止められないようです。

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⬇︎この間、入院してますが病院の薬はご本人様の意志で飲んでいません。本来、今回の入院は、お尻の炎症の手術の為の入院でした。病院でされた事は、維持管理プラス抗生剤入り点滴をされて下痢をさせられ、腸内環境を壊されたのみです。それを「BSZ」で栄養を入れながら食い止め、「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」でミネラル補給をし、「81Z」の栄養で内臓回復をはかり、「16Z」の栄養で安眠出来るようにしました。

血液検査結果は、まだまだありますが、分かりやすい様に抜粋してあります。お医者さんが見たら、数日であり得ない変化が起こっている事に驚きます。全て厚生労働省の食事摂取基準からの根拠で作られた「一矢流」の栄養食事の一部になります。これが事実です。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

⬇︎上記の血液検査の数値比較を分かりやすくした表が下記になります。「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「81z16zセット」「BSZ」を1週間10〜20%食べただけの変化。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

  • AST(GOT)⇨心筋、肝臓、骨格筋、腎臓などに存在する酵素で、肝障害や心筋梗塞で高値となる。(疑われる疾患:高値…肝障害•心筋梗塞など。)
  • ALT(GPT)⇨肝臓、腎臓などに存在する酵素で、肝疾患を診断する指標となる。急性の肝疾患に特によく反応する。(疑われる疾患:高値…急性の肝疾患など。)
  • γ–GT(γ-GTP)⇨脂肪肝や、飲酒、薬剤などによる肝障害、胆道系の異常などで上昇する。
    特に飲酒によく反応する。(疑われる疾患:高値…アルコール性肝障害•慢性肝炎•脂肪肝•肝硬変など。)
  • CK⇨筋肉にエネルギーを貯めるときに働く酵素。全身の運動を つかさどる筋肉(骨格筋)や心臓の筋肉(心筋)に多く含まれている。それらの筋肉が 傷害されたときに、血液中で高値になります。(疑われる疾患:低値…甲状腺機能亢進症など。また、長い間横になっている状態(長期臥床)が続くと筋肉量が減ってしまう為低下する事がある。)
  • 尿素窒素⇨代謝産物の一種で、通常はほとんどが腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が減少すると、血中の尿素窒素量が多くなる。クレアチニンと合わせて、腎機能の指標に用いられる。(疑われる疾患:高値… 腎機能障害•高たんぱく食•消化管出血•脱水症状など。低値…低栄養•妊娠など。)

⬆︎公益財団法人兵庫県健康財団(健康診断項目とその結果についての説明)より抜粋、Medical Note(血液検査の項目にある“CK(CPK)”で分かること、追加検査の内容)より抜粋


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ご家族様からの証言。「一矢流」も初めて聞かされたので記述します。

実は数年前から、今まで入退院を何度も繰り返してきた生活でした。退院をしてきた時は、必ず悪化していました。最初はアクティブに外出していたのに、退院する度に、歩ける距離が短くなり遂には座る生活になり、さらに退院をしてきた時には寝たきりになり、必ず痩せ細って帰ってくるという繰り返しだったそうです。

一番近くにいるご家族様が今回の退院をみて、やっぱり嫌な予感しかしなかった。自分的には入院は反対な気持ちでいたが止められなかったと悔やんでおりました。

原因は「抗生剤」の乱用だった事が今回はっきりと分かりました。「抗生剤」は短く使う事で効果を発揮しますが、長く使えばダメージにしかなりません。腸内環境を壊し、栄養吸収が出来なくなってしまうからです。その都度免疫が落ち、筋力が無くなってしまいます。新たなウイルス感染や雑菌増殖により、色々な悪循環が起こり副作用的に合併症が発生していきます。これが怖さです。

ご本人様とご家族様は今回明確に自覚なされたようで、「一矢流」を選択されました。「一矢流」の場合は、食べるだけで栄養素による超自然回復なので、「抗生剤」を一度使われると元に戻すのに、本来は3日以上かかります。やっと身体が戻ってきた頃にまた「抗生剤」を使われれば、また3日かかります。それでも3日という驚異的な速さで超回復はしますが、「抗生剤」という「化学物質」には簡単には勝たせてもらえません。なので「抗生物質」である「抗生剤」や「抗がん剤」を使うことを選択された方には、「一矢流」は無力化されてしまうので、無駄になります。ここがポイントです。

今回は入院により「一矢流」を排除され、その都度「抗生剤」を使い、弱っていく「事実のプロセス」をご本人様のご希望により掲載しました。同じように苦しまれている方々の少しでも参考になる為に、社会貢献を目標としております。

