カテゴリー
美容・回復・若返り

美容・回復・若返りについての一矢流解釈

全て個人の感想です。効果効能を保証するものではありません。一矢流の研究成果から出た重度糖尿病合併症患者本人の意見であり哲学でもありますので、気兼ねなく自由に書記しています。不快な方は、御退出ください。あくまでも個人の経験から来る意見と感想と事実ですが、以下に書記している物は全て私本人が経験している事を基準に、経験していない事は経験して頂いたプロセスを当事者として一緒に攻略した結果ばかりを元にしていますので事実です。私の食事の範囲の攻略と(食事をするのみ)、病院の治療や手術の攻略は方向性が違う物なのでこの事実が、病院的には間違っているという事であっても、私個人、食事範囲の経験結果で私本人が回復したので、私は事実と現実を優先します。何度もしつこく申しますが、私は患者側であり、病院側の人間ではありません。私の事実はこうですが、病院側の事実は違うかもしれません。私もまず始めは病院側の意見を尊重します。何かあったら、きちんとした医療関係へ。というのは私の意見でもあります。「一矢流」は、あくまで食事の範囲で健康法です。以上、上記を了承の上、どうぞよろしくお願いします。

人間の体の病気のほとんどの原因は、酸化。悪玉コレステロールと血糖値この2つの管理でほぼ治ります。美しさと回復は同じであり、それは病気が治って行く事に直結します。回復は若返りです。これらの現象を改善する為には、抗酸化をして悪玉コレステロールを流動出来るような状態にし、ウイルスや雑菌の餌である糖を排出出来るよう、代謝が必要になります。代謝する事によって、栄養素が行き渡ります。そして阻害物を取り除く事により、更に行き渡り、阻害物と老廃物を体外へ排出する事により、各器官が正常な状態を取り戻します。人の体は、ほとんどが水分で少量が脂なので、どのような水分を入れるかによって、そしてその水分をどう汚されるかによって、調子が変わってきます。なので、解毒機能とろ過機能(フィルター)が重要となってきます。五臓六腑と呼ばれている器官のろ過フィルターは腎臓です。微妙ですが、それ以外は解毒器官だと思ってください。解毒器官もフィルターもやられてしまうと、水分は綺麗になりません。この水分を綺麗にする為のお手伝いが抗酸化です。なので、ポイントは水分管理です。水分管理のバランスになります。

血糖値とは、ウイルスと雑菌の餌です。悪玉コレステロールとは、ほぼ身体の酸化の事です。(下記の表を参考にしてください。)

代謝が無ければ、水分や栄養素が流動しないので、話になりません。代謝に関わる鉄を始めとする栄養素たちが重要となってきます。1番分かりやすい代謝の見方が「脈拍」です。脈拍は、60台〜70台前半が理想です。抗酸化回復食事を摂ると、脈拍が下がります。早い人は、5〜10分から変わります。これはどういう事かというと、ポンプである心臓のドクンドクンと一回一回血液の排出量の中の酸素と存在するであろう栄養素たちが、足りているという身体の判断です。酸素や栄養素が足りなかったり、何かで阻害されている場合、ドクンの一回が早くなります。このドクンの一回が、遅ければ遅いほど、長寿になると考えられます。ドクンが早い生き物は、短期間で寿命がきます。美容・回復に絶対条件で必要な物、通常脈拍を60台〜70台の範囲の数値になるように気をつけましょう。

呼吸法とは、浅い呼吸ではなく、ゆっくり静かに深い呼吸を言います。この深い呼吸こそ脈拍をゆっくりにさせる方法でもあります。浅い呼吸は脈を早めます。そこで「深呼吸してください」となります。深呼吸をすると、脈拍が落ち着いてきます。長寿の秘訣ですね。当然、若返りや美や回復にも同じ事が言えます。お年寄りが、長く生きようとしている場合、ドキドキしないように、いつもの場所、いつものパターン、いつもの物を食べています。100歳100歳で知られた金さん銀さんも多分あんなに注目されなければ、ドキドキが少なくもっと長生きしたんではないかと…長生きに関してはそう思います。幸せだったかどうかは別問題です。

重要ポイント!両方をバランスよくうまく管理する。

↓これが血糖値の表です。ヘモグロビンa1cでは、6.5以上が糖尿病です。

空腹時血糖(食前) 126以上糖尿病
食後高血糖(食後2時間後測定)140以上糖尿病
低血糖(症状は個人差有り出ない人も)65以下50以下は危険!

↓これがコレステロールの簡易表になります。

正常範囲要注意異常、受診範囲
LDLコレステロール(悪玉)60~119120139140以上
HDLコレステロール(善玉)40353935以下

まず、体のことを考えてみましょう。

身体は食べ物で出来ています。身体の時間計算では、25時間計算の3日計算で出来ているとされています。それが最小単位の1周期(253=75時間=3日と3時間)のサイクルです。2周期のサイクルで6日と6時間=7日。3周期で9日と9時間=10日。だいたい通常の人の身体は、この10日間で解決します。早い人は、2周期(6日と6時間)で解決します。ひどい人(病気の人)は4周期〜5周期(15日と15時間)でほぼ解決します。内臓や血管内ダメージが大きい人は、それに応じて日数がかかります。この周期で身体が出来ていると言われていますが、身体はきちんとした栄養素を必要な分だけ(必須約30種類)を入れて抗酸化することで変化が顕著に現れます。これが基本形です。

 

抗酸化とは(開発商品全てこれに該当します)

抗酸化とは、若返る事です。(軽く表現しています)老化とは、酸化をして極小さな炎症が身体の中から外まで全体に起こることです。(アトピー、アレルギーなども炎症なので、酸化で老化と一矢流では考えております。)

結果、「炎症が起こること=酸化をすること」「酸化をすること=コレステロールを固まらせて、身体細部まで目詰まりを起こさせる事と老化をする事」です。「酸化をすることは炎症が起こること」「炎症を繰り返すことが発ガンすること」なのです。

結果、「酸化=炎症、目詰まり、老化、発ガン」になります。「抗酸化をする事=炎症、目詰まり、老化、発ガンを阻止する事」が、「美・回復・若返り」する事になります。ですから、「美・回復・若返り=抗酸化」なのです

その「抗酸化力」を最大限まで引き上げ、更に即効性も最大限まで高め、健康被害、ダメージ無く研究し尽くしたのが「一矢流の抗酸化」で、更に「厚生省」が作った日本人の栄養素の摂取基準である基本栄養の必須(必ず必要な)約30種類を過不足、過剰なく(水溶性の栄養素以外は過剰があると逆に病気になる為、重要注意事項になります)、サプリメント(実際は必ず表記されていない栄養のリンその他が必ず過剰に入っているので、これを計算に入れるとダメージや病気になる為。)を使わない状態で、安全で健全な食品だけで「抗酸化力」と「栄養素摂取基準」を「融合」させた物が「一矢流 抗酸化回復食事」なのです。ですから、食事の範囲として提供出来ます。(中華街で食べる考え抜かれた中華料理のようなものです。)

昔の人がガンになりづらかったのは、酸化する食べ物を食べる量が少なかったから発ガンしなかったのです。さらに、酸化をすることで炎症が起こるその炎症の出方で病名が変わります。それがアトピー、アレルギーです。違う形で出ると、喘息などにも繋がっていきます。

まず美しくなるには、酸化をやめさせること。調子が悪くなる病気なども同じことです。かと言って、アルカリ化すれば良いんだという安易なものではありません。アルカリ化し過ぎると、身体はタダレてボロボロになります。コンクリートの壁や塀を触った次の日に、皮膚が剥けてボロボロになってしまうのは、アルカリが強かったせいです。全てに丁度いいバランスがあります。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

ガン・炎症・痛み・老化が気になる方へ

⬇︎

ガンとは?炎症とは?親戚です。炎症と老化の実態は同じです。(痛み)

重要事項説明の下部に記載してあります

こちらからどうぞ!➡︎【重要事項説明】

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

糖尿病が気になる方へなぜ血中の糖分が多いと問題なのか?

⬇︎

糖尿病』が気になる方へ

重要事項説明の真ん中くらいに記載してあります

こちらからどうぞ!➡︎【重要事項説明】

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

肥満が気になる方へ

肥満は、安全圏に移行維持が重要!抗酸化です!

まず安全な肥満になりましょう。後はお好みで痩せたい人は、一矢流抗酸化回復食事です。そのまま「安全な肥満」でも本人のお好みです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

食欲不振が気になる方へ

食欲不振は、ビタミンB群の全てが揃っておりません。完全な栄養不足です。B群全てがきちんと揃うと、食欲不振は身体的には無くなります。

回復食事、抗酸化回復食事で解決。

メンタルの方なら、「16Z」(15〜35g)で解決する方が多いです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

美白・シミ・たるみ・浮腫・もち肌が気になる方へ(血糖値・悪玉コレステロール、カリウム・ナトリウム、代謝の栄養素)

(開発した全ての商品が美白します。色々な角度でのアプローチで作ってありますので、自分に合う商品を見つけて下さい。)

美容を気にしている皆さんがなりたい「美白・モチモチ肌」は、抗酸化された状態のことを言います。なので、「体内から抗酸化をする」、「皮膚の上から抗酸化をする」と、抗酸化サンドイッチ状態になり、美しく「美白・もち肌」にします。プラス、栄養素約30種類の必須達を取り入れて、それぞれの脂肪酸や準必須、非必須、ポリフェノールたちを上手く融合させ摂取することで、肌艶も良くシミやシワがなくなり、リフトアップし、むくみがとれ、美白し、モチモチ肌になります。

