「一矢(イチヤ)流」
哲学「事実が変わる」が信条です。
ダメージの残った身体は、事実が変わらなければ健康にはならないので、結果、事実が変わることが重要だという考え方です。良くなることのみを目指しております。遠回りは致しませんが安全も同時に重要視しております。安全確保は遠回りと解釈しておりません。なので、自然療法•民間療法•食事療法をもとにし、ダメージや副作用のある薬やサプリメントを完全に頼らず各学問の重要ポイントを経由しながら厚生労働省の推薦する基準値をもとに組み立て、結果、医療機関による血液検査結果を重要視しています。事実をお伝えする為、色々なバージョンの血液検査結果を医療機関発行の原本と共に表記させて頂いております。
ホームページは複数存在しますが、このホームページが一番開発者個人の状況を反映させたものです。
自然療法、民間療法、食事療法の知識、栄養学、分子栄養学、公衆衛生学など学問の枠組みに基づき総合的に融合させ、日本食事摂取基準に合致した厚生労働省が提示している食材栄養含有量で組み立てた『究極の若返りバランス回復食事』です。全体のバランスも、日本食事摂取基準をオールクリアしているセットもあります。上記の学間や、それぞれの療法の大事な部分を組み合わせ、人間に最低限、必ず必要な必須約30種の栄養100%の食事を作りました。超回復、超若返りなどビフォーアフターの実証結果を一矢流の食事のみの条件など写真付きプロセスでの解説なども織り交ぜております。食事部品などでのビフォーアフター実証結果などもございます。このホームページの内容は事実ですが、意見の違う人や議論を持ちかけてくる人は対象としていません。効果効能を保証するものではありません。考え方や製造方法は、「一矢流」完全オリジナルになります。
自然療法、民間療法、食事療法の知識を栄養学、分子栄養学、公衆衛生学などの学問の枠組みに基づいて総合的に融合させた抗酸化回復食事『一矢流』の本人経緯を1番詳しく説明してあります。(1番色濃く哲学の入った個人の意見を書いてあります。)一矢流以外の抗酸化食事の特徴、それは、野菜や果物をある一定量摂取すると抗酸化食事になります。これが通常の抗酸化食事です。「一矢流」の抗酸化回復食事は少し違います。食べ物には、植物以外にも抗酸化する物や組み合わせで抗酸化させていく物があります。抗酸化のさせ過ぎは身体のダメージにも繋がります。更に、抗酸化をするだけでは、力は20%にも及びません。私、独自の呼び方ですが、起動因子というものが全ての食べ物にあります。それらが無限に存在し、何万通りもの歯車が存在します。この環境をロス無くいかにこの歯車のギアーを噛ませて、大きな力に繋げていけるかが、部分の解釈だけでは追いつきません。病院でいうと、外科の先生は、眼科の先生とは違います。当然、産婦人科の先生とも違います。なので部分を包む全体が見えていません。薬を使うことがその証明です。大抵の薬は、肝臓•腎臓•腸内環境にダメージを与えて部分を治します。例えですが目が治っても、肝臓には責任を持ちません。なので、目が治ったら肝臓が悪くなり、今度ひどいダメージの場合ですが、内科へ行くことになったりします。(このダメージすら一般の方は判断出来ず、原因は他と考えてしまい、問題になったりしません。わかる人は、そういう物だと諦めているのが現状です。)栄養素を過不足なく過剰摂取をしなければ、ダメージはないと厚生省が証明しています。それが食事摂取基準です。全てこの計算フィルターを通した条件で「一矢流」は作られております。なので優れた健康食事の範囲となります。ここで似た物の抜け道が存在します。それがサプリメントです。サプリメントをいくら組み合わせて食事摂取基準を作っても、結果は出ません。このホームページ全てをご覧頂ければ分かります。インスタント物(今流行りの完全◯シ)やコンビニで売っている物、ドラックストアで売っているもの、試しに組み合わせて数ヶ月単位で置き換え食事として食べてみると分かります。僕の意見ですが、間違いなく病気になるはずです。2週間食べて血液検査をすればすぐに理解出来ます。似た物ではいけません。本物でなければ。なぜなら代替えのない自分の大切な身体ですから。(サプリメント全てを否定するものではありません。ご注意を。作り手本人になると分かりますが、きちんとした栄養素必須約30種類をきちんと吸収させる為には、かけ離れた安さでは無理です。都合が良すぎるものは、気をつけて下さい。代償は自分の身体や健康で払う事になります。)「美容・回復・若返り」のページをご覧頂ければ、1番最後にそういうことだったのかという結論が書いてあります。うまく読み解いて下さい。なので、「一矢流抗酸化回復食事」は通常の抗酸化食事とは別物と解釈してください。