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2023年1月15日

まさか退院時に、東京の大きい病院の院長さんに、「この土日に死にます」とご本人様に直接「死の宣告」をされるとは思ってもみなかったですが、それが呪いとなり、ご本人様はその精神攻撃による影響により怯えて、ずーっと泣き通しで不眠になり、涙を流し続けているおかげで、ミネラルと水分を放出し、カロリーを消費させられて、更なる脱水症状に追い込まれ、怯えたストレスにより血管萎縮が起こり、血流が更に滞り、更に食が細くなり、医師には抗生剤は使いませんと、医師側にはご本人・ご家族様にの意思を確認しているのにも関わらす、。そこにトドメの点滴による抗生剤を打たれ、腸内環境を再度破壊され、結果下痢になる事はわかっていたのに、最悪な瀕死の状態を迎えてしまいました。それでもご本人様が自分で気づき、半分でやめる事が出来ました。その半分の影響は強く、大ダメージを受ける事になりました。一時猛烈なピンチになりました。「一矢流」も時間関係なくその都度の対応をするため、昨日1日は対応に追われて更新する事が出きませんでした。

ご本人様を支える、ご家族様もチームワークで24時間環境作りに翻弄し、覚悟と決意で奮闘中です。食が細くなってきた為に、都度打ち合わせをコマメにしながら、優先順位や分量を計算しながら、より効果的に吸収できるように「一矢流」も時間関係なく、24時間体制でフィット感を重視し、現在対応中。引き続きこの状態で対応していく予定です。

次々起こる合併症を都度火消しに回りながら、何とか峠を越えました。抗生剤を打たれたら、肝臓や五臓六腑に影響があり、即、大ダメージで「黄だん」になり、即時回復させ顔色を戻しています。しかし、分量が食べられない為、ご本人様とご家族様・一矢流の三位一体のチームワークで工夫を凝らして乗り切っています。ご家族様たちのメンテナンスも気にしないとこの先も乗り切れません。まずは寝不足から始まり、色々注意が必要な現状です。

ご本人様は当然闘っておりますが、身近なご家族様も疲弊しながら一丸となって頑張っている最中です。本気のご家族様の絆に心を動かされて、「一矢流」としても気が引き締まる思いです。今は祈ることより、最善と全力を尽くし、「精神」と「お身体さん」と「取り巻く環境」にフィット感を出す事が最優先事項なので全力で事に当たっております。

ご家族様のチームワークと想いにより、生き残りました❗️

奇跡の中で生きてます

まだ油断出来ませんが一先ず安心

「一矢流」もお役に立てて本望です

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床ズレの炎症による空洞(幅1cm・深さ2.5cm)

訪問医療をされる方のお話によると、口腔内がすごく綺麗だという報告をご家族様からお電話で受けているので聞いて安心しております。栄養素が入り、回復速度が上がっているので「お身体さん」が頑張り出しました。

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2023年1月16日

「一矢流」の驚異的な回復により、4年間以上「舌」が痺れていて、味覚が分からない状態で生きてきましたが、15日から味が分かる様になり、味覚を取り戻し、チカチカする事も少なくなりカスミも晴れてきて目も良く見える様になり、汗がかける様になりました。

16日の顔を見て頂けるとお分かりの様に、はっきりと回復しています。16日のこの写真の後、マスク式呼吸器を導入しています。今の状態では肺炎でも命取りになります。

下記の真ん中の16日の写真が今日の写真ですが、目の上と眉毛の間の「くぼみ」に注目して下さい。確実に回復している様子が伺えます。

寝ている間に自分の汗で身体を冷やしてしまい、肺炎にはなりましたが、入院中よりも回復しています。

16日PM16時50分に、ご家族の方から追加情報があったのですが、元々誤嚥性肺炎を持っていたという事情が伝えられ、同時に同時肺炎の可能性が疑われます。又は、誤嚥性肺炎のみかもしれません。

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万が一ここで点滴をされるとそれ以降の「一矢流」は、栄養素が吸収できなくなる事で無力化する為、無意味になってしまうので、事前にご本人様・ご家族様にお話をしてあった通り、不本意ですが無償24時間対応はここで終了と成らざるを得ません。

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ご本人様・ご家族様との事前打合せで「お約束」をした条件通りであれば、フィット感を出す為に、引き続き最大限最善を尽くします。ご本人様を含めた家族会議を改めてお願いいたします。方向性が決まり次第、連絡をお待ちしております。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ーお

「一矢流」としては、ご本人様・ご家族様からの連絡待ちという事で、ここで一旦終了となります。

その旨、ご本人様へも確認メール連絡を致しましたのでよろしくお願いします。

2023年1月16日 18時50分現在

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2023年1月17日

1月16日当日、その後PM22時ごろ、東京のご自宅へ訪問させて頂きました。私自身も確認させて頂きましたが「肺炎」も治まり「スヤスヤお眠り」だったので、ご家族様とお話をし、誤嚥性肺炎対策の食事の摂り方をお伝えしました。

家族会議の結果、食事の分量が増せないとの事で様子を見ることで一致しました。「一矢流」側の24時間対応は終了で合意。食材はまだ10日分以上「冷凍庫」にありますので、「一矢流」のお食事を交えたご家族様的やり方でのお考えのようです。