これで理解出来たと思いますが、栄養素をいかに摂るかで身体は数秒〜数分で変化していきます。そこで考えたのが、食事の栄養素を皮膚の上から直接吸収させてみようという発想です。八百屋さんがきゅうりを顔に貼ると綺麗になるよ。と、きゅうりを売るように、僕の食事も皮膚に直接吸収させると、とてつも無い事が起こります。種類で言うと、スープ・ドレッシングと表現しているもの達は強烈な栄養素の塊なので、抗酸化しながら栄養素を補給します。本来は食事として販売している物なので、食事以外での使用方法は自己責任になりますが、体感した人達は、辞められないという感想を強烈に伝えてきます。事例の写真もアップしておきますので、スープとドレッシングと書いてあるものは注目してください。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

体臭が気になる方へ(血糖値・悪玉コレステロール)(抗酸化回復食事を1〜3日くらいすると激変します・KDスープも更に日数は増しますが可)

体臭の原因は雑菌です。雑菌のエサは糖分。ウイルスの増殖は酸化なので糖分が原因でもあります。

血糖値という数値が存在します。それは、血液の中に含まれている糖分の量の数値です。この数値が高ければ高いほど、血液中に糖分が多いということになります。血糖値には、空腹時血糖(ご飯を食べていない状態)、満腹時血糖(ご飯や飲食をした直後の状態)がそれぞれあり、糖尿病協会の目安では、空腹時血糖で126以上、満腹時血糖(食後高血糖とも呼びます)で140を超えないことが目安です。満腹時血糖とは食後1時間半〜2時間の血糖値の状態のことを言います。この数値が高いと、血液からしみ出る水分が汗でもあるので、糖分の多い汗が出ます。その糖分に雑菌が1時間半を超えると爆発的に増殖します。これが体臭です。口の中は、唾液(体液)でいっぱいなので口臭がすごいと言われる方は、糖分が多いと言うことになります。例えば、口臭だけがすごい場合は、血糖値が低くても、飴やガムと口の中の体液が休みなく糖分が多い状態だということです。脇や股間や足が臭い人は、完全に血糖値が高い状態です。もしくは、糖分の多い汗が出ている証拠でもあります。糖分の多い汗が出た後、ただの水分を補給すると、血液中の血糖は下がっていますが、汗に糖分が多いので雑菌が繁殖する状態で臭いとなります。基礎血糖値が高ければずーっと臭いです。体臭コントロールをするには、血糖値管理が重要になります。血糖値が正常であれば臭みはありません。歳をとった場合の加齢臭といわれるものは、酸化した状態で血糖値が高い状態に起こる汚染された川の臭いの状態のことをいいます。抗酸化をして血糖値を下げると、体臭の問題は全て無くなります。一つ解決しましたね。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

血栓が気になる方へ

血栓は、血液中の塊を流動できる状態にする事が必要で「抗酸化」とその老廃物を廃棄したいので「排出」です。抗酸化回復食事を食べると抗酸化されるので、悪玉コレステロールと老廃物が流動出来るようになります。

血管のダメージは別です。血管は糖分で攻撃されている為、血糖値が下がらない限りダメージは続きます。その為ダメージは別です。ゆっくりと時間をかければ修復出来るのですが、必須約30種類の栄養素をきちんと毎日、過剰なく過不足なく摂取し続ける事が重要です。(回復材料がこれらだからです。)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

胆石・尿管結石が気になる方へ

すでに、決定的な状況になった人は、直ぐに専門医へ行ってください。原因は、カルシウム分の多い水を飲み続けているだけでも、ラーメン、ヨーグルトを始め、乳製品を身体の状態以上に摂取し過ぎた結果、この病気になります。本来、分解され、排出されてしまえば、問題ない病気です。かと言って、重症な人は馬鹿にせずに直ぐに専門医へ

それ以外で気になる方は、カルシウム分が、脂分と一緒になり、塊になったものと考えて下さい。抗酸化をすると、当然その脂分が流動する様になるので、まずは原因の50〜80%は解決します。残りの数十%分は、攻略方法があるので、抗酸化回復食事をする場合にそこが気になると言っていただければ、1週間かからずに決定的な人でも解決した実績があります。ですがそれを当てにせず、気になる状態の時に早めに「抗酸化回復食事」をおすすめします。全て過剰摂取と酸化が原因です。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

蓄膿が気になる方へ

蓄膿も抗酸化です!鼻の奥に膿が溜まる事が蓄膿です。膿は炎症の影響で出来、それが溜まった状態なので、原因は炎症と膿が溜まっているという事です。抗酸化で炎症が出来なくなる環境を作り、体液を流動させられる状況にし、それが正常に体外へ排出されると、次第にお身体さんが自分で解決させていきます。

虫歯が気になる方へ(血糖値)

虫歯になったら、歯医者さんへ行くしかありません。

基礎知識として知っておいてもらいたいことが、虫歯になりやすい人と虫歯になりにくい人が存在します。虫歯になりにくい人は、血糖値の低い人です。さらに、カルシウムが足りていて、免疫が強い人でもあります。実はこう言う人は、歯磨きをしなくても虫歯にほとんどなりません。雑菌が増えないからです。虫歯の菌、ミュータンス(ストレプトコッカスミュータンス)と言いますが、雑菌です。糖を餌に、大繁殖します。なので、体臭の臭い人と虫歯になりやすい人はイコールです。必須約30種類の栄養素をきちんと摂りきると、当然免疫も強くなり、カルシウムも摂れているので、まずは基礎ベースができた状態です。ここで抗酸化をすれば、当然環境としては最高の状態に近づきます。しかし、糖質(炭水化物)を過剰に摂取した場合、例えば…ジュースやお菓子、フルーツ、アルコール、お米などを過剰摂取した場合は、一気に雑菌たちの餌が増えますので台無しです。ここで雑菌たちがそれを餌にしてしまい、虫歯になりやすい人に切り替わります。この口の中に残った糖分(炭水化物)たちを除去する為に、歯磨き(ブラッシング)します。雑菌が爆発的に増えない様にする為です。意味が理解できれば、虫歯対策もできますね。

補足ですが、数年前に治療で詰め物をした歯が取れる場合があります。これは、詰め物は実は10年目安が寿命です。内緒の話ですが…歯医者の裏話。もう一つ。歯医者さんは、ほかの歯医者さんが治療した歯を決定的なミスでも本来は否定しません。本当に深刻な致命的なミスの場合は、自分たちの責任になることを避ける為に、リスク軽減で、「やってもらったところで治して下さい。」と指示してきます。自分の歯医者さんというお店を守る為です。こう言うルールで歯医者さんは成り立っています。中には、本当に人の良い歯医者の先生だと、それを請け負って治療したが故に、患者からのクレームがネットで拡散され、さらし者になります。本当は最初の歯医者がヤブなのに。やり切れない現状は、人の良い歯医者さんに向かっていきます。状況を考えて、歯医者さんに接してください。患者側もまた自己都合で、見えていない場合があります。

シワ・シミ・たるみ・浮腫が気になる方へ(血糖値と悪玉コレステロール、カリウムとナトリウム、代謝の栄養素)

シワやたるみはそもそもハリが無くなることで起こります。皮脂の下や中にあるコラーゲン質や女性ホルモンの減少などで起こります。いわゆる栄養素が足りていません。簡単にいうと、栄養不足で枯れ始めてきたのです。コラーゲンは食べても吸収されません。コラーゲンは身体に製造させるのが1番です。製造するには、材料と製造しなさいと指令を出す細胞やホルモンたちが活躍しないと無理です。さらに、ここで無駄に浮腫が入ってきます。その結果、たるみが大きくなります。完全にカリウムとナトリウムのバランスがおかしくなっています。へたをすると、腎臓が弱っているかもしれません。さらに酸化で悪玉コレステロールたちが活躍し、代謝や流動を阻害しています。

原因は理解しましたね。攻略しましょう!

代謝や流動を正常化することで栄養が行き届きますから、その速度で復帰します。まずは、悪玉コレステロールたちを抗酸化して、排出出来る環境を作ります。最低必要な約30種類の必須たちをバランスよく入れると、カリウムとナトリウムのバランスが正常化します。カリウムとナトリウムが細胞の内壁と外壁を支えます。その浸透圧によって水分が保持されます。バランスが正常化すると、浸透圧も正常化するので細胞の浮腫もとれていきます。もしくは細胞の枯れも保水されます。そこで栄養素たちが内臓へ行き渡りながら正常化させ、血液体液たちのバランスが取れていくことで正常化されていきます。そのことにより、有害な老廃物たちを正しく排出出来る様になります。この時点でリフトアップは同時に行われています。この作業で、シワとむくみ、たるみが急速に改善していきます。色んなところのシワ・たるみ・むくみを取ろうとしている化粧品メーカーたちは、排泄を気にしません。『老廃物をきちんと排泄できること』この仕組みこそが、『若返り・回復・美・病気改善』なのです。それを短時間で最適化できる環境に食べるだけで出来るものは、僕は他に知りません。なので開発してみました。食べるもので、栄養吸収を内側から。その栄養をさらに外側から直接肌に吸収させる。それは猛烈な勢いで変化します。

オススメは、「一矢流 抗酸化回復食事」「KDスープ」「BBクイーン(これは外側からのアピールが猛烈です)」「ミネラル2.5ケイ素入り(皮膚に傷や怪我がない場合には、外側からも猛烈に有効)」「81Z・16Zセット」「81Zライト」。これで解決しましたね。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

鼻の頭の毛穴の汚れや、シミ・毛穴を気にしている人へ(悪玉コレステロールと血糖値)(抗酸化回復食事1日分・KDスープは数日間で可)

僕の開発した抗酸化回復食事の1食分を食べた後、半日後にお風呂に入ったら解決しています。(販売の場合は1日分〜となります。)

