














上記の血液検査の白血球の内容を見てください。
これは皮膚科や病院に行った場合に、アレルギーやアトピーではないよ!と判断される正常な白血球たちの配置配列の比率と判断されてしまう数値になります。
ですが、ここに個人差が存在します。
およそ10人に1人位の目安で、この比率でもアトピーやアレルギーになってしまう人たちがいます。
本来、ヒスタミンとは痒みの原因物質ですが、それらは好酸球と好塩基球の影響により、作り出され痒くなります。この比率を下げることで、ヒスタミンの製造を弱めることになり、結果、痒みが止まって行く仕組みですが、その時関係してくるものがリンパ球です。
リンパ球は免疫と言われる主役の白血球ですが、この白血球は、雑菌やウィルスや炎症の原因物質を取るために、絶対的に必要な兵士たちになります。
それを単球と呼ばれる者たちで判断をし、『こいつが敵だやっつけろ』と言う現場監督の役割をします。
そこで好塩基球の役割は複雑で、ヒスタミンを出すこともするのですが、最近の研究で明らかになったことが、現場監督の1部の役割もすることがわかってきました。
この辺の比率で、色々なことを解決していくのですが、実は、特定の栄養素を吸収することにより、各それぞれの比率を変化させることが「一矢流」では可能になりました。
いわゆる食べるだけです。
薬ではなく、お惣菜を食べることにより、その分量でこれらの比率を操ります。ただのお惣菜なのですが、栄養配合のしっかりした数値をもとに計算されたお惣菜になりますので、キレッキレッな役割を果たします。
皮膚科では、この状態になるとステロイドを出して終わるため、手はどんどん真っ黒くなり、ステロイド焼けをしてきて、どうにもならなくなってきます。
実は彼女も数年前にその状態に陥り、初期の「一矢流」でその真っ黒のステロイド焼けを治していた実績があり、そこから自分なりにいろいろ工夫をして、皮膚科と二人三脚で数年やったのですが、その皮膚科の先生たちや何軒も周ってきた皮膚科の考え方についていけず、結果、ダメージだけが残り、ボロボロになって戻ってきた状態です。しばらく疎遠になり、話しづらかったようで、数年経ってしまったということらしいです。
痒みが止まらず、日常24時間、これは体中に起こっている現象なので、全てが嫌になり、色々なところをめぐり、やっぱりと言うことで戻ってきた彼女でした。
結果ご覧の通り、もう少しでさらに血液検査の結果が出てくるはずなので、その血液検査結果をもとに解説できると思いますので、楽しみにしていてください。
しかし、手の具合を毎日の写真で追いかけるとわかるように、手が荒れてひどくなるその周期に“水仕事をやっている”と言う結論に達しました。しかも最初は素手でやっていたため、ダメージは深刻で、せっかく治りかけてきたものを自分でまた元に戻し、また超回復をして、またダメージを負って、と言うことを繰り返しているのが写真をよく見ていただけるとわかると思います。
超回復はできますが、これを繰り返していると、根本解決にはならないため、もう少し自分の環境を整える、せめて手袋をするような努力は必要ですね。その指摘により、ダメージはあるものの、半分のダメージで済んでいるようです。
まだまだ続きますので、彼女のことも応援してあげて下さい。いつも「一矢流」ご利用いただきありがとうございます。引き続き情報提供をお願いいたします。

🔺上記の写真は、2023年9月9日現在の写真です。
🔻下記は、2021年9月 丸2年前の状態です。



上記に書いてある強化法は、「クッキーZ 」となっておりますが、今はこの力を「そぼろ肉SW」以上に付与しています。いわゆる今の強化法は、「そぼろ肉SW」「そぼろ肉SWR」になります。