応援を兼ねて念の為、私の手元に商品が無かった為、私個人用の下処理をしてから食べる「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」(こちらは商品ではないですが栄養は同じ物。下処理の仕方はご家族様に直接説明済み。)、「81z 16zセット」(商品ですが、容器が無かった為移し替えたものです。)、両方とも急ぎ駆けつける時間が足りなかった為に(車での移動時間が2時間半かかります)、実を取り手元にある物を持ち、現場で足りないと困るので、当然気持ちでお見舞い用兼応援用(プレゼント)で渡しました。更に現場で血糖値を計測が出来ず困っていたので、私個人用の血糖値検査キット本体と針・センサー2ヶ月分を置いて帰りました。何かありましたらご連絡お待ちしております。ここで一旦終了となります。

「一矢流」の他のチームメンバーの個人携帯に、PM18:25とPM18:40頃に2回、下記と同じ内容の留守番電話が入っていました。PM19:00頃にご本人様から私に直接電話があり、「色々正確な情報をうっかりしてきちんと伝えていなくて、ご迷惑をかけてごめんなさい。」という内容の電話がありました。その時にご本人様に確認が取れていますが、ホームページを見て心配していらっしゃる方もおられると思いますので、この電話内容を掲載する事の承諾を得て掲載しております。また、今後の事をご本人様とお話をし、双方で合意に至りました。

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2023年1月18日

この下の血液検査結果は、17,18日分は100%「一矢流」のに影響による物です。この間「薬」は一切飲んでいません。(ご本人様の意思によるもの)。ここの超有名大学病院には、入退院を繰り返していた為、最近の履歴もありました。前から肝臓関係は、この大学病院でも治せず、数値は上がったままでした。それが7月の数値で下記に記載してあります。その後退院し、この状態のまま、寝たきりでに日常生活を送っていましたが、床ずれの炎症の悪化により、手術をする事になり、違う病院へ入院し、今回の経緯になります。1月16日までは「一矢流」に食材のみ食べています。それ以外は何も食べておりません。

これが「一矢流」の食材たちを食べた時の結果になります。今回は抗酸化回復食事ベースとし、ご本人様の状況にあった食べ方や食べる分量を調節して、1日の分量で通常の人の10〜20%の食事の影響によるものです。当然ご家族様とのチームワークあっての食事となります。

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⬇︎下記はご本人様とのやり取りです。

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②続き➡︎③まとめ 驚きの数値データ 難病

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閲覧注意!事実の出来事 難病

難病(シェーグレン症候群)(先天性肺高血圧症)【2022年12月30日現在からの記録】ご本人様のご希望により掲載。困っている皆様へという思いからです。

⬆︎結果、上記のような結果になりました。

この状態を見て頂ければ分かりますが、これが抗生物質を使い続けて、腸内環境で栄養を吸収出来なくなった状態を長く続けた状態になります。

抗生物質の恐ろしさを「一矢流」ではずっと訴えていましたが……これが現実です。

こうなってしまうと、雑菌を抑えるために追加の抗生物質を使うと、もう栄養吸収が出来なくなるので命に関わってきます。

当然ここで絶対になってはいけない現象として『下痢』があります。

下痢をする度に、命とりになります。病院や医師はこれを知っています。

それでも下痢をさせようとする、病院や医師たちの判断は何でしょう?

「一矢流」の「BSZ」で1月9日まで下痢を止めていました。とうとうその「BSZ」まで取り上げられて、1月10日予想通り再度下痢が始まりました。

ご本人様とご家族様は危険を察知して、病院と医師側に『「一矢流」の食材を返してほしい。「抗生剤」で栄養吸収出来なくなる事が怖いので使わないでほしい。もう下痢にさせないでほしい。』と直談判をしたと仰っていました。1月10日現在のお話です。

鎖骨の下に注射をして栄養を入れられる様に、機器をつけておりますが、そこではなく、ここの病院は腕から注射をして栄養を入れようとしながら、何度も失敗され、大変な思いをしたとご本人様が仰っていました。東京の大きな病院です。

なぜ鎖骨の下の機器を取り付けたのかは理解出来ますが、わざわざそこを無視して、腕から注射されるのか意味が分かりません。担当医は、説明もしてくれないとご本人様は嘆いておられました。

謎ですね。

⬆︎(2022年12月30日) 20分前に流血をしていた部分は血が止まっていたのでバンソウコウだけで問題なく傷を塞げたのですが、「一矢流」の食事をし終わってから22分後、顔のシワがなくなっていくのと共に栄養で代謝が戻った為、血圧も戻り、時間差で出血してきました❗️

完全に血流が正常化した為、体調が良くなり、横にならないと話も出来なかった彼女が1時間で自力で状態を起こせるようになり、キャッキャっと笑えるようになりました❗️

本来は、状態を起こすことも立ち上がることも、自立して立っていることも出来ない彼女でしたが、1時間で自立して立っている状態で体重を測定することが出来ました。本人が1番驚いた様で、すぐに家族に電話をして私の前で嬉しそうに報告していました❗️

年末年始をお一人で過ごしながら、わずか一食にも満たない量でここまで回復に漕ぎ着けました。

ご家族皆さんがインフルエンザで全滅しているとは、強烈な現実ですね。私が伺った時には、ヘルパーさんが休みだが、困った時は友達が来てくれるというお話でしたので、後から事情を聞いて驚きました。

