カテゴリー: コロナ後遺症改善
ここで終わりなのか3日持続するか、ご本人の判断で迷い中。結果が出次第更新します。
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このまま延長して、継続する事に決まりました。
10月6日の肝臓が戻ってくる現象を確認する前に、血管が萎縮しているようなので本人と打ち合わせをして、ここで一旦辞めて時期をずらして3日分の抗酸化回復食事をする事にした後に、肝臓が戻ってきた反応を見つけました。報告写真が次の日になっていたので、当日は写真を見れずで話し合った為です。
本人とは今連絡が取れていないので、月末ぐらいに続きの3日間をやる気でいるかもしれませんが、過度なストレスの中でも肝臓が味方してくれるのであれば、リーチがかかった状態なので、スロットと同じでラッキー7を揃えるのに今がチャンスです。本人次第で、次回にするか、ここで終わるかが決まるので、乞うご期待。
肝臓が動き出したので、排泄も動き出し、体重も減り始めています。彼女の目的は、後遺症改善半分・美容ダイエット半分なので、本人しか判断できません。全体の症状も一気に軽くなってきているはずです。これで酸素量が上がってくると、文句無しになります。どうなるのかドキドキしますね。
この女性の場合は、重篤な病人の方と、身体の中身があまり変わりませんでした。回復の仕方が遅くて、こちらがドキドキしました。繊細な精神の持ち主(アーティスト感の強い方など)は、自分にそぐわない環境や場所にいたり、人と接していると、緊張をしたりストレスで、血管の萎縮がされてしまいます。そのため、身体の中に阻害物があってその為に重篤になった病人と同じ現象が起きてしまう事があります。血流が何処かで滞っているからです。今回は完全にそのパターンでした。普通の人の倍の時間をかけてやっと肝臓が元に戻り出しました。元に戻り出した場合、顔がお風呂あがりのように赤らみます。(右の顔)この状態が全ての良い状態への入り口の扉が開いた状態になります。ここから一気に解毒作用が強くなり、排泄能力が上がるので(一矢流の場合はです)、あとはこの状態をどれだけ持続するかで、全てのボディーメイキングが自在に出来るようになります。(決定的なダメージの場合、通常の約3倍速で回復できますが、まずは医療関係へ行く事をおすすめします。)
10月6日の5日目の鼻から下をご覧頂ければお分かりのように、この日は日常生活程度の運動量にしていただきました。多少休憩をしてもらえたので、身体の回復が追いつき出しました。その影響で酸素が99%まで巡れる事になりました。(同時に栄養素も)その影響で、シワがなくなり始め、すでに痩せているのにも関わらず、ピチピチに戻り始めています。このまま日常生活に戻って頂くことが出来れば、更なる若返りが短期間でで可能です。一応念のため。
この状態の入ると「お身体さん」の活躍で、色々な所が一気に超回復し出します。ヘタをすると今日や明日の単位で、課題のコロナ後遺症・その他希望改善部は、全てコンプリートします。この時点で、「抗酸化回復食事」が終わっても、良い影響は「だせい」として3〜4日間くらい続きます。これも一応念のため。
脈拍は、酸素を目安に考えます。今回は、酸素が99%の測定値なので、酸素と栄養素はほぼ比例するものと考えられているので、酸素が99%であれば、栄養素も99%で、完全に行き渡っていると言う判断になります。これがない状態での脈拍低下は、命に関わります。この状態が「栄養素スーパー行き渡り状態」。もっと下がる場合もあります。(ここで注意しなければいけないのは、月経等出血をする状況下においては、この数値よりもうちょっと高めの方が良いでしょう。)という考えからの判断になります。良い結果が出るための解析はしていますが、食事の範囲の食べるだけの結果の範囲になります。
