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②閲覧注意!事実の出来事 難病

②つづき

この全ての結果は「一矢流」の食事を食べただけの結果になります。

⬆︎結果、上記のような結果になりました。

2023年1月14日

入院した事によって殺されそうになり、発熱40℃。病院で院長に「死にます」宣告をされたので、無理矢理「退院」❗️強行突破❗️

下痢をさせられ続け、体重22kg。抗生剤の影響で4年間下痢をさせられ続け、殺されかける❗️

重要な事実。病院は「下痢」を止められないようです。

「下痢」を止められないと人は一気に衰弱します。それを繰り返すと人は栄養不足で「死亡」します。

重要な事実。病院は「下痢を止められないようです。

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⬇︎この間、入院してますが病院の薬はご本人様の意志で飲んでいません。本来、今回の入院は、お尻の炎症の手術の為の入院でした。病院でされた事は、維持管理プラス抗生剤入り点滴をされて下痢をさせられ、腸内環境を壊されたのみです。それを「BSZ」で栄養を入れながら食い止め、「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」でミネラル補給をし、「81Z」の栄養で内臓回復をはかり、「16Z」の栄養で安眠出来るようにしました。

血液検査結果は、まだまだありますが、分かりやすい様に抜粋してあります。お医者さんが見たら、数日であり得ない変化が起こっている事に驚きます。全て厚生労働省の食事摂取基準からの根拠で作られた「一矢流」の栄養食事の一部になります。これが事実です。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

⬇︎上記の血液検査の数値比較を分かりやすくした表が下記になります。「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「81z16zセット」「BSZ」を1週間10〜20%食べただけの変化。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

  • AST(GOT)⇨心筋、肝臓、骨格筋、腎臓などに存在する酵素で、肝障害や心筋梗塞で高値となる。(疑われる疾患:高値…肝障害•心筋梗塞など。)
  • ALT(GPT)⇨肝臓、腎臓などに存在する酵素で、肝疾患を診断する指標となる。急性の肝疾患に特によく反応する。(疑われる疾患:高値…急性の肝疾患など。)
  • γ–GT(γ-GTP)⇨脂肪肝や、飲酒、薬剤などによる肝障害、胆道系の異常などで上昇する。
    特に飲酒によく反応する。(疑われる疾患:高値…アルコール性肝障害•慢性肝炎•脂肪肝•肝硬変など。)
  • CK⇨筋肉にエネルギーを貯めるときに働く酵素。全身の運動を つかさどる筋肉(骨格筋)や心臓の筋肉(心筋)に多く含まれている。それらの筋肉が 傷害されたときに、血液中で高値になります。(疑われる疾患:低値…甲状腺機能亢進症など。また、長い間横になっている状態(長期臥床)が続くと筋肉量が減ってしまう為低下する事がある。)
  • 尿素窒素⇨代謝産物の一種で、通常はほとんどが腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が減少すると、血中の尿素窒素量が多くなる。クレアチニンと合わせて、腎機能の指標に用いられる。(疑われる疾患:高値… 腎機能障害•高たんぱく食•消化管出血•脱水症状など。低値…低栄養•妊娠など。)

⬆︎公益財団法人兵庫県健康財団(健康診断項目とその結果についての説明)より抜粋、Medical Note(血液検査の項目にある“CK(CPK)”で分かること、追加検査の内容)より抜粋


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ご家族様からの証言。「一矢流」も初めて聞かされたので記述します。

実は数年前から、今まで入退院を何度も繰り返してきた生活でした。退院をしてきた時は、必ず悪化していました。最初はアクティブに外出していたのに、退院する度に、歩ける距離が短くなり遂には座る生活になり、さらに退院をしてきた時には寝たきりになり、必ず痩せ細って帰ってくるという繰り返しだったそうです。

一番近くにいるご家族様が今回の退院をみて、やっぱり嫌な予感しかしなかった。自分的には入院は反対な気持ちでいたが止められなかったと悔やんでおりました。

原因は「抗生剤」の乱用だった事が今回はっきりと分かりました。「抗生剤」は短く使う事で効果を発揮しますが、長く使えばダメージにしかなりません。腸内環境を壊し、栄養吸収が出来なくなってしまうからです。その都度免疫が落ち、筋力が無くなってしまいます。新たなウイルス感染や雑菌増殖により、色々な悪循環が起こり副作用的に合併症が発生していきます。これが怖さです。