元旦の夜中1時半に『助けてくれ!』とお電話が来た時にも驚きましたが、僕は車で移動中の為、直ぐに駆けつけられないから、誰かいらっしゃらないですか?と伝えて、良心的なヘルパーさんが駆けつけてくれて、命拾いしましたね。

まさかトイレをしていて、頭から床に倒れ起き上がれなくなるとは考えもしませんでした。
『それを予測して周りの協力者と事前に話し合いをしておかなければいけませんよ!』と言う事を言いつつも、こちらも勉強になりました。

それを乗り越えての6日のお顔です。

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「一矢流」の明確な活躍はこの日のここまでになります。

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以下は入院をした為、病院食へ切り替わり、病院の治療と処置の影響によるものです。「一矢流」はメインを排除され、部品のみにさせられてしまいました。

病院食へ変更後の変化の移り変わりをご覧下さい。

現実であり事実です。

「一矢流」の部品もその後どんどん排除されていきます。更にその移り変わりを注視してご覧下さい。

「一矢流」の食事を始めてから2、3日で黄疸(おうだん)が正常化していました❗️

せっかく良い状態に回復してきたのに、1月5日に床ズレを治す為の入院をする事になりました。翌日6日の午前中の写真を見て頂けると分かる様に、そこまでは「一矢流」の栄養素が効いていました。

そこから7時間後、病院食に5日の晩から切り替わっておりますので、突如衰弱し始めました。

点滴を打ち、病院食を食べ、手厚い看護を受け、入院して2日目でこの衰弱は何でしょう?完全に病院の影響だと言う事をわかっていただけると思います。

点滴は必要だったので、点滴ではないと言う事がわかります。(抗生剤が入っていなければの話ですが)それは薬と食事による結果になります。

更に、病院の規則により、初めからご本人様が確認を取り、了解をもらっていた持ち込み食事の「一矢流」のメインである「BKスープ」「T3」を没収されてしまいました。これでは超回復は出来ません。

病院の食事に期待するしかありませんが、彼女が食べていた食事は、「抗酸化回復食事レベル4」を基礎にした彼女用の物で(「レベル5.7」くらいの物です!)、「一矢流」のところで換算すると病院食は「レベル0.7」くらいの評価になります。

「一矢流」にはレベル1が存在しますが、それはきちんとした厚生労働省の食事摂取基準約30種類の栄養を不足なく過剰なく揃えた物になります。「一矢流」の場合、基礎配合と製造の見届けは、私個人が一貫して全て行なっていますので、誤差が少ないです。

一方、病院の場合、管理栄養士さんが指示をしても、ご本人は製造しません。なので栄養計算がどこの材料を使うかでも誤差が出ますので、仕入れの段階でまずそこから誤差がでます。次に作り手が大量の人の分を作るので更に誤差が出ます。プラス盛り付けにも誤差が出ます。ここでレベル1に満たなくなるのです。なので確実にレベル1を作るには全ての工程を見届ける現場の人間が必要になりますが、それにはコストがかかり過ぎます。なので病院には無理が生じます。と言う具合です。

結果、病院食の評価としては「レベル0.7」は過大評価かもしれません。

私は彼女のこの状況を12月30日に初めてここまで悪いと知りました。7〜8年前のお会いした時は、あまり食べれないのですがと言いながらから、出先でお会いして動き回っている彼女を見ていました。

突如、2022年の年末に連絡が来て、『助けてほしい!』という事で、ヒアリングをしてから用意をして伺ったのですが、聞いていた話と全く違い、酷すぎる現状の彼女をみて驚きました。

すぐに血液検査結果を見せてほしいと伝えたら、病院が自宅へ郵送してくれることになったと言われましたが、私の手元に届いたのは、本人が入院する前日の1月4日に見づらいコピーを渡されました。一刻も危ない状態なので催促していたのですが、結果手探りの中で食事を作ることしか出来ませんでした。

彼女の血液検査結果は、8月1枚と12月2枚と1月5日の1枚の計4枚を見比べて分かった事がありました。病院や医師はこの結果を認識した状態で采配しておりますから、病院や医師の考えている事がおおよそ検討がつきました。この先は診断になるので、僕は出来ませんが何の栄養素が欲しいのかということくらいなら、僕なりに判断がつきました。医療行為と診断には、私は素人なので口出し出来ませんが、私個人の意見では謎な部分が多いと思っています。

うちの食事は、あくまでも健康法のただの健康食なので、助けてと言われても返答に困るなかなか辛いところです。

ただ今の現状では素人でも分かる事は、下痢をさせては命に関わるということ。血糖値管理をうまくしながら、抗生剤を使わない事で、栄養吸収出来る状態を守りながら、雑菌を増やさない環境を維持しながらも炭水化物の量を調整する事。水分補給が足りないので、水分補給をさせる事。この辺りは最低の判断は付きます。

医者には医者の縄張りがあり、担当医と上司の関係もあり、病院の方針という条件もあります。裏の事情は色々あるにせよ、病院のルールと人の命どちらが重いか。プライドを捨てて考えてもらえると助かりますね。僕は彼女を救いたいので、彼女が助かれば、僕じゃない人でも医者でも誰でも結果助かることに近い事がいい事だと考えております。

