




9月12日の鼻の位置からアゴにかけてのフェイスラインのシャープさで別人に見える様になりました。
彼女は痩せても太っているように見える骨格をしていて、筋肉のつき方が格闘家のような、しっかりとした太い筋繊維の力強いものをもっています。その為、痩せていても、痩せている様に見えづらく、8月31日と9月10日は同じ顔をしています。
9月6日と9月12日は、やはり同じ顔しています。
この2種類の顔の変わり方で痩せていくので、ここの辺りまでは分かりづらい状況でした。
9月12日からやっと、ご本人様的には変わりだしたかな?と言う自覚です。他人から見ると、日々別人なのですが。当人としては、こう言う感覚を持ち合わせる人も多くいらっしゃいます。
同じ様に身体の方も変わっているのですが、自覚症状もさほどではありません。人は、排泄効率で痩せていくので、排泄効率が苦手なタイプと言えるでしょう。彼女の痩せ方は、勉強になります。やっといいスリーセブンが出たので、本来は終了日でしたが、少し続けてみる予定に変更されました。まだまだ変わりますよ。楽しみですね。


やっといい顔になってきました。頬の幅が安定感のある幅になってきました。
その下のシャープなフェイスラインは、美しさの象徴ですね。
目も大きくなり、まだ疲れていますが、安定感が出てきた様です。
当然、本人の色んな問題は解決済みの状態なので、安定感という表現をしています。







8月30日は、この角度の写真がないため、9月4日の写真を使いました。かなりの美人度の上がり具合だと思います。首の太さもかなり変わっているのが、下の写真を見てもわかります。
8月31日と9月10日の写真などは、よく解りやすい写真になっております。まだまだ変化しますので、お楽しみに。
ご本人様の状況が許せば、10日以上継続する予定なので、どこまで変わるか楽しみですね。



8月30日と9月10日では、鼻の下の白線までスクロールして頂けると分かりますが、それぞれ別人になってきています。
キレよく小顔に、シャープになりました。一方、頭の方も小さく縮んでおります。流れは、さらにその上の写真を見ていただけると分かると思います。
9月7日と、9月10日のお顔はすごく良く似た表情をしていますが、鼻から下は別人です。アゴが一段上がっているのが見て取れます。縦に縮んで、次は横に縮む。これを繰り返して痩せていきます。
この間、人によっては、疲れは生じてくると、鼻から下が下がります。9月9日の写真を見ていただけるとわかりやすいのですが、この日は1番疲れていないであろう日です。9月10日のアゴの位置とあまり変わらない状態ですが、鼻の位置が1段跳び抜けております。多分、今日、明日、明後日の間に、この鼻の高さの位置まで上がってくるのではなかろうかと、疲労具合によるので何とも言えませんが、予測がつきます。
いわゆる、9月9日の顔は、2 〜3日、未来の顔に1番近い顔になります。楽しみに見ていて下さい。
前もって言ってある通りに疲れ具合で変わるので、その条件がベース条件です。楽しみですね。
その後、9月6日の小さな顔として、仕上がってくる予定です。髪型を同じような髪型でお願いしますとご本人様にはお伝えしてあります。あまりに疲れすぎていると、この髪型にしてくれそうにありませんが。時間と体力にゆとりがあれば、この髪型にしていただけるはずです。そこでも疲れ具合が予測できます。