ご本人様とご家族様は今回明確に自覚なされたようで、「一矢流」を選択されました。「一矢流」の場合は、食べるだけで栄養素による超自然回復なので、「抗生剤」を一度使われると元に戻すのに、本来は3日以上かかります。やっと身体が戻ってきた頃にまた「抗生剤」を使われれば、また3日かかります。それでも3日という驚異的な速さで超回復はしますが、「抗生剤」という「化学物質」には簡単には勝たせてもらえません。なので「抗生物質」である「抗生剤」や「抗がん剤」を使うことを選択された方には、「一矢流」は無力化されてしまうので、無駄になります。ここがポイントです。

今回は入院により「一矢流」を排除され、その都度「抗生剤」を使い、弱っていく「事実のプロセス」をご本人様のご希望により掲載しました。同じように苦しまれている方々の少しでも参考になる為に、社会貢献を目標としております。

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2023年1月15日

まさか退院時に、東京の大きい病院の院長さんに、「この土日に死にます」とご本人様に直接「死の宣告」をされるとは思ってもみなかったですが、それが呪いとなり、ご本人様はその精神攻撃による影響により怯えて、ずーっと泣き通しで不眠になり、涙を流し続けているおかげで、ミネラルと水分を放出し、カロリーを消費させられて、更なる脱水症状に追い込まれ、怯えたストレスにより血管萎縮が起こり、血流が更に滞り、更に食が細くなり、医師には抗生剤は使いませんと、医師側にはご本人・ご家族様にの意思を確認しているのにも関わらす、。そこにトドメの点滴による抗生剤を打たれ、腸内環境を再度破壊され、結果下痢になる事はわかっていたのに、最悪な瀕死の状態を迎えてしまいました。それでもご本人様が自分で気づき、半分でやめる事が出来ました。その半分の影響は強く、大ダメージを受ける事になりました。一時猛烈なピンチになりました。「一矢流」も時間関係なくその都度の対応をするため、昨日1日は対応に追われて更新する事が出きませんでした。

ご本人様を支える、ご家族様もチームワークで24時間環境作りに翻弄し、覚悟と決意で奮闘中です。食が細くなってきた為に、都度打ち合わせをコマメにしながら、優先順位や分量を計算しながら、より効果的に吸収できるように「一矢流」も時間関係なく、24時間体制でフィット感を重視し、現在対応中。引き続きこの状態で対応していく予定です。

次々起こる合併症を都度火消しに回りながら、何とか峠を越えました。抗生剤を打たれたら、肝臓や五臓六腑に影響があり、即、大ダメージで「黄だん」になり、即時回復させ顔色を戻しています。しかし、分量が食べられない為、ご本人様とご家族様・一矢流の三位一体のチームワークで工夫を凝らして乗り切っています。ご家族様たちのメンテナンスも気にしないとこの先も乗り切れません。まずは寝不足から始まり、色々注意が必要な現状です。

ご本人様は当然闘っておりますが、身近なご家族様も疲弊しながら一丸となって頑張っている最中です。本気のご家族様の絆に心を動かされて、「一矢流」としても気が引き締まる思いです。今は祈ることより、最善と全力を尽くし、「精神」と「お身体さん」と「取り巻く環境」にフィット感を出す事が最優先事項なので全力で事に当たっております。

ご家族様のチームワークと想いにより、生き残りました❗️

奇跡の中で生きてます

まだ油断出来ませんが一先ず安心

「一矢流」もお役に立てて本望です

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床ズレの炎症による空洞(幅1cm・深さ2.5cm)

訪問医療をされる方のお話によると、口腔内がすごく綺麗だという報告をご家族様からお電話で受けているので聞いて安心しております。栄養素が入り、回復速度が上がっているので「お身体さん」が頑張り出しました。

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2023年1月16日

「一矢流」の驚異的な回復により、4年間以上「舌」が痺れていて、味覚が分からない状態で生きてきましたが、15日から味が分かる様になり、味覚を取り戻し、チカチカする事も少なくなりカスミも晴れてきて目も良く見える様になり、汗がかける様になりました。