「結果データ」も重要ですが、「美容・回復・若返り」このホームページの最重要ポイントになります。よろしくお願いします。

健康法から生み出した
「一矢流 抗酸化回復食事」
病院に無理だと捨てられた方が希望を失くした場合は、一番最後に諦めではなく、健康法で自分の身体の潜在能力に賭けてみませんか?「一矢流」は、食事が摂れないと、どうする事も出来ませんが、食事さえ食べて頂ければ、残った身体の潜在能力を引き出し、最後のワンチャンスを物に出来る可能性があります。健康食事の範囲ですが、身体に必要な栄養素をきちんと届ける事が出来れば、自分の身体が、勝手に治療します。「もしかすると」のワンチャンスを逃さないで下さい。僕はただの素人ですが、食事の栄養で環境を揃える事は出来る様になりました。あなたの生きるという意思力と、僕が揃える食事という環境で命が拾えたらラッキーですね。あくまでも食事の範囲なので、それ以上を求める場合は、お医者さんへとなりますが、お医者さんに捨てられた場合は、そこでなんとかするしか無いでしょう。食事で身体は出来ています。基礎すぎて見えませんが、重要なことです。
「回復」と「美」は同じこと。
抗酸化(若返り)と必須ミネラル・必須アミノ酸 約30種類を日本人の食事摂取基準(厚生省作成)に合わせて融合しました。(過不足・有害過剰摂取なし) 足を切断寸前の重度糖尿病患者が発明した食事健康法。
このホームページの内容は事実ですが、意見の違う人や議論を持ちかけてくる人は対象としていません。
質問にお答えをする場合もありますが、極意や秘技の発明なので答えられない場合もあります。反対意見の方や、業者の方を対象としていません。(ラーメン屋さんが自分のお店の秘伝のスープを教えないのと同じです。あくまでも食事の範囲です。ご理解ください。)
本当に困っている人用に道を開けている状態です。ご理解ください。
製造方法は、僕個人しか出来ませんので製造にも限りがあります。
以上よろしくお願いします。
注意!このホームページ全てにおいて効果効能を保証するものではありません。あくまでも個人の感想です。
色んな事例の写真を載せていきます。
文字を読むことが嫌いな方は、変化の写真でご理解ください。
⬇︎
-自己紹介-
こんにちは、私は伊豆半島に住んでいる木嶋一矢と申します。事実と現実で勝負が信条です。
これは一矢(イチヤ)流といって、私、糖尿病重度患者個人の経験と感想で作った食事健康法です。賛同出来ない方は、このホームページを無視してご退出ください。
医者や学者ではありません。
飲食店をやっていますが、患者側であり、素人です。ただの手足が麻痺した、重度の糖尿病患者です。
素人ですが死にたく無く、足の切断をしたく無くて必死に自分なりに食事の研究をして回復をしました。
一矢なので「イチヤ流」と名付けた自分回復の結果を同じ悩みで困った人の助けになればと食事に起こしてみました。
(私は素人なので病院の指示とは異なる場合もありますがその場合、病院の指示に従って下さい。こちらは患者側です。)
こちらはあくまで健康食事の範囲です。
それぞれ結果は事実です。健康食事の範囲では、出来過ぎな結果を残していると思います。(自分自身は約2年間開発をしながら毎日食しています。)
健康食の「一矢流」 抗酸化+必須ミネラル・必須アミノ酸約30種類(多少抜けはありますが、準必須・非必須も入れてあります。プラス、ポリフェノール。この辺は秘技や奥義の範囲です。も特殊組み込みしてあります。)、重金属排出食事となります。通称『一矢流 抗酸化回復食事』と勝手に名付けました。なので元祖ということになるはず?
