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重度の糖尿病患者(医者に捨てられた末期)の結果

7年間寝たきりで過ごした重度の糖尿病患者「一矢流」「抗酸化回復食事」-25日間- 変化

右側の写真が、始めた時の、病院に捨てられていた、重度糖尿病末期症状で下痢が起きていた状態の写真です。この時まで7年間、寝たきりで過ごしていました。

左の青い洋服を着ている写真は、「一矢流」「抗酸化回復食事」を25日間食べ終わり、自分で自立歩行が出来る様になってからの写真です。

この後は、トイレも自分で行ける様になり、ほぼ一般人と変わらない生活状態になりました。ご自分でタクシーに乗り込み、一人で外へ遊びに行くようになりました。