今回、僕のホームページを担当医に教えて構いませんと伝えてあるので、今まさに見られていると思われますが、彼女が生きることを覚悟をしているようなので、私も覚悟をして見届けたいと思います。下半身の床ズレの2.5センチの穴が塞がる為の入院ですが、血液検査を見てるプロフェッショナル達なので分かっておりますよね?こちらも個人的に分かっております。早めの退院をお願いします。

「一矢流」の部品である「BSZ」。便秘解消・下痢解決の両方の力を合わせ持つこの商品で、今まで彼女の「下痢」を止めてきました。これこそが今彼女にとって命の分かれ目になります。「下痢」にさせない絶対に必要な食事です。

病院・お医者さん側は、1月9日〜とうとうこの「BSZ」も没収をして返してくれません。1月10日の血液検査後もCRP(炎症数値)以外は好成績にも関わらず、返してもらえませんでした。(後に各日にちの血液検査結果をどこかで解説付きで表記しますので、皆さんもご一緒にご判断して下さい。)

これから「下痢」が始まる事は簡単に予測がつきます。当然「下痢」をすれば栄養素が流れ出るので、急速に衰弱し、免疫力が一気に低下し、色々危険な状態になり始めます。ここが分岐点になるので、ご本人様とご家族様が病院と話し合う為の打ち合わせをしているようですが、病院側は「BSZ」で「下痢」が止まっている事を事実確認しているにも関わらず、ご本人様とご家族様の要望にも関わらず、「抗生剤」を打ちたいとの一点張りの押し引きの最中との事です。

とにかくどんな手段でも「下痢」を止めて下さい!という事が「一矢流」の個人的な意見です。

左のお顔は、1月10日朝方の顔写真です。

真ん中のお顔が同じく今日10日の15時頃の顔写真です。

「81Z・16Zセット」を飲んでいるお陰で抗酸化され、病院食を食べている状態なので、顔は少し良い感じです。

右側の1月6日のお顔は、入院したばかりの「一矢流」の食事栄養が残っている時になります。

病院食は、世の中では良いとされておりますが、「一矢流」とはだいぶ違うようです。入院したばかりの状態に戻すまでに、一体何日かかるのでしょうか?まだ戻りきっておりません。

今日(1月10日)これ以上、下痢をする場合は「一矢流」の食事を食べたいですと病院に話をした後の顔なので、言いたいことを言ってスッキリしたようです。(本人の意志と家族会議をした結果のようです)

身体の状態は、明日が下痢かどうかの状態によります。

それが命の分岐点になります。

病院と担当医師さんたちが結果、彼女の下痢を止めてくれることを祈ります。

今、家族とやりとりしました。(1月10日)

ご本人とご家族様とのやり取りを終えましたが、抗生剤を投与されたくないという主旨のことを医師に伝えたのですが、今回「BSZ」が切れてから下痢になり始めて、その影響で免疫が落ち、発熱をし出しました(PCRコロナ検査では陰性でした)。

病院側と医師達は、また抗生剤を投与したいと騒ぎ出したようです。確かに、医師の判断としては、炎症数値であるCRP値が上がってきているのでその対処をするのは間違いではないので、万が一のことがあっても責任逃れが出来ます。かなり難しい判断なのは間違いないですが、下痢をし続ければ、今の体重はおそらく20kgを切っていると思うので、どちらに転んでも危険な状況です。

抗生剤を投与されれば腸内環境はダメになってしまうので、1週間〜10日間は栄養が吸収出来なくなります。多分その栄養吸収が出来ない10日間の間でかなり危険な状態を迎えてしまうのも事実です。こういう場合は、ご本人の意志やご家族の意見が重要な判断材料になってきます。病院医者側、患者側、どちらの立ち位置にたっても難しい判断なのは確かです。

今まではここで抗生剤を使用してきたので、彼女の上の写真の事実がそこにあります。

ただ、今までと違うのは彼女の体重の減り具合です。私が12月30日に写真を撮った時は体重22kgでしたが、入院の影響により、更に痩せてしまって体重20kgを切っていると思われる彼女の体力は、抗生剤投与で持つのかが今までとの違いになります。今は良く病院側と患者側で密な打ち合わせをする事が重要でしょう。

 

今日(1月10日)の血液検査の結果、5日間での変化です❗️(1月5日も血液検査しています。)

悪くなっている数値は、発熱炎症をしている為に上がってくる炎症数値のCRPのみです。残りの数値たちは簡単に下がらないγ-gtを始め、物凄く良い状態に数値変化しています。尿素窒素も正常値になり解毒出来ている事がわかります。

5日間では絶対に変化出来ない様な変化の正体は、「81Z・16Zセット」、下痢を止めていた「BSZ」、全てのミネラルが入った「ミネラル2.5ケイ素入」の活躍によるものですが、血液が造血出来る「T3」や更に良い数値を叩き出すプロフェッショナル「BKスープ」が病院側に没収されている為、次の検査結果では「BSZ」が没収されもう手元にない為に、悪化して出てくる事が予測出来ます。それはより深刻な問題に近づく事なので、今出来る事をやって、なるべく食べられる環境が出来ることをおすすめします。(今は1/10の夜11時30分です。)