メカニズムは、結果データの色んな写真をご覧いただくとお分かりいただけますように、スタート前は皆さん黄土色や茶色い顔色をしています。抗酸化回復食を食べた次の日は、白やピンクになっています。この時点で、悪玉コレステロールが溜まって動かなくなっていたのが、流動出来るようになった後です。排出される為に、身体の排泄器官へ流されていった為、毛穴に間のコレステロール達も無くなって小鼻になり、顔の浮腫が取れ、目が大きくなり出します。各内臓達にも、栄養素がきちんと行き渡り始めるため、各内臓たちも正常に動こうとし出します。この時、身体の中で浸透圧やpHが変わります。結果、若返り・美しく・回復していきます。この辺の解決は、初歩なので簡単ですが、各化粧品メーカーなどは、すごく大変なように表現しているのが私にとっては不思議です。なぜなら、抗酸化回復食事を食べて早い人は5分、遅くても5時間には解決している問題だからです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

感染症・破傷風が気になる方へ

何処かにぶつけたり引っ掛けたり転んだりして、傷が出来る。この擦り傷や切り傷が原因となり、傷の大小関係なく、結果、雑菌やウイルスが入って、発熱したり身体を腐らせたり、ひどい時は死亡する場合があります。これを感染症や破傷風と表現します。物凄く軽い擦り傷から、蚊に刺されて掻きむしった傷などでも、いわゆる皮膚に穴が開き、肉が露出した状態になると、そこから雑菌やウイルスが体内に入り込み、増殖する事で、ひどい時は心臓麻痺、高熱などが起き、例えば感染し、エイズなど、最悪な事態に繋がる場合があります。この時の原因としては、身体を守っている皮膚が炎症していたり、無かったり、隙間や割れ目があったりと、皮膚がなく肉が露出している部分があるという事です。

では、この原因を無くせばいいのか?その解釈は正解です。ただ、落とし穴があります。雑菌の繁殖は、体温が36℃で外気が常温であれば、1時間半以内が勝負になります。1時間半を超えると、爆発的な増殖が始まります。なので、飲食店の食事なども1時間半以内に食べ終わって頂く事が通常の基本時間になってきます。身体に侵入してこようとする雑菌・ウイルス、各食事に何かの拍子で混入してしまった雑菌・ウイルスも、同じ物です。食事も身体も1時間半以内に食べ終わるか処置をし終わる事が重要なります。

「処置の落とし穴 その②」ですが、雑菌とウイルスの特性を考えてみましょう。湿度や水分が彼らの環境条件です。雑菌とウイルスは、糖を餌に生きています。そこに糖があると、通常3倍速で増える雑菌が、極端ですが15倍速で増えると思ってみて下さい。例えですが、3倍速〜9倍速までは、免疫が対応して、収まる設定です。しかしそれを超えると、免疫たちが機能しても、ボーダーラインを越えられてしまいます。更に、温度が35度〜60度前後の条件が揃うと30倍速になってしまいます。身体が調子が悪い時、暖かくして寝ますよね。雑菌とウイルスに関しては、更に好条件で環境が揃ったことになります。人も発熱をして、免疫(白血球)を応援します。温度は免疫(白血球)にとっても、好条件です。ただ違うのは、糖があるかないか。雑菌とウイルスの「えさ」(糖)が、あるか無いかになっていきます。餌が辺り一面にある雑菌やウイルスは、手が付けられません。なので、早い段階での時間が勝負になります。時間と温度と湿度と糖で、3倍速に収められるか、30倍速になってしまうかが決まります。ここで出てくるのが血糖値です。血糖値を正常数値で保っていると、3倍速以内に増殖を抑えられます。結果、深刻なダメージにならずに済みます。それが、感染症・破傷風の攻略です。

重要ポイント!「時間と温度と湿度と糖」を気にする事。

小さな傷の場合や炎症の場合は、雑菌を水道水で洗い流し、水分を拭き取ってから、「81Z」を飲んだり、直接皮膚に塗ったりすると、圧倒的な回復になります。

血糖値の変化は、「一矢流 抗酸化回復食事」、自分調整で食べる「KDスープ」、ゆっくりで変化は弱いですが「グリーンZ」と「BSZ」。(「グリーンZ」と「BSZ」は食べるのみです。)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

火傷や火傷のあとが気になる方へ

火傷には、軽い火傷をレベルIとして、中傷はレベルII、重症はレベルⅢという表現が確かあったと思います。基本的には、冷やして直ぐに病院へ行ってください。こちらでいう火傷は、レベルⅠの極軽い火傷の応急処置の範囲です。例えば、揚げ物を揚げていて、水滴で弾けた油が手に飛んできた。バーベキューをやっていて、小さい範囲で火傷をした。こんな場合はあくまでも応急処置ですが、何もない場合は、「81Z」を塗ると、半分火傷を無かった事にしてくれます。当然、患部を冷やせば冷やすほど良いです。時間がない時や範囲が小さい場合は、そのまま「81Z」を塗ると栄養素が身体の自然治癒力を倍加させ、お身体さんが治してくれます。基本的応急処置としては、とにかく冷やす。冷やす時間が長ければ長いほど良いとされています。目安30分〜1時間半程度と言われています。レベルⅡ以上の火傷の方は、後から感染症・破傷風が関わって来るので、必ず病院へ行くことをお勧めします。バカにしていると命に関わる場合があります。ご注意を。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

肝臓が気になる方へ

肝臓は、常に解毒をしている浄化器官です。毒を無毒化するために、いつも頑張っています。当然代謝が無ければ、頑張れませんので、抗酸化して、コレステロールを流動させることが大切になってきます。目詰まりを起こしたら大変‼︎常に抗酸化をかけて、楽にしてあげたい部分でもあります。

それと同じくらい必要なのは、栄養素必須約30種類たちになります。亜鉛を始めとする栄養素が無いと深刻な状態になってきます。亜鉛量に対してのそれぞれの栄養素の比率配合(バランス)で亜鉛の活躍が全く変わってきます。栄養摂取の方のバランスでも微妙な物がありますが、そこにアルコールが入って来ると、栄養素の打ち消しが始まります。こちらのバランスも絶対的に重要です。かと言って、いつもの様に、過不足無く・過剰摂取無くは必須条件であり、通常の人が食べる食事、アルコールを飲んで食べる食事の振り幅の中で、それぞれの栄養素の比率バランスが変わってきますが、その絶妙な比率バランスを探し当てた食事こそが「一矢流 抗酸化回復食事」になります。

肝臓を取り巻く環境への栄養バランスは必須全てなので、「しじみを食べたから大丈夫!」にはなりません。「しじみを食べたから一部の栄養はいいよね!」になります。人間の身体は、肝機能の良好さで、大半が決まってきます。脳や心臓に匹敵する、重要ポイントになります。

45歳を過ぎたら、最低、1週間(サイクルは2周期(6日と6時間=7日))に一度ぐらいは、肝臓や各器官のメンテの為に、「一矢流 抗酸化回復食事」をおすすめします。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

喘息が気になる方へ

喘息はストレスフリーが一つの解決方法です。「ミネラル2.5ケイ素入り」。気管支と肺の炎症が絡んでいます。炎症なので「81Z・16Zセット」。「抗酸化回復食事」(抗酸化回復食事には、81Z16Zが入っています。)で解決。個人差で解決日数が異なります。ゆっくり解決は、「KDスープ」、「グリーンZ」、「BSZ」で!喘息の発作が起きた場合は、病院の指示通りに吸入器で治め、発作が起きない環境作りを上記でして下さい。私も治るまでは苦しかったです

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

骨粗しょう症が気になる方へ

骨粗しょう症とは、単純にカルシウムが足りないと言うものでもありません。もちろんカルシウムは重要な役割を果たしている基本です。他の栄養素、色々ありますが、「日光浴する事で生まれるビタミンD」「食べて摂取するビタミンD」「回復の役割をするビタミンB群全て」と言った風に、必須約30種類たちが抜けていると、当然きちんと役割を果たせないので、この状況になります。カルシウムの過剰摂取もまた大変なことに直結しています。あまり簡単に考えないで下さい。全てはバランスです。例えばここで、頭痛がするからと抗生物質を飲んでいたとします。腸内環境の機能が破壊され、ビタミンB群全てが吸収出来ない状況にさせられます。この状態が続くだけでも、例えカルシウムを摂っていても、骨粗しょう症へ近づいていると考えて下さい。日光浴も同じ事です。病気になった場合、日光浴が重要になる場合も多いです。その時は美白せず、日光浴をしてから美白と言う段取りが良いと思います。見えない落とし穴、抗生物質もそうですが、下痢は栄養素をほぼ吸収していない状況になりますので、結果、下痢になれば、骨粗しょう症を進行させる事に直結します。下剤を使っても同じ事です。深刻な落とし穴と言えましょう。改善したい場合は、栄養素必須約30種類を過不足なく過剰摂取なく、安定的に摂取し続けること。1つの栄養素でも抜け落ちていると、ダメージになる恐れがあります。私も左足の親指が爪の根元からもげました。急いで栄養素必須約30種類を摂り、「一矢流 抗酸化回復食事」を食べて回復しました。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

痛風が気になる方へ

痛風のメカニズムも簡単です。本来小便で出るはずの老廃物やプリン体などが溜まり、溜まった場所に発作(痛み)が出ます。まず原因としては、酸化する物、油物(脂っこい物)、糖が多い物たちのせいです。これらが老廃物の排出を阻害しています。排出出来るようにしてしまえば、問題は解決します。