疲れていますね〜。まずは髪の毛を見てください。
栄養はあるのですが、勢いがありません。
下の写真を見ていただいてもわかるように、9月6日の髪の毛の状態と9月10日の髪の毛の高さが似てきています。
コレは、疲れによる炎症、いわゆる老化をしていると言う現象です。彼女の場合、一番の弱点が鼻のようです。鼻が完全に、落ちてきています。
アゴはシャープに上がってきています。もう少し疲れてくると、もっと鼻が下がって大きくなってきます。
目元を見ていただいてもわかるように、上と下の凹み等が目立つようになってきています。
基本的なものは若返っていますが、これが疲れということです。実は目も少し小さくなっているので、より疲れが分かります。このように、若返りが、大きな波と小さな波で上がったり下がったり毎日しています。
大きな波としては、若返っていますが、小さな波としては、老化しています。この小さな波と大きな波を若返りの条件として合わせていければ、より若返りが加速します。
病気の人で例えると、それが回復力の速さになります。
「一矢流」の商品は、大きな波のマイナスと、小さな波のマイナスを、商品を使い分けることにより、打ち消しをコントロール出来ます。小さな波も累積してくると、大きな波に変わってしまいます。すると一挙に、血液の布陣•配置比率が決壊します。その的から少しズレただけで、一気に発作としていろいろな症状が吹き出してきます。
大切なのは、この配置比率の的の中でやりくりする事が非常に重要となってきます。この配置比率が決壊した時、発作が勃発します。人によって、さまざまな発作の出方がありますが、例えば、貧血もそうですが、アレルギーで一気にブツブツ発疹が出る人も、白髪が急に増えてきたり、目が見えなくなったりと様々です。
その結果、2次的な問題に入ります。目が見づらかったので、転倒して骨折をした。今度は3次的な問題です。骨折をしたので、即入院になりました。「一矢流」の食材の力を知っている人たちは、「なんだ骨折か。すぐ治るから大丈夫。」と思うでしょうが、間違いです。骨折をして入院をした場合、病院の管理下に入ります。そこから「一矢流」の食事を食べられなくなります。当然、私生活も仕事も停止します。さらにコロナで、面会出来ず軟禁されます。それならまだマシな方です。今は、人口比率の問題があり、1番人口が多かった世代のおじいちゃんおばあちゃん達が、精神病患者と変わらない状態として、通常の病院に入院しています。僕が入院した1年少し前の事実のお話ですが、24時間奇声をあげているおじいさんの横でした。顔と顔の距離が、カーテン越しで測ったのですが、30cmでした。コチラが正気を保っているのに、半日しか持たず、何故その人の横なのか?6人部屋で、他にも変な人たちばかりでしたが、「狂った人同士で集めて別棟へさせてくれ」と伝えた時に、「狂った人同士を集めると、よりパワフルに共鳴し合い、狂っている事が加速•拡大する。」という回答でした。
お医者さんに、「ではあなたは、僕の寝ているところに1日寝ていられますか?」と尋ねたら、「申し訳ないが、無理です。」という回答でした。
夢遊病患者達と深夜の狂った奇声と、助けて〜という叫び声と、録音してあります。「今の入院はどこもこうだ」と。大きな病院でしたが、「これじゃあ入院した人が負けだね」という会話になるくらいでした。僕が医者にさらに、「あなたのプライベートを日当60,000円払うから、僕の代わりに3日間眠れ」と詰め寄りましたが、「あそこは過酷で無理だ」と。「では何とかしてくれ。」と伝えましたが、「何ともなりません」という回答でした。そこから2日我慢しました。録音テープを撮ってあるので、コレを新聞社に持ち込むから、今から行ってくるという話をした時に、顔色が変わり、「今死人が出てしまった個室が空きました。それでも良ければご用意できます。」との事でした。これで僕は助かりました。事実の話です。その先もありますが、この辺で。
という具合に結末が待っている場合があります。コレをまだ発作が起きる前にイメージする事が出来れば、何が何でも栄養を摂って回復をするんだ!という危機感が生まれます。そこから研究を更に加速させました。
皆さんは、地獄の扉の中に、普通に出たり入ったりしていますが、自覚していないだけで、それはいつでもスタートします。僕自身の体験からもお分かりいただけたと思います。
自分が元気でニコニコしているから、周りの家族もニコニコしていられることが1番の幸せです。自分が周りに警鐘を鳴らしてあげられるから、周りの耳にはうるさく聞こえていますが、実はその地獄から救い上げているという事実を忘れないで下さい。
無理し過ぎる時は、仕方がありませんが、せめて栄養素で身を守って下さい。新型コロナも同じ事なので、当然、心筋梗塞や脳梗塞なども同じことです。その事を自覚をして、ポイントで自分の身体の栄養素や休憩に気をつかう事が出来れば、かなりの確率で地獄から抜け出せます。酸素•水分を含めた、栄養吸収が、生きていく上で最重要課題になります。コレだけで寿命は軽く二、三十年延びます。頑張りましょう。