病院の規則による「一矢流」の食事没収の影響での下痢が原因の免疫低下・発熱は完全に予測出来ていました。「一矢流」としては、ご本人様とご家族様にはそうならない様にと去年から警鐘を鳴らしていましたが残念です。

「一矢流」でなくても構わないので、とにかく下痢をまずは止めていただかないと数時間でこの衰弱です。下痢だけは絶対にさけてください。下痢をしていると今食べている部品だけでは絶対に足りません。

血液の数値がいくら良くなっても、基礎体力が追いつかなければ危険です。

すぐに「T3」「BKスープ」「グリーンZW」そして当然「BSZ」を食べられる許容一杯まで食べてもらわないと一矢流では食べてもらうことでしか協力できません。食べてもらえなければただの傍観者になってしまいます。

去年からこうなる事を予測していたので、ご本人様とご家族様には病院でも食べられるように許可を取って頂かないと意味がないので、「一矢流」をしない方が良いですよとお伝えしていたのですが、ご本人様から病院の方からOKもらいましたとの事でしたので安心していましたが、病院側のお話が変わったとの事で、無理になり没収されましたという事を伺った時に、せめて「BSZ」だけでも食べていただく算段を取って下さいと毎日警鐘を鳴らしてきました…。誰でも良いから下痢を止めてください。

とにかく結論、病院・お医者さん、下痢を止めてください。

病院関係者、お医者さん方への疑問。

病院のルールを厳守する立ち位置は分かりますが、もし貴方本人が彼女と同じ状況に置かれている場合、同じ事をするんですか?自分自身が当事者の時、巡らせてみて下さい。完全に今回の危機は…。

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2023年1月11日

1日にご本人様と朝から晩まで近況報告や状態や写真等のやり取りで、毎日8回〜12回程のやり取りをしていましたが、今日は連絡が来ていないので意識がしっかりしている状態ではない事が伺えます。

ただ今、ご家族の方とやり取りをしていますが、きちんとした内容の返答がありません。以上現状。(PM19時07分)

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2023年1月12日

昨日の夜にご家族様から連絡がありました。

ご本人様は、もうろうとしていて、うなされながら寝たり起きたりの繰り返しの状態で、とても連絡が出来る状態ではなかったようです。ただ、もうろうとした状態の中でも、「一矢流」のアドバイス通り「81Z16Zセット」を1時間おきにコマめに飲むようにすると、炎症や発熱を緩和する場合が多いですよというアドバイスはきちんと守って頑張っていらっしゃり、結果、熱が下がり正気に戻れたと今日連絡がありました。生きるのに精一杯頑張りましたね❗️それでもまだまだ頑張りましょうという連絡を今日の午前中にやり取りをしたばかりです。本当に良かった❗️❗️

ここでご本人様から朗報が入りました❗️

院長先生が今回から担当してくれる事になったようで、状況判断と配慮により「BSZ」を食べる事を許可して頂けるようになりました。これで下痢が治まるはずなので、この部分は一先ず安心です。彼女の現状を見ての状況判断によるご配慮ありがとうございます❗️

血液検査の結果、脱水症状であり、血が足りません。「81Z16Zセット」をコマめに多めに飲んでいたので、CRP(炎症数値)が下がりました。

尿素窒素も今のところ下がっていますが、ー「BSZ」がないと少し弱いですが、これから「BSZ」が戻ってくるので、そこの心配は大丈夫になると思いますが、今日か明日、血液検査をすれば「BSZ」を抜いていた期間の分、尿素窒素量が増えるかもしれませんが、「BSZ」を許可して頂いたので、また正常化する予測がたちます。

問題のγ-gtですが、この状況においてもいい具合に戻りかけています。胆道関係のALPの数値も正常化へ向かって下がっているはずですが、検査希望をご家族様がしておりますが、検査されていません。この栄養不良の最悪な中で、血液改善をするには「T3」「BKスープ」それぞれがプラスで必須になります。他の数値たちも全て勝手に良くなることは、個人的には分かっております。それを逆算して作っておりますので。色々分かっておりますが、私「一矢流」の個人的な意見となります。部品ラベルと今回のレベル4食事の全体ラベル兼説明書をお客様に手渡してありますので、病院お付きの管理栄養士さんに確認していただけるとすぐに理解出来ると思います。そちらの病院の理学療法士さんは血液検査を見て、患者さんご本人に絶賛しておりました。担当医の上司の師長さんも、ご本人の前で、下痢が止まっている事に驚いておられました。ご本人様から両方報告を受けております。

このページをさかのぼって始めから見て読んで頂きますと、病院の弱らせ方は尋常じゃないということが分かります。この事実は誰が見ても明白です。

何より私の本ホームページをハジからハジまで読んで頂ければ、世の中ではあり得ない瞬時に血糖値を下げる食事や数秒〜数分で美白にしてしまう部品食事たちの信じられない事実結果が満載に載っています。根拠は十分だと思いますが。