なので抗酸化をして酸化を解除して、流動出来る様に道を開けます。栄養素をきちんとした食事でツボをつくだけで(食べるのみ)、簡単に老廃物(原因物質)は排出されるようになります。痛風をもっている人は、この変化のおかげで、痛みの原因物質たちが、5分から15分くらいで排出先へ向かい出すので、発作(痛み)が無くなります。(もしまたその後に痛風がでた場合は、また身体が酸化した証拠です。栄養不足もありますが、酸化を解くだけで数分で治る場合も多いです。結果データの方に資料がありますが、その方は「痩せる短期コース」をやっていますが、その前に一食食べただけの時の感想です。その結果で解るように、色んな病気の原因の過剰にとった老廃物、古くなったタンパク質なども排出へ向かい正常化し、いわゆる「美」へ向かいます。この一連の作業を1番最初にお話しした周期で1サイクル〜2サイクルで激変します。理屈よりも体感してください。体感する場合は、男性も女性も体感する前の日の写真を何枚も撮り、その時の最高の自分の写真を撮っておいて下さい。変化しなかった場合のトラブルを避ける為、その写真が重要になります。3日後以降の写真と見比べれば一目瞭然。最短で3日で人生変わるきっかけには必ずなります。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

腸活(蠕動運動は全ての基本)に絶対王者「BSZ」(グリーンZ・ミネラル2.5ケイ素入り・BBクイーン・NEクレンジング・抗酸化回復食事も有効)

抗酸化回復食事セットの中にも入っている「BSZ」です。

「BSZ」という商品は強烈な商品で、本当にマズイです。その代わり役割も強烈で、「美」「若返り」「病気」全てを良くするための源の1つです。腸の中にへばり付いた宿便を引き剥がし、下痢も便秘もさせない状態に持っていってくれる整理屋です。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

排便が気になる方へ

大腸癌とは、常に腸が水分を吸っているので、宿便は固まり、石のようになっていきます。その時に、そこで発生した雑菌ごと水分を吸います。その影響で起こる炎症が大腸癌です。これをさせません。あと、緊張して下痢になる人もさせません。女性の便秘も一度BSZで1サイクル出来れば、きちんと水分補給をしている条件下では、もう便秘にはなりません。(精神的に弱い方、腸活が全く動いていない方の便秘は、その限りではありません。)普通の人は、便秘にも下痢にもならなくなります。それを超えて便秘や下痢になった人は、病院へ行ってください。ほとんどこれで解決します。実は、傷ついた細胞は、腸内でも修復をしています。傷ついた細胞がそのまま生き残っていることが老化になります。早く回復してもらって、早く修復してもらって、老化を止めたいところです。古い細胞たちが、修復し切れない場合は、その細胞に死んでもらうことが若返りにつながります。(古い細胞たちが修復せずに生きていると、それが老化に直結します。なので修復されるか死んでもらわなければ困ります。これが美・回復に直結します。)細胞には短い寿命(2週間目安)があって、アポトーシスと言いますが、自滅タイマーがあります。通常はこれで老化を防いでいます。(アポトーシスを待つよりも修復された方がすぐに解決するので、腸内環境は猛烈にここでも重要となってきます。これが、美・回復の秘訣です。)これを代謝とも呼びます。代謝と腸内環境は直結しています。

「BSZ」 1個分で1日の食物繊維を100%クリアします。それ以外にも様々な栄養での変化があり、抗酸化回復食事には、これは絶対的に欠かせない部品です。へこまないはずの下っ腹が通常2、3日でへこんできます。

人の身体は、ほとんどが水分で出来ています。パーテーション分けをする為に、少量の脂分で出来ています。この水分を綺麗にすることが身体の役割です。アルツハイマーなどの原因や体が動かなくなる時の原因は、タンパク質の老廃物が張り付いているということも多いです。脳と頭蓋の間には体液(血液を含む)が流動しています。この流動をタンパク質の老廃物が繊維状となり、張り付くことで色んな問題が起きてきます。身体中同じ問題が起こります。当然重金属も同じです。タンパク質の老廃物をいかに正常に排出できるか、体液(血液を含む)と内臓のバランスにかかっています。必ずその流動を阻害してくる敵が悪玉コレステロールです。酸化すると目詰まりを起こす原因となります。各受容体も、その影響で機能を失う場合が多いです。その為に、他の器官に影響してきます。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

血圧(実は血糖値と悪玉コレステロールも)が気になる方へ

例えば、ホースの中に汚水を通した場合、給水から排水までに起こることは、タンパク質の繊維質が山の様に内壁にくっつき、そこにコレステロールがたい積して融合する。その出っ張りが更なる老廃物たちをせき止めていき、流動が滞る。それを解決するためには、圧をかけて流し切る。これが高血圧です。流し切れなければ、圧はかかったままです。薬では、血管を拡張して難を逃れようとしますが、それ以上に老廃物がたい積した場合は、破裂は避けられません。時間稼ぎでしかないのです。これを解決するには、老廃物を引き剥がす作業が必要となります。引き剥がす条件としては、接着剤の役割をしている油と脂と繊維質(タンパク質の老廃物)の塊を溶かす必要があります。(時間が立ち過ぎると、石灰化が進み、完全に流動出来ない状態になっていきます。なので、早めの対処が重要です。これは一生治らないとされています。)完全石灰化が進む前に、それらを溶かせる所まで溶かす!これが「一矢流抗酸化」です。抗酸化することにより、それらが少しずつ排出出来る状態になります。ここで、各内臓器官に栄養素が行き渡ることによって排出されます。

必須ミネラル・必須アミノ酸約30種類の栄養には、必須と書いてあります。必須とは、必ず必要ということなのです。

薬の中には、もらった薬を調べると、例えば痛み止め等は抗生物質が入っています。この抗生物質は、腸内環境を殺しにきます。回復に必要な栄養素であるビタミンB群が効かなくなります。なのでヒドい時は、髪の毛が抜け落ちたり、肌がボロボロになったりします。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

ステロイド剤(抗生物質入り)の怖さ、頭痛、偏頭痛、立ちくらみ、フワフワ、クラクラ

肌に塗るステロイド剤(抗生物質入り)の場合、当然塗り続ければ化学薬品なので、ステロイド焼けをし、真っ黒になっていきます。その後はかなりの期間治らず、下手するとそのまま治りませんが、「81Z」を塗ると数時間単位でみるみると変化していきます。「結果データ」の中に事実の写真がありますので、ご覧下さい。

抗酸化回復食事をしながら、「81Z」を使うと、倍速で良い方へ変化します。これで、お肌のステロイド剤攻略は出来ましたね。次は、ステロイド剤(抗生物質入り)の本当の怖さを説明します。

ステロイド剤(抗生物質入り)も同じです。だいたい目安ですが、強い抗生物質を服用すると腸内環境が破壊されます。雑菌等菌類を抑える為のもので、同時に身体中の善玉菌まで殺しますから、当然栄養素を吸収出来ない身体になります。特に回復にまつわる栄養素、ビタミンB群全てが吸収出来ない状態になるので、身体は絶対に良くなりません。その代償と引き換えに、炎症を起こしている雑菌等菌類の動きも減退します。ただこの役割だけが欲しくて使う物がステロイド剤(抗生物質入り)です。当然、強制的に栄養不足の状態にさせられますので、調子はより悪くなっていくのは必然です。それを続けると、髪の毛が抜けたりという結果になります。理解して抗生物質を上手に使い切って下さい。ドラックストアに売っていて、簡単に手に入る頭痛薬や痛み止めも弱いですが抗生物質入りのものは同じです。頭痛、偏頭痛、立ちくらみ、ふわふわ、クラクラなどは、腸内環境が殺されたら、栄養が吸収出来ない、いわゆる栄養不足の状態に陥いる為になる現象です。(それ以外は結果データの下に記載します。)腸内環境が10日前後ダメになるため、栄養吸収が阻害され、各内臓器官は今現在身体に残った栄養素で活動することになります。かなり危険な状態に陥いることは必至です。抗生物質や抗生剤は考えてお飲みください。調子が悪いとき、自分が弱っている時に摂取すると、ボロボロになり良いことはありません。ではなぜ抗生剤が存在するのか?雑菌等菌類の繁殖を抑える為です。なぜ抑えなければいけないか?繁殖の速度が速いと人は壊死します。猛烈な速度で腐っていきます。解決方法は、血糖値管理と抗酸化です。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

尿漏れ・頻尿・夜間頻尿による睡眠妨害(酸化、実は血糖値も原因)が気になる方へ 

「夜中のトイレに起こされ、熟睡出来ない」が「KDスープ」のみで改善!(「KDスープ」の中には「81Z・16Zセット」が入っております。)

抗酸化だけでも治る場合がありますが、大抵は、血糖値と両方です。尿漏れを気にする方は、頻尿、オシッコが近い方が多いはずです。くしゃみをして尿漏れをする、気づかないうちに尿漏れをする、驚いて尿漏れをする、色々なタイプもみんな頻尿(おしっこが近い人)が多いはずです。実は血糖値が関係していて、血糖値が高め、もしくはかなり高いと、この現象はおこりやすいです。プラス、酸化、悪玉コレステロールの影響で起こります。さらに、重金属の関係でも起こります。まずは、雑菌が増える状態が、血糖値の高い状態。糖が餌になるので、排泄口から雑菌が侵入してきます。性病のカンジタなども、あれはカビ菌ですが、糖が餌になっているので、血糖値を下げて、清潔にしていると実は治ってきます。その時、身体が酸化していると、栄養素が行き届かなく、各機能が働きにくいために、どこかで炎症を起こしたり、滞ったりする為に起こる現象です。抗酸化をして、糖を控えめに他の栄養素を適切に必須約30種類を摂っていれば、かなり早い段階で、早い人は当日、長くても1週間以内には「抗酸化回復食事」をしている場合、もしくは「81Z・16Zセット」で私自身も解決しています。

因みに、頻尿で夜中に起きてしまうメカニズムは、酸化で身体の細部が目詰まりを起こしている状態で、直立しています。目詰まりを起こしている、もしくは血糖値が高いはずなので、結果、喉が渇きます。飲んでいる量が通常の水分より、まず多い事が原因の一つです。もう一つの原因は、寝る時は横になっています。身体の中の血流ポンプ(心臓、内臓たち)が横になる事で、全体的にポンプの力がアップします。足の爪先から頭の先までは、約1.5m以上あります。その水分のポンプアップ力に対して横になった場合、40〜50cm前後で済みます。当然、各内臓器官への栄養の行き渡り方が、変わります。酸化や栄養不足でやっと動いていた腎臓も、楽に動けるようになります。その結果、小便がいつもより効率良く作られていきます。この為、トイレに行きたくなり、小便に起こされてしまいます。これが頻尿です。

