彼女は、そこら中、体が痛く、特に背中が痛く、体が重いと訴えていました。
食事を始めることになり、食事を食べる寸前のことです。目の横の部分の血管が切れたと報告がありました。これは何を意味しているかというと、体のどの部分でもそうなんですが、何もせず血管が切れるということは、心筋梗塞や脳梗塞、くも膜下など、切れる部分で病名が変わりますが、深刻な事態に体がなっている事がはっきりしています。いわゆる、かろうじて体は痛くだるいが、いつものことなので、気にせず生きてる状態でした。これは、いつバッタリ倒れて死んでもおかしくない状態だったのです。そこまで血管が脆くなっていると、もう少しで、1番弱い血管の部分から水分が染み出し、腹水が溜まり、病院で注射器で抜いてもらわなければいけない状況の寸前だということも分かります。ちなみに、人口透析で死ぬ人たちと同じメカニズムで、血液の中の重要な栄養素を含んだ水分たちを捨ててしまうことになりますので、一気に栄養不足から死に至ります。というメカニズムのサイクルに囚われる人も多くいます。
お話を聞いていると各内臓たちもかなり疲弊していることがわかり、血液検査を受けてもらい、ビフォーアフターで完全回復をして頂きました。今は、通常の食事を交えたイチヤ流の部品食事で維持管理をしている最中です。この肌の美しさ。髪の先から足の指の先まで、美しく若返ったたった1週間での奇跡をご覧ください。当然、色々持っていた持病や慢性的な疲れや痛みなども改善しました。よかったですね。あの時、食事をやらなければ、多分間違いなく…。
あそこが分岐点でした。さらに美人になり、本当の自分を取り戻した彼女は、写真からもわかるように美しく光っています。暴飲暴食をなるべく避けて、一矢流でメンテしながら、うまく生きていただけると明日への未来が広がりますね!
人生にはポイントがありますから、ナイス判断でした。若い自分を末長くお楽しみください。15歳は軽く若返ったかのように僕の目には映っています。皆さんからはどう映っていますか?
お幸せに。ありがとうございました。
追伸:最近は忙し過ぎて、この書き込みが追いつかない状態で長らく立ちましたので、時間を作って頑張ってアップしました。もうそろそろ、証明はできていると思うので、細かくデータアップができない時も多いですが、以後も応援よろしくお願いいたします。
↑この写真は、白線を無視してください。メガネの左右の大きさを確認するために、黒い線を上下で挟み込んでいます。メガネの大きさがほとんど変わらないことが確認できますね。
故に、同じ顔が変化をしたと言うことが証明されます。首の太さなども同じです。等倍じゃないように上の写真で見えるかもしれませんので、誤解がないように再度載せています。
作っている私が、目が疲れて多少の誤差はありますので、その辺は大目に見てください。