ただ、病院にはルールがあり、医療にもルールがある事は存じておりますので、仕方が無い事実として今回は受け止めております。

この食事達は私の独学で作っておりますが、厚生労働省の食事摂取基準の必須ミネラル必須アミノ酸約30種類の振り幅の中で、全てお惣菜やドレッシングとしての健康法の食事でしかありませんが(きちんと保健所の許可をとって私個人ではありませんが販売しております。)、世の中のどこを探してもこれ以上結果が出るただの食事は私自身見た事も聞いた事もありません。私自身食べ続けて約3年くらいになり、常識ではあり得ない回復をしております。

ー病院側さんへー

本ホームページを見て頂いているのは、入院しているご本人様から報告を受けておりますので分かっております。ここで病院側さんへお願いをしたいと思います。

「T3」「BKスープ」「グリーンZW」「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「BSZ」等、ラベル兼説明書に書いてあるものを全体同比率で食べさせて頂けると、その量に応じて、下痢をしなければ数十分〜1週間で見違えるくらいに一気に回復をします(ご本人様の食べる量にも比例しますが。)。もちろん血液検査も正常値へより近づきます。私個人的な意見になりますが、ご本人様が決断し、意思表示があるのであれば、食べさせてあげて下さい。全て私個人的な意見でしかありませんが宜しくお願いします。一刻も早い回復が望まれます。

もし、病院側で却下された場合でも、退院をしてからご本人様がご希望しておりますので、引き続き食べて頂く予定です。当然、毎日この記事は追加されて、回復の流れを皆さんが見ておりますので…。熟慮して頂きたく平にお願い申し上げます。

先程ご本人様からの連絡で、病院側から輸血を勧められたようですが、ご本人様は考え中との事でした。本来なら「T3」「BKスープ」を食べて頂けると、すぐに造血をしていくので食べて頂くのですが、今回は病院からOKをもらっていない為、それが最善かもしれませんねと個人的な意見はご本人様とお話させて頂きました。決断はご本人様とご家族様がお話をして決定して下さいねとメールにてご連絡をし、ご本人様と確認をしました。

病院側に再度交渉兼打ち合わせをしにご家族様が行かれているようなので、応援の意味を込めて「ラベル」を確認したがっているようでしたので、メールでそれぞれのラベルをお送りしました。血液結果の内容の件の最後に、赤血球が足りていないのと脱水症状で血液が濃くなっている事なども説明し、その時に返信のメールの一部を下記の写真の上に貼り付けました。この後、ご本人様とは連絡が再度取れなくなりました。

その後、ご本人様から電話があり、スリーコールで出たのですが切れてしまいました。その後すぐにかけ直しましたが、今度は出られなかったです。その後また電話がかかって来たのですが、ご本人様ではなくご家族様でした。内容は、今しがた再度発熱し40℃の高熱だと報告がありました。下痢をすると免疫が完全低下するので、こういう事は度々起こります。それだけ下痢は危険なのです。これ以降も同じ事なので、下痢を止める事が最重要課題になります。

ご本人様にも申し上げましたが、「81Z16Zセット」は、短距離的な効果と体内に残っている栄養素を消費して初めて持続効果が生まれます。栄養素を下痢にさせられて流れてしまっている彼女の身体にとっては、果たしてどのくらいの栄養素が身体に残っているのかは分かりません。血液検査で見る限りは、完全に赤血球が足りていません。更に下痢の為、脱水症状になり血液濃度が上がっています。なので代謝が良くなる訳がありません。下痢の状態にさせられた事が悔やまれてなりません。今からでも食べられるのであれば、「BKスープ」「T3」「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「水分」を補給してもらえれば、数十分〜数時間で緩和してくるはずです。私が出会った12月30日の状態がその状態でした。

輸血の話を思い出し、ご家族様にどのような判断になったかのか確認してみましたが、「輸血は今するものではなく、最短で2日後の土曜日と言われました」とのお話でした。どの道間に合いません。

「今回の原因は何ですか?」とご家族様が病院側に聞いたところ、「難病」の名前が出てきました。嫌な空気を感じます。

「抗生剤を打ったらどうなるのか?」ご家族様が病院側に聞きました。「菌が回ってしまったら怖いので、ここで抗生剤を使いたい」との返答でした。

ご家族様がそれを「一矢流」に聞いてきました。アドバイスとして答えました。「抗生剤で菌を抑えるという事は、殺すという事ですが、同時に腸内環境の菌も殺してしまいます。腸内環境が壊れれば、栄養吸収は7〜10日間くらい出来ません。抗生剤を使った後のその期間をお母さんは乗り越えられる体力が今の現状であると思いますか?」ご家族様の返答は、「…。」でした。「もう一度家族会議をして、色々な知恵を出し合って、決定は皆さんでされなければなりません。大変な局面ですが、よく熟慮して下さい。後は、熱が下がってからの今後の事もご本人様交えて、家族会議をする事が重要でしょう。一つ一つが分岐点です。頑張って下さい❗️」とお話しました。

下の写真は、ご家族様が病院との今日の打合せの時に病院側が主張する抗生剤の正当性説明時に話された体重24kgという主張です。12月30日の時点で体重22kgだった人が、1月10日の人相で24kgはあり得ません。色々な思惑が見え隠れしてしまって嫌な予感がします。