解決は、何度も言いますが、一つは「抗酸化」。一つは「水分量を抑える事」。もう一つは、「血糖値管理」です。この条件が整った瞬間から、ほぼ正常な身体に戻ります。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

オナラ(ガス)に困っている方へ(KDGスープがお勧めです)

KDGスープ」という商品が有ります。

オナラ(ガス)をしてはいけない場所や場面の時に、1時間前あたりから食べて頂けると、ガスの素を吸収してガスを半日以上から1日位(個人差があります。)出づらくします。当然「KDスープ」をベースにして有りますので抗酸化も栄養もダイエットも血糖値も血圧も下がりいい事尽くめですが、ガスの素を排出する能力を持たせてあるので一緒に一部の栄養も強制的に排出されてしまいます。

ついでにオナラも出ない方がいいと簡単にこの商品を選ぶ判断をしてはいけません。他の栄養素パワーは確実に落ちます。オナラの臭いもコントロール出来ますがあまりお勧めしません。本当に身体に必要な物を摂取するとオナラは確実にある程度臭くなります。ただし、一部の栄養素を抜くとオナラは出ますが無臭にもなります。あまりお勧めしない理由は、人体の体温は3637度です。真夏の外(温度3637)に生ゴミを放置するとどうなりますか?すぐに腐って発酵してすごい臭いがしますよね!それが腸内環境で起こっている事です。便秘の人はそれを何日も抱えたままの状態です。ガスが出ない事は不自然ですよね?こんな感じです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

子宮・膣周辺が気になる方へ

まず、子宮・膣周辺の場合、ホルモン系統や更年期にも関係しております。一段下に特記してありますので、そちらも合わせてお読みください。それ以外の子宮・膣周辺の大前提として問題になっている場合、100%酸化が絡んでいます。酸化をすると、まずはウイルスの増殖する条件が整います。そして体液や分泌液や血液の正常循環させない滞りが起きます。その滞りが大問題に繋がっていきます。簡単に言うと、コレステロールや老廃物の阻害での影響です。阻害される物が無くなると正常に循環していきます。これで大半は解決しますが、この時に雑菌等菌類の繁殖が、血糖値の数値の高さによって同時発生しています。滞っている場合、雑菌等菌類は、血糖をエサに爆発的に増殖します。同時にその糖で酸化が進むため、ウイルスの増殖も促進される環境が揃います。時間が経つとそのカタマリがオリモノ(タンパク質)の酸化した白っぽいカスの状態になります。これが雑菌等菌類が含まれた老廃物のカタマリです。これをこの状態になる前に、本来オリモノが体外へ排出させる予定でしたが、酸化で滞っていた為にこの雑菌とウイルスが子宮・膣周辺の体内で大暴れした状態が、色々な病名がつく病気の状態です。もうお分かりですね。抗酸化させて酸化を解く事によって、阻害の原因であるコレステロールを流動させ、排出させる。更に、オリモノとしてタンパク質や栄養素が出ているので、それを補う為の、栄養素必須約30種類(過不足・過剰摂取無く)を入れると言う事で解決です。

「一矢流 抗酸化回復食事」がおすすめですが、弱い「KDスープ」でも解決は可能です。食事療法で、病気にさせない環境を作ること!病気になった場合は、お身体さん自身が治療出来る様に、栄養環境を整えてあげる事!が攻略法です。

補足ですが、臭いが気になる方は、血糖値を下げると解決します。臭いの元は雑菌です。血糖値を正常値へ下げて下さいね。(血糖値は「抗酸化回復食事」・「KDスープ」で簡単に変化します。)あと、膣の入り口の色を気にする人は、抗酸化で薄まります。抗酸化で美白して下さい。食べても塗ってもOKです。「一矢流」の皮膚を美白する物であれば、身体のどの部分でも美白します。(乳房や乳輪が気になる方は、肌荒れも黒ずみも同時に変化します。)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

更年期・甲状腺・ホルモン・生理不順・不正出血が気になる方へ

甲状腺やホルモンがおかしい場合、大抵「ヨウ素」が絡んでいます。海藻のだし汁、特にひじき、昆布には気をつけて下さい。日本の食卓に上がる「ひじき」は、ヒ素の量が・・・。昆布は、戻した状態で親指の爪の大きさ以上食べていると・・・。昆布だし、スープや味噌汁、もずくなど海藻全般は、日本摂取基準を調べてください。全て甲状腺ホルモンが簡単におかしくなる量をみなさんは普通に食べています。僕の開発した食事を摂るだけで、難病といわれている方たちが治ったという事例報告は数多くあります。当然、アトピー、アレルギー、ガンなども治った事例は多数あります。基本的には、生命力の活性化をしているので、良い報告は当然だと思います。効果効能を保証するものではないのでご注意ください。

「ミネラル2.5ケイ素入り」を、日に515g摂取するだけでも変化する場合があります。

閉経・更年期・生理不順は、完全に身体が酸化しております。上記に書いてある内容も原因の一つです。更に、当然栄養不足に陥っています。いつものように必須約30種類たちが必要となってきます。当然、酸化しているので抗酸化が必須になります。更年期で生理が止まっていた方が、モニターの結果データ中で治って生理が来た(特記していませんが、その事実のデータが結果データのあります。)閉経や生理不順や更年期の攻略は、抗酸化回復食事で通常6〜9日でほとんど解決しています。それよりもパワーは落ちますが、「KDスープ」で解決している方もいらっしゃいます。ご参考までに。「81Z・16Zセット」で解決している方もおります。おすすめに順に表記しました。これでこちらの問題は解決のはずです。

不正出血の原因は、雑菌・ウイルス・酸化・栄養不足です。攻略は、雑菌とウイルスなので、餌や酸化環境を与えない血糖値管理がまずは重要になります。栄養不足も、いつものように栄養素必須約30種類が過不足・過剰摂取なく必要になります。当然酸化が原因なので、抗酸化。目詰まりが考えられる不正出血の場合は、悪玉コレステロールが邪魔をしているだけなので、抗酸化のみで治ります。これでほぼ攻略が出来たはずです

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

味覚・嗅覚・聴覚・視覚が気になる方へ

まず、共通して言える事は、それぞれ全て何かに阻害されているという事です。考えられるのが、まずは重金属が一つの理由です。「重要事項説明」の方に詳細が書いてあります。

次は、悪玉コレステロール・酸化です。酸化は全ての目詰まり起こす原因となっています。まず間違いなく、この酸化が関わっている事は間違いないです。生まれつき元々と言われている方も、これが関係している場合が多いです。

次に目詰まりを起こす原因になる物は、糖です。糖は、血液の中に普通以上な割合で存在すると、血管の内部をオートで攻撃し続けます。血管の内部はボロボロにゴツゴツになります。その怪我をしたボロボロ状態のところに悪玉コレステロールが引っかかり、動脈硬化などの環境が出来ます。なので、普通の人も血糖値を気にする必要があります。糖分が多いほど、血糖値が高ければ高いほど、血管の内壁に対する攻撃力が高いと思って下さい。なので糖尿病は危険なのです。

「ミネラル2.5ケイ素入り」を、日に5〜15g摂取するだけでも変化する場合があります。

話を戻しますが、当然抗酸化をすることで、かなりの割合での解決が期待できます。ですが、まだ足りません。ここは、圧倒的に100%慢性栄養不足の現象です。必ず、最低でも、栄養素必須約30種類たちを、過不足・過剰摂取なく、ある一定期間身体に吸収させなければ、深刻な度合いの物は治りません。(個人差があるので、慢性栄養不足が何年続いたかにより、日数が変わりますが、「一矢流抗酸化回復食事」をすると自覚症状として、1〜3日程経てば、少なからず変化を体感出来るはずです。)、軽い度合いの物は、全身を湯船に浸かるなどをして温めて、抗酸化をして横になって休んでいるだけで身体が自分を治療します。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

白髪・抜け毛が気になる方へ

白髪の不思議。

実は白髪は、髪の毛母体の元気とは別の物で、髪の毛は元気でも白髪になります。白髪は、数分〜2、3時間で実は変化しているもので、ストレスがかかった時や緊張がかかった時に使われる栄養素たちで補われています。なので、その栄養素たちを入れると緩和することは分かっています。実際に僕が作った「10代美人白髪用」という栄養素もスープ変化したものもありますが、髪の毛に擦り付けると、数秒で3分の1くらい白髪が緩和します。当然、抗酸化食事のコースを一度食べていただけると徐々に緩和してきます。3日くらいで自覚症状が出ますが、写真を撮って変化していても分からないと言う人も多いので、商品としては辞めてしまいました。思い切り気をつかった状態、集中した状態など、1日後は白髪が増えていますし、きちんと栄養摂取をした場合は、数時間で回復しています。基礎的な栄養素としては、ビタミンB群全種類です。そのビタミンB群たちを伝達させるための栄養素、代謝させるための栄養、結論、必須約30種類が最低条件になります。薄毛やハゲも同じです。なので、まずは栄養素が必要ですが、栄養素を行き渡らせるための物も必要です。それは、体液(血液を含む)の流動になります。その流動が正常化しない限りは、まずは治りません。考えられる阻害物質は、重金属です。水銀や農薬めいたものは、髪の毛に蓄積されます。髪の毛には年輪計算と同じような形が存在します。有毒物質を食べたその時期の髪の毛には、年輪のように溜まっているので、これは検査をすればわかります。

