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「KDスープ」の変化のみ 結果データ 結果データ

結果データv-1「KDスープ 20g」[17時間(合計40g)の変化] 

「KDスープ」1 20g✖️2日分【店頭販売予測価格】¥3,240(税込)

本来は、彼女の場合、目がもの凄く可愛いんですが、お見せできなくて残念です。

もう少し「KDスープ」を飲むと、お身体さんが次に判断をして、むくみを一気に取りに行きます。今は、栄養不足と判断しているようです。

現状で分かることは、まだ肝臓が活躍しておりません。内臓が疲れているのが分かります。肝臓を回復させる事をオススメします。

可愛さで判断するなら申し分無いです。

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重度の糖尿病患者(医者に捨てられた末期)の結果

7年間寝たきりで過ごした重度の糖尿病患者「一矢流」「抗酸化回復食事」25日間スタート(5/27の写真 要介護状態)

7年間、介護付きの寝たきりで、当然トイレも自分では出来ない状態で過ごしていました。

可能性があるなら試してみたいと、スタッフの知り合いの方から連絡があり、関西方面からわざわざ介護者3名と一緒にご本人含め4名で、明日静岡の方まで伺ってもいいかと連絡を頂いた時の写真になります。

詳しい事はほとんど聞かず、糖尿病の重度で医者に見放されていると言うことだけの情報でした。ここから始まります。

血糖値を測定してみると、488というあり得ない数値で(通常の健康体の人の5倍の数値になります)、私が実際に1番高かった時の血糖値で412だったので、それを上回る人+長年この状態である事に、ゾクっとしました。来る事はわかっていたので、抗酸化回復食事の彼用を作っておきました。量を食べられなくて、すでに下痢を起こしていました。ですが、次の日の血糖値は見た通り、488➡︎352に下げる事が出来ました。その時にご本人と打ち合わせをし、食べる闘いをする約束をしてもらいましたが、本人からの要望で、どうしても酎ハイを最低2本は飲まないといられないとの事だったので、それを承諾をし、回復条件が薄い悪烈な環境の中での挑戦を一緒にしてみることにしました。

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重度の糖尿病患者(医者に捨てられた末期)の結果

7年間寝たきりで過ごした重度の糖尿病患者「一矢流」「抗酸化回復食事」-25日間- 変化

右側の写真が、始めた時の、病院に捨てられていた、重度糖尿病末期症状で下痢が起きていた状態の写真です。この時まで7年間、寝たきりで過ごしていました。

左の青い洋服を着ている写真は、「一矢流」「抗酸化回復食事」を25日間食べ終わり、自分で自立歩行が出来る様になってからの写真です。

この後は、トイレも自分で行ける様になり、ほぼ一般人と変わらない生活状態になりました。ご自分でタクシーに乗り込み、一人で外へ遊びに行くようになりました。

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重度の糖尿病患者(医者に捨てられた末期)の結果

7年間寝たきりで過ごした重度の糖尿病患者「一矢流」「抗酸化回復食事」-25日間-

本当に命をつなぐ事が出来て良かったですね。

血糖値はまだ高い方ですが、手をつけられないほどの数値では無くなった為、もう自己管理で大丈夫とのことなので、頑張ってください。とりあえずの命の危機は去りました。気を抜かず、引き続き栄養に気を配り、体重が減らないようにも頑張って下さい。

何かありましたら、窓口の方からご連絡をどうぞ

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重度の糖尿病患者(医者に捨てられた末期)の結果

7年間寝たきりで過ごした重度の糖尿病患者「一矢流」「抗酸化回復食事」-25日間- 変化(合併症回避の戦術)

5/27〜6/20までの変化が日々別人の様ですね。6/15〜6/18の4日間は、合併症を防ぐ為に、内臓回復食事に切り替えました。なので血糖値が再度344まで上がっています。ここで内臓回復をしないままだと、色々な合併症が一気に起こる場合が多くあります。何故なら、長い年月をかけて、栄養の偏りで、過不足と過剰摂取にさらされていたからです。この判断は病院では出来ません。こういう重度糖尿病患者ならではの落とし穴は、当事者である、重度糖尿病患者を経験した者でなければ分かりません。

このあと、6/19〜内臓が回復したので「抗酸化回復食事」に戻して、2日間ですぐに自立歩行ができるようになりました。但し、最初から歩ける様になるまで、毎日お酒(酎ハイ2杯)を飲みながらの回復でした。これに関して、こちらが神経を使って計算をしまくりました。(汗)