「一矢流」「抗酸化回復食事」を終えて、その状態を維持する為に、「KDスープ」や「BSZ」で“自分g”を見つけて維持していくと、脈はその身体の栄養素に合った数値へと変化していきます。「お身体さん」は酸素量を99%に設定されているので、それが可能な範囲の脈拍数に変わります。こちらもそちらも異常では無いので、心配しないでください。身体の状態が悪い人達は、100を超える高い脈拍数になりながら、99%の数値を出せない方が多いです。すると身体は、更に脈拍数を上げてきます。個人差はありますが、脈拍が早いという事は、人間だけで無くその生物は短命という事が決まっています。逆は長寿です。脈拍と酸素は注意して生きていくと一つの健康法にもなります。
小顔になっているのにも関わらず、ノーメイクの時の方がシワがありません。通常は痩せた分だけ皮が余るので、シワになります。きちんとした休息をとって頂いて、過剰な運動をしなければ、「一矢流」「抗酸化回復食事」で、コラーゲンの生成も何から何まで「お身体さん」が全てするので、ただ食べるだけで、健康的悩みと美容的悩みは、勝手に解決します。ポイントは、肝臓が若い頃の本来の状態に戻れるかが重要になります。左右の写真をよ〜く見比べて下さい。
ここの情報で分析してみましょう。先ず血圧は10月1日(前日)安定していて、10月5日も安定していますが、その間の2・3・4日が高めになっています。「抗酸化回復食事」をした場合、このような波形にはなりません。これはストレスの影響による波形になります。「抗酸化回復食事」により血糖値は確実に良好な安定を見せています。
ここで注目なのは、先ずは「酸素」。前日は酸素がいい感じですが、酸素量がスタート時から行き渡りがイマイチです。これは栄養素も同じ動きをするので、栄養素も行き渡りがイマイチという事になります。
次は体重です。スタート時は減りましたが、その後ちょっと戻った状態で推移しています。これは、「一矢流」を食べた影響でスタート時は体重が下がろうとした動きです。血糖値を測定した時間が体重を測定した時間なので、2日の21時35分前後の動きになります。次の日3日から体重はほとんど動いていません。これは21時35分以降に過度なストレスがかかったであろうと予測出来ます。さらに、3日は、測定時間が22時57分で遅く測定されています。2日以降ここから3日間は同じように遅い測定になっております。ここに過度なストレスによる時間の影響と予測が出来ます。当然遅くまで起きているので、病み上がりの仕事を毎日続けている状況下でみると、無理をしていると感じ取れます。体重が変わらなくなった日と、酸素が行き渡らなくなった日を見れば、栄養素が行き渡らずに腸活が阻害されている事が予測されます。その最中でありながら、スタートしてから3日目には、徐々に味覚が戻ってきたとの報告が上がってきました。この報告で分かることは、栄養素は、隅々まで行き届いていないが、それでも届いている部分で改善されている事が証明できます。ストレス等の血管の萎縮を解除できれば、一気に排泄効率が良くなる為、体重の減りが顕著になってきます。血管・毛細血管たちの萎縮が解けない限り、どんな理由にしろ排泄効率が悪くなる為、痩せる事はありません。今は普段揃わない条件で、好条件が揃っている為、最後の鍵であるリラックス・安心・睡眠で血管萎縮を解ければ、イメージ通りの身体を手に入れることが出来ます。最後の鍵の条件を揃えるのは本人にしか出来ません。頑張って最後の条件を手に入れてください。
ストレスで神経を使い過ぎているようなので、血管がストレスによって萎縮されて腸活が阻害されています。そのため、体重の減りがみられません。酸素が足りないのも、一つの要因になっています。酸素量が栄養素量の行き渡り量の目安になるからです。腸活の蠕動運動が阻害されると、当然排泄の量が少なくなります。結果、痩せません。ストレス緩和をして、阻害を解除しましょう。
味覚障害が治ってきたのは、当然不足していた、亜鉛をはじめとする栄養が充填されてきたから。
他に推測される事は、ボタっとしている事に関しては、そこの血流が悪いであろうと思われます。「ミネラル2.5ケイ素入り」や「81z関係」をマメに塗り込んでみてください。即座に改善するはずです。