次に考えられるものは、インスタント物や、加工品全てに入っているリンの過剰摂取になります。手作りではない加工品の食品を食べると、リンが過剰に入っていて、サプリメントには更に過剰に表記されずに入っています。プラス、コンビニ食はほとんどがリン漬けです。(加工品なので、お菓子からジュースまで。)ラベルに表記されているものは、リン酸カルシウムと表記されている物が多いですが、サプリメントなどには表記されずに入っています。大量生産の加工品は100%、書いていなくても入っています。抜け毛を促進し、腎臓を殺しにきます。(リンについての説明が【重要事項説明】の中段くらいに『何故、過剰摂取のリンが悪いのか?【リンの1日の摂取基準は800〜3,000mg】』が記載されていますので、そちらもお読み下さい。)

更に次に考えられる物は、悪玉コレステロールです。毛根の回りに酸化していると、悪玉コレステロールが溜まり、頭皮が呼吸出来ません。一方身体の中(血管を含む)も悪玉コレステロールと重金属が栄養素を阻害しています。これでは栄養不足になり、ハゲ・白髪になる環境が揃っています。攻略をするには、当然、リン摂取の調整、悪玉コレステロールを抗酸化して、重金属を排出できるようにする事です。今流行りの炭酸シャンプーなどは、頭皮の毛穴の中に炭酸が入り込み、悪玉コレステロールたちを強制排除するやり方です。あとは、炭酸自体が血管を膨らませます。頭皮に近い毛細血管たちの血管を広げることによって、栄養素を行き渡らせると言う考え方です。間違っていませんが、一応炭酸は酸であると言うことを忘れないで下さい。(同じ酸でもクエン酸の場合のみ、体内に吸収されると変化して、いい環境を作ってくれます。なので、体内に入ったという条件の元、クエン酸は例外になります。頭皮や表皮では、ダメージに繋がります。)デリケートな人には、微炭酸でも酸なのでリスクかもしれません。それなら安全に抗酸化をして、悪玉コレステロールを流した方が賢いでしょう。あとは、頭皮を湯につけて、温める時間を作ることです。そうすることによって、毛細血管が広がり、栄養が行き渡ります。髪の毛が薄毛の人が、もし抗生物質を痛み止めと称して摂っていた場合、髪の毛の抜け毛率は一気にアップします。全て栄養なので、抗酸化回復食事をオススメします。実際に僕も栄養不足ダメージでハゲた写真を自己紹介欄の中に入れておきますので、治るプロセスを見てください。この場合、僕がものすごく重要視したものは、当然抗酸化もそうですが、「必須30種類」「81Z」「16Z」「ミネラル2.5ケイ素入り」「クッキーZ」たちです。塗らずに飲食するだけでした。抗生物質は、“腸内環境”を10日前後ダメにして、プラス“ビタミンB群全ての栄養素”を阻害します。髪の毛の天敵といえるでしょう。頭痛をするたびに、抗生物質を飲んでいる方、本当の原因は、鉄をはじめとする代謝をするための栄養不足。なのに、頭痛薬で、腸内環境がダメージを受けて、回復栄養のビタミンB群が効かないのであれば、それは体調も辛くなります。気をつけてください。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

睡眠・不眠・情緒不安定・イライラについて気になる方へ

正常な睡眠は、当然カルシウムを始めとする正常な栄養素必須約30種類たちが必要です。当然、悪玉コレステロールも抗酸化して、流動させ排出させることが必要です。それ以外で治そうとした場合は、正常な1日の運動量、歩きでいうと目安4,000歩、調子の悪い方なら2,000歩。それ以下の運動量で補う場合は、日にお風呂を3〜4回(各25分間目安)湯船に浸かって下さい。シャワーだけではダメです。プラス、寝れない場合、寝る前の湯船に浸かった後、食事を摂ってみて下さい。ほとんどの人は、これで眠れるようになります。情緒不安定で、睡眠を阻害されている場合は、「16Z」を15〜33gの間(目安25g)飲んでから布団へ入ると、悪夢も見ず、情緒不安定もとれ、スーッと寝入ることが出来ます。「16Z」はすごい商品で、ストレスや悪夢、情緒不安定を栄養素で消してくれます。本当なので、使うと驚きます。本来は、人が寝入る時、体温の上昇で睡眠に入ります。この時、手を外に出して手を冷やすと、さらによく眠れます。不眠と情緒不安定が解決するので、おすすめです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

疲れ(疲労感)・視力が気になる方へ「グリーンZ」「ミネラル2.5ケイ素入り」(ミネラル欠乏・鉄を始めとする代謝不足・回復剤であるビタミンB群欠乏(必須30種類欠乏)・血糖値・悪玉コレステロール)「KDスープ」「抗酸化回復食事」

「ミネラル2.5ケイ素入り」を5g以上口に含んで下さい。数秒〜数十秒でミネラル不足が解消します。特に疲れで目が見えなくなってきた場合は、ミネラルが消費され、体に残っているミネラルが残り少ない為、目に残っているミネラルを逆に血液が吸い取るという、浸透圧の問題で軽い逆流現象が起こります。これが、目が痛い、視力が一気に落ちる、目がしばしばする、ドライアイ、頭痛、という現象で現れます。舌の裏側に向けて、「ミネラル2.5ケイ素入り」を5g以上飲むだけで、数秒〜数分で目が見えるようになる場合が多いです。当然細い目が大きくなります。ミネラルが足りているか足りていないかの判断は、簡易的なものですが、「ミネラル2.5ケイ素入り」を口に含んだ時、甘いかしょっぱいかで判断して下さい。甘いと判断した場合は、ミネラルが欠乏状態です。なんだこれ⁉︎しょっぱいと思った場合は、ミネラルが足りていますので、原因は他の事という判断になります。ミネラル不足でない場合、視界や疲れは「グリーンZ」で解決する場合も多いです。

抗酸化回復食事セットの中にも入っている「グリーンZ」です。これは、1パック一人前ですが、視力が回復してくる報告が頻繁にきます。さらに、これだけでも血糖値と悪玉コレステロールがゆっくり下がるデータが出ています。プラスゆっくり痩せていきながら、夜勤前に食べていただけると、夜勤を6時間くらい無かったことにしてくれます。運転を長時間する方にとっては、疲れにくくなるため眠くなりません。(かと言って、眠ろうと思ったらいつでも眠れます。)眠くなりそうな30分前から、もしくは寸前でも、お試しください。30秒〜2、3分で体感があるはずです。美容にももちろん最高です。BSZと共に、かなりリピートをされる方が多いです。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

口内炎・性病が気になる方へ

口内炎も性病も、ウイルスの影響による炎症です。本来は、抵抗力をもつのには、免疫を上げる為、栄養素を必須ミネラル必須アミノ酸約30種類たちが過不足・過剰摂取なく必要になりますが、ウイルス増殖の環境である酸化の元になっている血糖値管理で通常血糖値まで下げる事が出来れば、撃退の環境が揃います。

口内炎の方の場合、完全に免疫が低下しています。帯状疱疹も同じです。口内炎は、ヘルペスウイルスというウイルスが起こしている炎症です。ウイルスなので、血糖値が高ければ身体が酸化しているので、一時治ってもすぐに戻ってしまいます。性的行為を色濃くやって疲れ果てた状態、残業をし過ぎた状態などには出やすいです。

ヘルペスウイルスは普段リンパの中に隠れています。免疫が落ちなければ出て来れません。

炎症なので「81Z」を塗るか当て続ければ、一応は改善しますが、基本的には体力の限界に挑戦している状態(例:性行為)、激しい疲労感、肉体を酷使する状態の状況下では、なり続けてしまいますが、抗酸化をする事により治りは早くなります。

当然栄養素が足りていません。最低で、ビタミンB群たちが揃わないと根本解決にはなりません。

炎症を止めたい時は、血糖値管理が最重要課題です。血糖値管理が出来、「81Z」を塗れば、30分〜3時間の範囲で急激にいい変化に切り替わります。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

無呼吸症候群が気になる方へ

無呼吸症候群は脳からの指令が届いていない場合がごくわずかですが存在します。その方は何かに指令が阻害されています。(阻害がなくなれば原因が無くなります。抗酸化回復食事もおすすめです。)が経験が無いのでまずは病院へ。ハッキリ原因が分かれば攻略出来るはずです。それ以外の人は筋肉、脂肪の気道への落ち込みが原因です。筋肉は鍛えれば良しです。(基本は歩行4,000歩です。出来ない人は湯船に25分以上を3回以上。)当然、抗酸化で脂肪(コレステロール)を流動できる状態にして気道上のむくみを取り、排出出来れば原因が無くなります。抗酸化回復食事です。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

猫背以上の背中の曲がり・指の先の曲がり(へバーデン結節)が気になる方へ

これらは、病院では治らないとされている物です。特に、へバーデン結節は無理だとされている物です。分かりませんが難病指定になっているかも知れません。ただ、僕の揃えた食事環境を続けた方は、1〜3か月で数名、正常化しています。結果、分かる事は栄養(栄養素 必須約30種類 過不足・過剰摂取なし)が行き届いていない栄養不足と、何かに阻害されているという事実です。重金属排出を強化した「一矢流 抗酸化回復食事」がおすすめだと個人的には思っております。医者が分からないと言っている事を、今更ですが僕がプロセスを話しても変なのでこの辺にしておきます。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

歩行困難が気になる方へ

歩行困難は、筋力低下(サルコペニア等)完全に栄養不足の加速、栄養阻害なので道を確保する事が重要。抗酸化、栄養(必須約30種類、過不足・過剰摂取無く)そのもの両方必要なので痩せている、太っている関係なく抗酸化回復食事です。リンの摂り過ぎの可能性も大きいです。リンの摂り過ぎの説明は、重要事項説明に記載してあります。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