サプリメントは一切使っておりません。(表記に入っていない栄養で過剰になる為です。サプリのお客様相談室に聞いて下さい。聞けば答えてくれます。例えば「リン」等過剰は老化です。老化は炎症、炎症の繰り返しでガンになります。)
↓本人写真 最初は模索の中、商品開発を段階的最中だったので時間がかかりました。今は考えられる開発が全て終わった段階に来たので、3分の1以下の期間で、この状態を作れる様になりました。




-経緯-
私は元々重度の小児喘息です。小さな頃から親戚にたらい回しで親はいませんでした。片親は蒸発して、見つかった時には、死ぬ時でした。なので若い頃から自己解決をする生き方で過ごしてきました。北海道の出身ですが、知らない土地の神奈川県で16歳からほとんど頼る人もなく、国の制度も知らず、税金と年金を大人と同じように支払い、働きながら夜学に通い、当然ひとり暮らしをし、頼る者も無くひとりで生きてきました。もともと何も無い生活だったので、無ければゼロから作ればいい!という発想が基本です。自分自身が常に全てに困っていたので、困った人の気持ちは、一通り分かるつもりです。働きながら自力で知らない土地の夜間高校は出ていますが、専門学校や大学は行っておりませんし、行くお金もありませんでした。最初は、建設業と運送屋で頑張りました。
僕の場合、小児喘息はストレスが原因でした。この食事を開発してからは、治りました。
小さい頃に事故に遭い、腎臓破裂で摘出して片側を失いました。そこに重度の糖尿病で残った腎臓が腎不全にもなっていましたが、何とか持ち直して今は通常生活をしています。
左膝の靭帯も別の事故で切れたままです。毎回、歩くと膝が抜けてハマってを繰り返しています。抜けてハマってを繰り返して歩き方をマスターし、歩けています。
寝ずに研究をしすぎてしまい、睡眠不足と運動不足の状態が続いていました。今は、歩く事を心がけています。(ただの素人ですが研究は現在もしております。)大きいホームセンターをひと回りすると休みたくなる状態ですが、今までの自分レベルでは、よく回復したなと自分を褒めています。車の運転も合併症で視力が落ち、平衡感覚が無くなり、当然、足も麻痺していて感覚が無かったので、出来なかった時期がありました。
(平衡感覚も栄養素の欠落でした。今は解決しています。女性がよくかかる病気の「メニエール病」を治す要領と同じでした。「卵巣嚢腫」を治す原理とも通じていました。冒頭の写真の女の子は、この病気の緊急手術寸前でした。次の激痛で緊急手術が決定していました。「一矢流抗酸化回復食事」で一気に解決しました。そのプロセスは結果データの写真の中にあります。結果、抗酸化回復食事を食べるだけです。医療関係者は信じられないあり得ないことだと言いますが事実です。)
病気の始まりのお話しをします。
最初はかなり前なのであんまり覚えていませんが、小便の泡が凄くなってきたのを覚えています。その現象が数年続き、昨日洗った便器の裏にすごい勢いでカビが生えるのは何故だろう?と感じていました。小便のキレが悪くなり、頻尿になり、ヒドイと意識なく尿漏れをしていて外出が困難に!手足にシビレが出ても気にしませんでした。
その内EDになり、血圧が常時、上が250、下が180平均で頭の中がギュイギュイと血流が聞こえていましたが無視して仕事を続けて来ました。
気付いたら重度の糖尿病患者でした。薄々は感じていましたが入院したくなかったので無視、更に仕事を続けていました。
日に100%オレンジ、りんごジュースやスポーツドリンク、コーラ等を4.5L〜6L毎日欠かさず飲んでいました。更にマック、モスバーガー、ケンタッキー、コンビニ、ピザ、ファミレス、焼肉、と暴飲暴食が毎日でした。気がつくと体重も138kgになっていてまずいなーとはわかっていましたがやめられませんでした。