八方塞がりになりました。食べてもらえない「一矢流」としましては傍観者にならざるを負えません。

熱が下がる事をお祈り致します。

食べて頂けるなら「一矢流」では望みがあります。

諦めないで下さい。

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2023年1月13日

AM10時頃、ご本人様から連絡を頂きました。

まず確認をしたお話を先に書きます。

入院当初に体重を測りましたが、その時は私が測った22.2kgから22.5kgへ変化していたそうです。「それ以降体重は測っていない」とご本人様から確認が取れました。

院長とご家族様との打ち合わせ内容では、今の体重は24kgだと、ご家族様が聞いたという事でしたが、ご本人様は測っていないと。「…やっぱり」という感覚に私はなりました。多分今は間違いなく20kgを切った状態の10kg台だと思われます。

ご本人様からのお話では、病院側から更に大きな大学病院の方へ移って下さい。高度医療でなければ助かりません。という事を伝えられ、ご本人様は怒りと憤りと悲しみを私に訴えていました。無理矢理、病院側に下痢にさせられてこの始末。という抑えられない怒りと驚きと絶望がご本人様と私に駆け巡りました。それでもまだ「BSZ」以外はOKされていません。

そもそも今回の入院は、床ずれの炎症による穴を塞ぐ事が主旨だったはずなのですが、病院側のまさかの結果「下痢」にさせ続ける行為でこのピンチを迎えております。最後は、体重のウソ?ミス?。挙句にたらい回し。信じられません。入院しなければこんな成れの果てにはならなかったと私個人の意見では思っています。流れを見れば必然です。

今日の午前中にご本人様から送られてきた写真です。昨日の夕方から流動食に変わり、吸収効率が変わり出しているので、多少顔つきが変わってきました。まだ食べられます❗️この差がまだ『栄養』でご本人様が『回復』出来るという証明になります❗️当然病院食での変化なので回復が遅いです。「一矢流」を食べて頂ければ良い変化が大きくなると個人的には思っております。

お昼頃、複数人のご家族様から連絡があり、方向性とご本人様を交えた意思確認を伝えて頂きました。まだ家族全体での決断や決定ではないのでお話出来ませんが、生きる為の最善を尽くすという動きではありますが、「それぞれの価値観の違いというのがあるので、統合されてから教えて下さい。現状はご本人様から連絡を頂いているので分かっております。」と返答をし、例の体重のお話をご本人様とご家族様で統合させてもらったら、病院側のウソなのか間違いが発覚しました。でもご家族様がお話をした相手は院長だったので…。実は、一番最初の12月30日現在の血液検査結果をご家族皆さんで理解する為に、ご本人様が取り寄せる出来事も、1月5日に入院をした時に、「郵送したら住所が間違えていて、戻ってきてしまいました」と事務側のミスだったと言われ、後出しされております。その間再度ご本人様が病院側に検査結果を請求した時、担当医から嫌な顔をされ嫌味を言われたという事をご本人様から連絡がきて、「次回は発行しません」と担当医に言われていたようです。そして結果手元に届いたのは入院してからでした。これも病院側のミスですが、担当医からの謝罪は無かったそうです。その後その担当医は外れ、院長が担当に代わっております。疑問が残ります。今ポイントは「100gでも体重を増やしたい」ところでもあり「下痢を止めたい、させない」ことでもあるので、プロのお医者さんがご家族様に説明する時に、約5kg前後体重を多く伝えるようなミス?をしたり、「下痢」にさせたり、絶対に危険行為だと分かっているはずです。体重は命に関わる重要な部分なので、退院したら直ぐに正確に測ろうと思っています。もしこれを突き詰めたら、「そんな発言はしていません」と言われるかもしれません。私は色々個人的に理解が出来ない事が多いですが、これもまた全て脚色なしの現実と事実です。不信感しかありません。謎です。

⬆︎このコメントは入院中の一番死に近い時にご本人様が書いてくれたコメントになります。

この時、東京の大きな病院の院長は、ご本人様とご家族様に「高度医療でなければもう栄養などでは治せる範囲ではない」と言い切り、更に大きな歴代有名な力を持った芸能人たちが入院していた大学病院の方へ転院して下さいと。この血液検査結果では死にます。と散々「下痢」にさせ弱らせた挙句、無責任に言葉を吐き捨てられたとご本人様が悲憤されておりました。この後、分かった事ですが、やっぱり院長が言っていた、体重24kgありますということが嘘とわかり、実測したら22kgしかありませんでした。ここにいては殺されるとご本人様とご家族様が気づき、家族会議の末、この日の夕方に無理矢理「退院」をし、自宅へ帰り「一矢流」で何とか「」を取り止めたいという事にご本人様とご家族様全員一致で意見が統合されたので「一矢流」は食べるだけですが、全員一致で双方が常に綿密な連絡を取り合い、ご本人様・ご家族様・「一矢流」のチームワークで頑張る事で合意しました。ここからが本来の「一矢流」の再スタートになります。

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