コロナ後遺症が気になる方へ

「一矢流抗酸化回復食事」は、薬ではなく、治療ではなく、食事の範囲ですが、食事で栄養を摂取するという環境作りです。

こう考えて下さい。「コロナ後遺症障害に私はなった」と思っているはずです。世の中的には、それで全然構いません。ただ、それを攻略しようと思った時、コロナ後遺症障害を一旦忘れましょう。それを展開図みたいに部分にバラして考えてみましょう。

例えば、食欲不振であれば、ビタミンB群全てを摂取基準通りに摂っているか?味覚障害も同じ。栄養素を摂取基準通りに摂っているか?必須約30種類たちを過不足なく過剰摂取なく摂っているかどうかをきちんと考えてみてください。まずは、ここをきちんと整理してみましょう。ビタミンB群たちが、きちんと回復の役割や食欲不振改善の役割を担っている事を認識して下さい。これが機能しないと、身体は倦怠感。回復は絶対に見込めません。

この時、阻害してくる化学薬品である「薬」という物を、飲んでいるか、飲んでいないかを考えてみて下さい。それは、頭痛薬や痛み止めなど、ドラックストアで買った物も含まれます。これらは、病院で処方された物でも、ドラックストアで購入した物でも、抗生物質が入っている物であると、全て腸内環境をダメにして、ビタミンB群を機能させなくする、回復させない化学薬品です。これを、飲んでいませんか?これが回復しない原因です。

じゃあなんで病院はくれるの?答えは、雑菌等菌類の増殖を防ぎ、炎症を抑える為です。

炎症は、色々な所で述べていますが、炎症は糖が多いと加速します。なので、薬を飲んでも効かない人は、血糖値が高いから雑菌とウイルスの繁殖に免疫のパワーが追いつかない現象です。改善は、血糖値を下げて、抗酸化をすると、一気に改善されます。

同じように、コロナ後遺症障害といわれている方たちの現状のメカニズムはこうです。

コロナになりました。その時点で既に深刻な慢性の栄養不足でした。(食事摂取基準の必須約30種類が過不足なく・過剰摂取なくの範囲できちんと取り切れていなかった事を、栄養不足と表現しています。)発熱をしたりして、発病しました。免疫(白血球)は、総動員で闘い戦いました。10日前後でなんとか、コロナが終わったとされました。が、慢性栄養不足の中で闘ったのですから、決定的栄養不足に陥りました。そこで、薬を欲しいと再度病院に行きました。病院判断は、自分たちの責任にならない様に、雑菌等菌類を抑える抗生物質を処方するしかありませんでした。処方されたので信じて飲み続けました。ところがそれは、腸内環境を破壊して回復をさせない化学薬品(抗生物質)だったのです。それぞれの薬の役割のメカニズムも知らず、抗生物質=治るという先入観と、人間の身体とメカニズムをきちんと把握した事のない状態が重なりました。病院側は、必ずちゃんと食べて栄養を摂って下さいねと告げているので、悪くないという表向きの道理が通ります。病院側も大量な患者が流入してきます。大量生産と同じ流れ作業が生まれます。更に病院側も疲れ切っているので、思いのないサラリーマンの仕事(こなせばいい)になってしまいます。仕方がない状況と環境です。誰も悪くありません。

記憶障害なども、脳内の毛細血管の中で、目詰まりが起こっている現象。代謝関係の栄養不足による酸欠、その他の栄養不足と酸化と重金属を主軸とした物による阻害された状況が続いている、もしくは一時強烈に阻害された状況があったと推測されます。

攻略法がどれも一緒で、それぞれの栄養素を行き渡らせるために、栄養素必須約30種類たちと抗酸化が答えなので、「一矢流抗酸化回復食事」は有効に環境を揃えられる状況を生み出せる物として、良い変化をもたらします。実際に、少数ですが改善しています。なので個人的ですが、実績のある「一矢流抗酸化回復食事」をおすすめします。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

難病(国指定のでもそれ以外でも)が気になる方へ

難病とは何か?

手術で切っても治らない。薬剤投与でも治らない。抗生剤・注射・点滴を打っても治らない。入院をして寝たきりになっても治らない。なので、治らないとされているものです。

当事者としては、たまりません。周り全員に無理、病院には改善は不可能で無理です、と村八分に遭って全ての人に捨てられている状態です。これでは自殺を考えてもおかしくありません。では、当事者本人として、望みは何処にあるか冷静に考えてみましょう。

簡単です。それ以外が答えで、望みです!「一矢流抗酸化回復食事」は、その「望み」に該当します。(通用しない場合もあると思いますが、ここでのワンチャンスを万が一でも拾えればラッキーという考え方で、お願いします。あくまでも食事の範囲内です。治療ではありません。)

それ以外の中で、「一矢流」に出来ること。それは、身体に合った条件の食事という基礎的な環境をきちんと整えることです。「一矢流」は食事の範囲なので、治療は出来ません。でも大丈夫。治療は、本人のお身体にお任せしています。お身体さんが自発的に治療出来る様に、環境を整えておく事が「一矢流抗酸化回復食事」になります。全ての阻害は、体内に溜まった重金属・糖・酸化。主な阻害の悪役たちは、この3つです。ここに、雑菌やウイルスが入ってきますが、血糖値対策で無力化出来ます。身体の中で、化学薬品である重金属という異物が、毎食一呼吸する度に蓄積しています。これを栄養素プラス専用の排出の仕方で排出します。更に、酸化は抗酸化で悪役たちが住みづらい環境を一気に作っていきます。更に排泄コントロールでうまく体外へ排出し、内臓たちにとって、動きやすい環境をこの一連の作業で確保していきます。

この食事は食べるという事のみで行うので、運動が出来ない状況や状態でも、変化が必ずあります。この積み重ねを繰り返すことにより、変化は大きな物になっていきます。諦めず、積み重ねてみませんか?個人的な感想ですが、今までの流れを見ていると、3〜6日で自覚・体感できる方が圧倒的です。更に個人的なお話ですが、そのプロセスを公開しながら記録に残して、同じ病気や症状の人に希望を与える為、協力していただける方は、僕自身が個人的に色々特別に協力することも可能です。良い結果を出して、一緒に笑い会えたら最高ですね。(「一矢流抗酸化回復食事」は食事の範囲内です。治療ではありません。)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

添加物について

添加物は、1日の摂取量が決まっており、その計算の元軸は、人間寿命だったか、100歳を日数割りで計算していたはずです。ここはうる覚えですみません。(寿命か100歳かどちらかが元計算になっているのは確かです。)1日の摂取量は、例えばインスタント物一つやコンビニのお弁当も一つも同じですが、どれか一つを食べれば1日の許容、目一杯になります。ですから、コンビニのお弁当を1日3食食べると、添加物を1日の許容の3倍摂った事になります。更に、お菓子も一袋が許容いっぱいです。パックのジュースやレトルトなども全て同じです。なので、ポテトチップスを1つ、保存がきくケーキやクッキーも一袋が1日の許容それぞれが目一杯目一杯なので添加物計算でいくと、すごい事になります。ワカメスープやコーンポタージュスープもコンビニのお惣菜からおでんの汁に至るまで、おでんの具材は更にすごく水分に沈まないくらいかなりの添加物たちを入れています。が、実情です。少量の添加物は悪くありませんが、1日の許容を超えると問題や健康被害が出てくる為に、国の基準が決められています。インスタントラーメンは話になりません。参考までに。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

このページを最後まで読んでいただいた方へ

ご苦労様でした。あなたの好奇心と熱意は、人並み外れています。

敬意を表して、あなたにだけこっそり教えます。

各映像や写真に書いてある文字を全てきちんと読み終えて理解していただけると、化粧品のプロより、普通のお医者さんよりも、一般美容知識としてのレベルが上がっていることでしょう。秘技や奥義の一部を伝授しました。

「NEクレンジングスープ」は1番リーズナブルに飲めるスープで、内臓クレンジングも皮膚クレンジングもおすすめです。ちなみに、全ての食材には「81Z」が入っています。ポイントです。ハイヒールでふくらはぎの痙攣、こむら返りは、「ミネラル2.5ケイ素入り」を大きめにぬると数秒で!!

一矢流の解釈では、普段「抗酸化回復食事」をしている体で考えます。最低で「KDスープ(10g)」を飲んでると考えます。その考えの中では、けがや病気を最短で回復したい場合は、「日光浴をガラスやアクリル板の無い状態で、1日1時間半」していただいて、普段の自己管理を少しはずれて、栄養素を少し多めにとります。必然すぐに太るので、その状態を治るまで維持します。プラス、毎日「ミネラル2.5ケイ素入り(512gの間)」、「81Z(キャップ3杯(9g)」「16Z(キャップ6杯(18g)」を食していると、勝手にすごい勢いで治っていきます。この条件であれば、コロナになった人の回復も目覚ましいものがあります。基本的に毎日飲んでいれば、コロナになる確率が凄い勢いで低くなります。余談ですが、血糖値が高い人は、ワクチンが効きません。ウイルスの増殖環境である糖による酸化の為、ウイルスの増殖が免疫の強さを上回ります。その結果、ワクチンが効かないということになります。それを世の中風にいうと、「疾患持ちの方はワクチンが効きにくい」と表現します。

僕の開発した商品の使い方としては基本ルールがいかに吸収させるかです。例えば、とてつもなく美白力のある「BBクイーン(ドレッシング)」は、一滴で相当な抗酸化力で美白力がありますが、汗をかいている皮膚の状態では、染み込みづらい為美白しづらいが、汗をかいていない状態や皮膚がベタつかない状態であれば、猛烈な力を発揮しますが、もともと食べ物なので強アルカリ化する物ではありません。浸透力を強めるために、それぞれの粒子を小さくして、絶妙なバランスで組み合わせに成功しているため力を発揮させています。多少多目に食べても飲んでも栄養素の塊なので問題ありません。そのゆとり分の振り幅は残してあります。それを摂取基準の有効範囲で収めています。僕の開発した商品は全て基本的には僕の仲間達と一緒に約2年間、色々な形で使用実績済みのものです。途中で新しく開発した商品たちも材料は全て同じ中での配合比率バランスで作っているので同じことです。今現在も日常的に使用しています。但し合わないと思った時点でおやめください。水洗いで大丈夫です。基本的には食事なので。用途は自己責任であればご自由にお使いください。(合わないと予測されるものは、「ミネラル2.5ケイ素入り」を皮膚に塗った場合、炎症や傷があり染みた。もしくは目に入り染みた。が過去の事例でありました。それ以外は、そういった報告は受けていません。ご注意を。)

絶対的に重要な3つのポイント!