鼻の下のホクロの位置がまた変わりました。アゴの位置は更に変わっています。
当たり前ですが、8月26日のスタート時の彼女と、9/9の彼女は同一人物です。流れを見ていない人は、信じられないかもしれません。
彼女の奇跡の快進撃は、まだ続きます。
彼女曰く、「置き去りにしてきた人生を取り戻して勝ちにいきます。私は本気です。」要約するとこう言った内容の事を接説熱く語っていました。そのスタート時が懐かしいですね。
その本気度が伝わってきたので、全ての回復を出来るよう、順序良く、且つリーズナブルに配慮しながら、最短で改善出来るようシュミレートしました。一矢流以外の一般食材の方もきちんと分量を守って摂取しているようです。こちらは、何千人と見てきているので、変化の具合で、血液検査と照らし合わせるとコレを食べてない。あれは食べた。という事がおおよそ判断がつきますので、彼女は誠実に積み上げている事が伺えます。
更なる『美』を求めて、ボディーコントロールは、彼女の判断に今日あたりから切り替わりましたので、こちらは血液の布陣に集中させて頂きます。
明日からは、彼女自身のイメージでのボディーコントロールになってきます。そちらの采配バトンは渡しました。
以後、自己流でよろしくお願いいたします。
アレルギーzを使う前の昨日までの血液状況は、血液検査してもらっているので1週間以内にはどのような変化があったのか結論が出ると思います。
そこの部分は一旦ご苦労様でした。ありがとうございました。
結果が出せて良かったですね。

9日間と一食分の変化。
治りかけてきたアレルギー•アトピーが洗剤仕事を素手で行い逆戻り。身体の血液布陣が出来上がったので、「アレルギーz」追加で究極回復。回復条件を更に増やしました。
ご覧下さい。指は細くなり、手首も細く戻りました。
この事実をリアルタイムで見ている方たちへ
この事実を信じられますか?
現実です。
薬•サプリメントなどは一切使っておりません。「一矢流」の緻密な計算の上に成り立つお惣菜の実力のみでの回復になります。
計算は1mg(ミリグラム)の1,000分の1の値を1μg(マイクログラム)といいますが、精度を必要とする要の栄養素たちは、数μg(マイクログラム)からの計算になりますので、分かりやすく例えると、小さな水滴1滴で1mg相当です。コレを1,000で割ったものが1μg(マイクログラム)になります。
あとは特殊な方法で吸収率をアップ出来るよう、分子の配列を変えています。
全て食べられるものを、食べたり飲んだり塗ったり、適材適所適量の究極回復。栄養素のバランスの力を理解できるとこうなります。

全てある程度この写真たちは、(横に写っているものの比較では)等倍になります。
人は、食事のバランスで、短期間でいかようにもなります。
大切なのは、飲食(摂取)、排泄。
排泄効率をアップ出来ると、食事効率でアップした代謝たちなどの組み合わせでご覧の結果です。


上記に書いてあるのは全体の流れになります。
まずは、コレを定着したかは今日の血液検査結果で確認が取れるはずです。そこでの白血球•赤血球の数値変化により、より中心の的へ、血液の布陣が出来るように更なる微調整を行います。
と言っても、食べるだけですが。
今日の血液検査結果がいつ出るか楽しみですね。
これによって判断が変わりますので、血液検査結果がでる日にちまでは現状維持になります。シュミレート通りのメニュー割りでお願いします。
今回違うことは、さらに本格的なアレルギーや帯状疱疹に対しての究極のお惣菜を「アレルギーz」という名前ですが、送ってあります。今日あたり、届くはずですが、コレもシュミレート通り。食べても塗っても効果はあります。重病の人が使う場合が多いので、そういった方達は食べるのみ。
帯状疱疹で動けなかった70歳前後の男性は、3日で帯状疱疹が治って、病院で驚かれたという実績をもっています。35年やっている病院でしたが、最短での完治の患者さんと言われました。寝たきりだったので、通常は3ヶ月はかかると言われていました。
「アレルギーz」は、材料の収穫時期•収穫の仕方、選別•保管•精製や調理法が難しく、無農薬や土壌の条件を選ぶので、私でなければ判別の出来ない食材での複合構成になります。
発作が出たらコレをご自由に使い、治めて下さい。痒すぎる時は、最後に「81z」を塗る事も忘れずに!食べる時に、「81z」「16z」と一緒に食べて頂けるとより相乗効果があります。「T3」とはケンカをしますので、お互い3時間くらいあけてお召し上がりください。
完全に仕上げ状態になりますので、今はサナギの状態だと思って下さい。安定すると完全体になれるので、しばしお待ちを。