16日の顔を見て頂けるとお分かりの様に、はっきりと回復しています。16日のこの写真の後、マスク式呼吸器を導入しています。今の状態では肺炎でも命取りになります。

下記の真ん中の16日の写真が今日の写真ですが、目の上と眉毛の間の「くぼみ」に注目して下さい。確実に回復している様子が伺えます。

寝ている間に自分の汗で身体を冷やしてしまい、肺炎にはなりましたが、入院中よりも回復しています。

16日PM16時50分に、ご家族の方から追加情報があったのですが、元々誤嚥性肺炎を持っていたという事情が伝えられ、同時に同時肺炎の可能性が疑われます。又は、誤嚥性肺炎のみかもしれません。

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万が一ここで点滴をされるとそれ以降の「一矢流」は、栄養素が吸収できなくなる事で無力化する為、無意味になってしまうので、事前にご本人様・ご家族様にお話をしてあった通り、不本意ですが無償24時間対応はここで終了と成らざるを得ません。

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ご本人様・ご家族様との事前打合せで「お約束」をした条件通りであれば、フィット感を出す為に、引き続き最大限最善を尽くします。ご本人様を含めた家族会議を改めてお願いいたします。方向性が決まり次第、連絡をお待ちしております。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ーお

「一矢流」としては、ご本人様・ご家族様からの連絡待ちという事で、ここで一旦終了となります。

その旨、ご本人様へも確認メール連絡を致しましたのでよろしくお願いします。

2023年1月16日 18時50分現在

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2023年1月17日

1月16日当日、その後PM22時ごろ、東京のご自宅へ訪問させて頂きました。私自身も確認させて頂きましたが「肺炎」も治まり「スヤスヤお眠り」だったので、ご家族様とお話をし、誤嚥性肺炎対策の食事の摂り方をお伝えしました。

家族会議の結果、食事の分量が増せないとの事で様子を見ることで一致しました。「一矢流」側の24時間対応は終了で合意。食材はまだ10日分以上「冷凍庫」にありますので、「一矢流」のお食事を交えたご家族様的やり方でのお考えのようです。

応援を兼ねて念の為、私の手元に商品が無かった為、私個人用の下処理をしてから食べる「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」(こちらは商品ではないですが栄養は同じ物。下処理の仕方はご家族様に直接説明済み。)、「81z 16zセット」(商品ですが、容器が無かった為移し替えたものです。)、両方とも急ぎ駆けつける時間が足りなかった為に(車での移動時間が2時間半かかります)、実を取り手元にある物を持ち、現場で足りないと困るので、当然気持ちでお見舞い用兼応援用(プレゼント)で渡しました。更に現場で血糖値を計測が出来ず困っていたので、私個人用の血糖値検査キット本体と針・センサー2ヶ月分を置いて帰りました。何かありましたらご連絡お待ちしております。ここで一旦終了となります。

「一矢流」の他のチームメンバーの個人携帯に、PM18:25とPM18:40頃に2回、下記と同じ内容の留守番電話が入っていました。PM19:00頃にご本人様から私に直接電話があり、「色々正確な情報をうっかりしてきちんと伝えていなくて、ご迷惑をかけてごめんなさい。」という内容の電話がありました。その時にご本人様に確認が取れていますが、ホームページを見て心配していらっしゃる方もおられると思いますので、この電話内容を掲載する事の承諾を得て掲載しております。また、今後の事をご本人様とお話をし、双方で合意に至りました。

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2023年1月18日

この下の血液検査結果は、17,18日分は100%「一矢流」のに影響による物です。この間「薬」は一切飲んでいません。(ご本人様の意思によるもの)。ここの超有名大学病院には、入退院を繰り返していた為、最近の履歴もありました。前から肝臓関係は、この大学病院でも治せず、数値は上がったままでした。それが7月の数値で下記に記載してあります。その後退院し、この状態のまま、寝たきりでに日常生活を送っていましたが、床ずれの炎症の悪化により、手術をする事になり、違う病院へ入院し、今回の経緯になります。1月16日までは「一矢流」に食材のみ食べています。それ以外は何も食べておりません。

これが「一矢流」の食材たちを食べた時の結果になります。今回は抗酸化回復食事ベースとし、ご本人様の状況にあった食べ方や食べる分量を調節して、1日の分量で通常の人の10〜20%の食事の影響によるものです。当然ご家族様とのチームワークあっての食事となります。

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⬇︎下記はご本人様とのやり取りです。

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②続き➡︎③まとめ 驚きの数値データ 難病