美、回復、若返りを攻略する答えは、どうすると吸収できるかが全てです。この視点からずれない様にが重要ポイントです。逆にもう一つの重要ポイントとして、勝手に吸収してしまう大気汚染や水質汚染、魚介類の放射能セシウムと水銀、食べ物に付いていたり混入している農薬などの重金属等をいかに排出できるかです。更にその為には、摂取基準の約30種類の栄養素が最低条件プラス抗酸化が最重要になります。でも忘れないでください。常にそこにはバランスが存在します。こちらサイドから見えないバランス。それは、付き合いによる暴飲暴食、我慢出来ない好きな食べ物や飲み物、経済状況など等こちらサイドの一人分を半分の50%や20%でゆっくり変化していくことも重要だと思います。「無理せず出来る範囲で続けられること」これもバランスです。

寿命と食事の関係

元ハーバード大学准教授の糖尿病と癌の原因を解明した世界で4本の指に入る権威の高齢でありますが現役の先生が日本におられます(日本人の先生です)。迷惑をかけられないので名前は挙げられませんが、その先生に講義を受けさせて頂いて、学んだ知識も大いに役立ちました。その先生の一族の方から、他では手に入らない先生が設計した特殊な食材を今も取引きさせて頂いております。私の強み所、秘技や奥義の一つになります。その先生が口を酸っぱく言われていた、内容の一部を差し障りのない部分だけですが公開致します。

「ベジタリアンの人は、必然的に寿命が短くなる。」「米と野菜を食べているだけの人も寿命は短くなる。」とのことでした。では、寿命が長くなるには何を食べればいいのでしょうか?と質問したところ、「野菜を食べることは当たり前のことだが、肉・魚介類をふんだんに食べている人間達が長生きをすることになっている。」との事でした。どういう理由ですか?とお尋ねしたところ、「人間には必ず、(月へんの)脂が重要である。」との事でした。「野菜には(月へんの)脂がない。(さんずいの)油しかない。他にも要因は色々あるが、まずここは大きな違いだ。」と教えて頂きました。「大体、野菜や穀類だけを食べてる人達は、通常寿命は30代で終わるのが普通。昔、キリシタンが山の中に逃げて、畑を耕して住んでいた頃、やはり寿命はそのくらいだった。日本は狭いので、肉・魚介類を常に食べることが出来ない、貧しい国である。その為に、寿命が短かった。」とおっしゃっていました。ここまでです。先生、豊富な知識を有り難うございました。知識の一部は必ず後世へ伝え、困った人達に役立てさせて頂きます。大したことは出来ない個人ですが、志だけは先生と共に。

〜エピソード〜

「先生の本を読んで、講義が受けたくて訪ねてまいりました。足を切断されるなら、先生に切断して頂きたく参りました。」と言って講義を受けさせてもらった数回目の時に、「先生、うちの人間が講義を受けたがっているのですが、本人にお金がありません。」と冗談で話を振ったら、先生はこうおっしゃいました。「そんなのは、廊下で盗み聞きするんだよ。金がかからなくて1番良いだろ。」と真顔で答えて頂きました。その後に先生がおっしゃいました。「実はね、僕も若い頃そうしてたんだよ。だからそれで良いじゃないか。」今度は僕が言いました。「じゃあみんな廊下に出て講義を受ければいいですね。」先生はこうおっしゃいました。「馬鹿言っちゃいかんよ。」と笑ってました。懐かしいひと時の記憶でした。先生の奥様も薬剤師の先生で、色々重要な事を教わりました。本当に有り難うございました。

 

これが最後まで読んで頂いた方への、僕の哲学のプレゼントです。この事実が参考になり、少しでも命のお役に立てれば良いのですが・・・。

常識では考えられない最後の希望であれる様に願います。

立派過ぎる病名に振り回されないで下さい。山を登る時、頂上だけを見て登る人はいません。手元足元に注意です。「原因」「現象」「事実」に着目して下さい。いっぺんに解決しようと思わないで、部分を一つ一つ解決していく努力と事実、その現実と結果を今までの常識を入れずに冷静に見る。ありのままを受け入れる。これを繰り返して一つ一つたぐり寄せていきましょう。望遠鏡で星だけを見ないで、顕微鏡で微生物だけを覗かないで、目視で自分の見えている物だけ見ないで、後頭部からの自分(他者から見た自分)をみる視界(大局眼)をプラスして下さい。心は柔軟にフラットで。火の粉は振り払いながらで構わないので、誰とも競わず闘わないで。(誰かを対象にすると見栄やポーズが発生して真実から遠くなりますエネルギーのロスです。)

ただそれを越える為に。答えは、常識の外。事実と現実を大切に。優先されるのは「命」であるべき‼︎

私が見ている身の周りの現実では、命は軽い。支える周りの人の愛は、見栄と立ち位置と評判にすり替えられて、支える側 本人の疲労度で、立ち消えていってしまいますそれを感じて、衰弱し切った当事者である本人は、次第に生きる事を諦めてしまいます。

いつも話しを合わせている人達。愛や絆では無く、本人の社会から身を守る為の手法で使っている人が、やたら多く目に付きます。ご家族でも意外にそういったパターンが多いです。手を尽くす事をせず、その時の理由は、お金がかかるからと言います。周りの人は、その理由で仕方が無いねと言い、諦める環境を作ってしまいます。

一体いくらなら命の為にお金がかけられるのか?」と、そこに立ち会うと私はよく思います。理由は、予算が有れば「抗酸化回復食事」の日数を多く掛けて、最短期間で良い状態にさせられるからです。予算が無い場合は、抗酸化回復食事の部品の一部でしか無い、「KDスープ」を体重比率でグラム割りをしながら、気長にゆっくり治して行くことになる為、その経過途中で「あんまり変化無いね」などと言われた場合には、複雑な気持ちになるからです。「抗酸化回復食事」さえして頂ければ、最速で最高の結果が出せる事を知っている分、ヤキモキします。

新車の車を買う時は、300万や500万円簡単に出し、次はどこへ旅行に行こうかと昨日言っていた人も、実際この状況下になると、ここだというポイントの時に、ご家族達も最愛の人と呼んでいる方の場合も、当事者本人の場合も、治っている「事例」や完全にあり得ない回復と手答えを本人が感じた場合でも、お金を持っている人でも、1か月20万円以上病気を治す為にかけられるという人は、僕が立ち会った現実には、ほとんどみません。そんな人達が圧倒的に多いです。

「感謝は?愛は?絆は?どこへ行ったの?」「その人の命が無くなったら、もう戻っては来ないんですよ?」私には理解出来ない時があります。自分に何かあった時、家族や最愛の人に何かあった時に、せめて50万円くらいは直ぐに掛けられるお金をなぜこの人達は、もしくは周りの人達は、なぜ用意せずに…。命のボーダーラインのお金が、ひと月15〜20万円が僕の知る限りの代金でした。それを出せない人も出さない人も当然います。

命は優先されるべきだと私は考えるので、この現実に打ちのめされました。もう命が取られると誰しもが判断をし、その人を見た時に、明らかにもう死ぬかもと思うほどの衰弱した状態の時に、命懸けで助かろうとする命懸けをほとんどみません。

ヒドイ人は、自分のガンの数値すら気にする事なく、他人任せで、僕が指摘をしても、人任せのまま、変わりませんでした。その時は、抗酸化回復食事で治りましたが、次はもう一緒に頑張らないなら食事の販売は出来ません。と、私は医療関係者ではありませんが、自分の命を人任せで、ぶら下がって生きていこうとする考え方は賛同出来なかったです。その時が来たら、僕のところに限らず何処でも、必要な分に応じて「命懸け」も「お金」も「必要最低条件」だと思います。長く生きている人になればなるほど、お小遣いをちょっとよけて、そのポイントの時に使える様に…残念な報告にならない為に…。何とも言えない、ニガい感じを度々…。

社会は、ジェラシーと欲と混迷が強すぎる。強過ぎて、それに負けた人たちは、自分の欲に気づかずに、言い訳の為、無差別に周りを傷つける。都合の良い踏み台にしようとして。こうして差別は生まれてくる。それでも「事実」と「現実」は変わらない。「結果は常に自分の味方」。どこかで誰かが困ってる。知らないだけで命は消える。本当はあったワンチャンスをスルーして。この「事実」も変わらない。楽しむ事と思い出作りは後にして。掴む為にはあえて進もう、見栄と他人に負けない信念!なりふり構わず命の道を。事実に届く自分の道を。愛する者は覚悟の応援。今が命にこだわる時。大切な人はその後ゆっくり守ればいい。生きれば一緒に見れるよね。あの真っ青な青空を!

「幸せってこう言うものかも⁉︎」

以上、御拝読ありがとうございます。

重度糖尿病合併症患者経験済み 木嶋一矢

アイヌ人達も昔から目印として見上げていた北海道のポプラで、一番の長寿でこう呼ばれている老木「いのちの木」。青々と力強いその「いのちの葉」。いつかこの木の前で、目をつぶって、立ち尽くしてみて下さい。目を開けたら、「ホラッ!」ねっ‼︎