倦怠感に関しては、栄養素で改善されない事は、休憩や睡眠を取る量が足りない事。一つ予測出来ることは、酸素の量が少なめなので、その酸素の行き渡り供給量を増やしたい。それを増やす為には、栄養素をきちんと摂って行き届かない場合は、重金属と休憩や睡眠が足りない。
結果、抗酸化はかなり良い感じで進んでいる事は明らかなので、更に栄養素も取り込んでいるのも明らか。最初始める時の初日の顔色と悩みが目のクマだったので、推測されるのは、休憩不足・睡眠不足。
完全休憩出来る日を2日くらい取らないと、倦怠感は戻らないと思う。
倦怠感をとるには、ビタミンB群を取らないといけない。
今回の食事はビタミンB群がばっちり揃っているので、効率良く吸収されていないか、さらに行き渡っていないか。
酸素が不足気味なので、栄養素も不足気味という判断をせざるを得ない。
ここで更に予測出来るのは、体重の減り方が、差ほどでは無いので、腸内環境がまだ出来てないという推測も立ちます。
逆に、前々からの段取りで、「BSZ」と「NEクレンジングスープ」で既に腸内環境が出来ていると仮定するならば、最大の栄養の睡眠が足りていない。という結論になります。
本人の自覚もあるように、二重三重のストレスが掛かっているようなので、2日間はメンタルを整える意味でも、休憩をとり、睡眠時間8時間以上取る事で色々な違いが埋まり、本来の身体の動きになっていくと思われます。
プラス更に分かった事は、自発的に「16Z関係」を求めている事でもわかるように左頬のボテっと感、目の下のクマ等、精神的なストレスが色濃くかかっている事を、解決する事が重要になります。
腸内環境も実は、精神的なものでも大きく左右されます。
コロナのw後遺症としての、ストレスと栄養不足。
腸活が栄養が揃ってもストレスで本来の力を発揮できないことと、更にその要因は、血管や毛細血管たちの緊張やストレスによる萎縮。
左頬のボテっと感もこれが原因でしょう。という事は、全身に同じ現象が起こっていますが、弱い所に特に顕著に現れることが通常です。という推測も立つので、はっきりここで重要に見えてきたものは、メンタルのケアという事は、…休憩と睡眠。
最低、3日ぐらいは必要かと思われます。
全ての栄養が揃っても、どんなに抗酸化を図っても、解決出来ない大きな要因は、ストレスやストレスからくる緊張による代謝の滞りになります。
酸素量が少ない事が、色濃くその可能性を示しています。
今この栄養素が揃っている間に、休憩をとって緊張をほぐして、ストレスから数日遠くなる事で、色々なものが取り戻せると思われます。
靭帯や筋に関わる痛みに対しては、ダメージが大きすぎる別のことなので、半減解決をするには、「81z関係」や「ミネラル2.5関係」で半分解決できる可能性があります。
回復食事を摂っているので、全体回復の速度は上がりますが、筋や靭帯はみるみる治る物ではありません。最悪手術が必要な場合もあるでしょう。そこは早めにお医者さんの判断にお願いした方が良さそうです。
ご報告のやり取りの中で下っ腹がまだへこんでいないという事ですが、本来は下っ腹は栄養不足で出ています。今回は過度の体力の使い過ぎで、腸内環境はかなり揃ったのですが、栄養充填がそこまでされておりません。酸素の量の方でもそれが推測出来ます。今回は、休む事によって、栄養が行き渡るので、休んで横になっている事で、下っ腹がへこんでくるはずです。変な現象ですがそうなると思われます。遅かれ早かれ、あと3日の内にはへこむはずです。焦らずお待ちください。
「一矢流」は、栄養管理をした安全なダイエットでもあります。
50歳を過ぎた方のダイエットは、栄養管理の元、「必須栄養素約30種類」を理解して行う事が理想です。ダイエットをきっかけにダメージになり、さらにそれがきっかけで病気になる為です。笑顔は健康から!
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