
データCr19






鼻の下のホクロの位置がまた変わりました。アゴの位置は更に変わっています。
当たり前ですが、8月26日のスタート時の彼女と、9/9の彼女は同一人物です。流れを見ていない人は、信じられないかもしれません。
彼女の奇跡の快進撃は、まだ続きます。
彼女曰く、「置き去りにしてきた人生を取り戻して勝ちにいきます。私は本気です。」要約するとこう言った内容の事を接説熱く語っていました。そのスタート時が懐かしいですね。
その本気度が伝わってきたので、全ての回復を出来るよう、順序良く、且つリーズナブルに配慮しながら、最短で改善出来るようシュミレートしました。一矢流以外の一般食材の方もきちんと分量を守って摂取しているようです。こちらは、何千人と見てきているので、変化の具合で、血液検査と照らし合わせるとコレを食べてない。あれは食べた。という事がおおよそ判断がつきますので、彼女は誠実に積み上げている事が伺えます。
更なる『美』を求めて、ボディーコントロールは、彼女の判断に今日あたりから切り替わりましたので、こちらは血液の布陣に集中させて頂きます。
明日からは、彼女自身のイメージでのボディーコントロールになってきます。そちらの采配バトンは渡しました。
以後、自己流でよろしくお願いいたします。
アレルギーzを使う前の昨日までの血液状況は、血液検査してもらっているので1週間以内にはどのような変化があったのか結論が出ると思います。
そこの部分は一旦ご苦労様でした。ありがとうございました。
結果が出せて良かったですね。

9日間と一食分の変化。

治りかけてきたアレルギー•アトピーが洗剤仕事を素手で行い逆戻り。身体の血液布陣が出来上がったので、「アレルギーz」追加で究極回復。回復条件を更に増やしました。
ご覧下さい。指は細くなり、手首も細く戻りました。
この事実をリアルタイムで見ている方たちへ
この事実を信じられますか?
現実です。
薬•サプリメントなどは一切使っておりません。「一矢流」の緻密な計算の上に成り立つお惣菜の実力のみでの回復になります。
計算は1mg(ミリグラム)の1,000分の1の値を1μg(マイクログラム)といいますが、精度を必要とする要の栄養素たちは、数μg(マイクログラム)からの計算になりますので、分かりやすく例えると、小さな水滴1滴で1mg相当です。コレを1,000で割ったものが1μg(マイクログラム)になります。
あとは特殊な方法で吸収率をアップ出来るよう、分子の配列を変えています。
全て食べられるものを、食べたり飲んだり塗ったり、適材適所適量の究極回復。栄養素のバランスの力を理解できるとこうなります。








上の図の①の時に、脳梗塞をやって麻痺がありますと言って来られました。
③にはかなりの改善が見られました。
今回の問題は、②です。この時に、①〜②へかなりの改善が姿形で見られたので、血液検査を勧めました。
その結果、1週間後くらいに出てきた結果が、心臓の数値としての下記の『CK(CPK)』が“765”という通常の3倍に匹敵する異常数値が出ました。ここで、この血液検査のCKを判断する為に、何度も色々な病院へ行きましたが、数値を表記してくれませんでした。
改善へ向けて、数値が悪過ぎたので、最速で対応し、その途中で③の状態になっていますが、結果ひと月後には、正常値に近い異常数値まで下がってきて、ホッとしています。
病院側には、この項目を名指しで最初から検査をしてほしいと言う事を伝えていましたが、無視され、数値は出て来ませんでした。
次の他の病院へ行き、その他の病院も検査項目の基準値に問題があり、色々病院の経営実情を知らされました。
実は病院はこの基準値を勝手に操作して、病人を作る場合があります。こちらは、何百件と都内の病院の血液検査をしておりますので、ある程度の的である数値平均を持ち合わせてありますので、そちらで確認を取っております。
分かりやすく言うと、今回は異常値の765という数値が、およそひと月で308まで下がりましたが、ここの病院の基準値では287です。なので異常数値という事になります。ところが、病院経営が苦しい病院は患者さんを作る為に、この数値を故意的に上げたり下げたりします。
そうすると何も分からない人たちは、上げられた基礎数値によって、異常であるにも関わらず「健康です」と判断されたり、逆に健康なのにも関わらず、基礎数値を大幅に下げる事により、病人に仕立てる事が出来るのです。
多少の誤差は各病院で必ずあります。常識的な振り幅というのも存在します。この辺は後日詳しくアップしますので、実際の血液検査項目基準を比べたものを見て頂いて、どこまでがどこまでなのかということを、各々が判断してください。
今回は1ヶ月で命拾いをしていますが、コレは②の顔の状態の時になります。なので、かなりの改善をした後です。
ところが①だった場合に検査をしていたら、およそ1000を超えていることは明らかなので、再度、脳梗塞や心筋梗塞になっていたと言えるでしょう。
本当にご自身の意識の高さで、命を拾いました。良かったですね。こちらも嬉しく思っております。
各栄養素がきちんと吸収できた場合、その栄養素を含んだお惣菜を分量で食べ分けていく。結果、食べるだけですが、人は飲食で出来ていますので、飲食をバカにしないできちんと自分に栄養摂取させてください。
コレが大人のお金の使い方のポイントでもあります。
『命とお金』聞かれれば必ず「命」と答えますが、行動は逆で、とりあえず今は「お金」。という判断をしがちです。たまには自分の顔を鏡で、他人として見てみてください。
今回もありがとうございます。ご本人様の努力と「一矢流」とのチームワークによる若返り回復です。