あんまりひどくなり20mぐらいしか歩けなくなっていました。気がつくと平衡感覚もおかしくなっていてふらつきが激しくなり黙って立っていることが出来なくなっていました。
視界は日によって真っ白で完全に見え無くなる日が出て来て焦り眼科へ行ったら原因不明と言われました。解決にならずそのままに、見える日は視界の中に金、銀の光が常にある状態の中で物を見ていました。
相変わらず平衡感覚は無く10m歩行がやっとになり、頭の中も血流の音がギュイッ、ギュイッ、っと常時鳴っています、足の麻痺は完全に感覚が無く、手の麻痺も感覚がほとんど無くなってきて触っても感じなかったです。耳の中に指を入れても指先は無感覚。
血糖値を測ったら400ぐらいあって入院しました。限界でした。(正常血糖値100目安)
入院中の最初は絶食に近い事をして辛かったです。
僕の事情が悪すぎたみたいで足に外傷が出来たら完全に壊死していくので怪我だけはしない様にキツく言われました。足が無くなると。手も身体中も同じだと。
薬を飲みながら血中の糖を抜くために同時に運動、プラス絶食1週間〜完全食事制限、僕は状態がひどすぎてほとんど絶食、運動も身体が動かず出来ませんでした。
退院後、ひと月半後の出来事です。血糖値を下げただけで、足の麻痺は治っていません。(麻痺は本来は何十年も治りません。現代医学では麻痺を治す薬は存在しないと、総合病院の薬剤師と先生に聞かされています。僕は、一矢流抗酸化回復食事を食べるようになってから、上半身は半分ぐらい治ってきています。下半身は3分の1ぐらい治ってきています。それだけでも全く感じないものから、感じるものへ変化したので、本人としては大きな違いです。)
自分の研究により、何とか血糖値管理が出来る様になっていた頃です。つまづいて転んだ時に爪の根本から足の親指がもげました。(骨折、必須約30種類の栄養素が足りなかった為に起きた現象でもあります。ここでさらに自覚出来ました。)
研究に没頭していた為、病院へは行かず、足の裏の皮一枚で繋がっている「もげた指先」を洗浄してから布とガムテープで巻いてほとんど治ってから病院へ行きました。血糖値コントロールがすでに出来ていたので、壊死するかしないかをはっきり自覚したかったのです。その間、抗生剤も飲んでいませんでした。当然痛み止めも。足の親指がもげた3時間後くらいに、泊まりがけで人生相談に来る人たちがいたので、バレない様にやり過ごしました。
結果、病院に行った後、先生に「くっついていますが折れています。」と言われました。レントゲンにははっきり写っていました。私的には、足の親指の付け根が皮を支点に裏返ったのを見ているので、でしょうねと言いました。そこから詳しく事情を聞かれ、血相を変えられた先生が、「頼むから入院か通院をしてくれ。」と言われましたが、戦時中や戦後はみんなこう治したはずと言って断りました。その後、通院のみ2回し、消毒をしてもらっただけで、後は何もせずにきちんと完治しました。
『血糖値管理が出来ていると、壊死はしない!』ということが証明されました。今考えると、よく感染症にならなかったと思います。これも血糖値管理のお陰だと。さらに確信を強め、研究に励みました。
話は戻りますが、最初、血糖値を下げるのは本当に辛かった!本当に辛いです!今の時代背景もっと大変で辛いです。
その後(去年の年末の出来事です。)、大火傷で入院した時の実話ですが、コロナ対策で面会が出来ず、更に院内から出られない、しかもそのフロアーからも出られません。(コロナ対策で院内軟禁です。)
更に入院患者さんは高齢で痴呆の患者も朝昼夜一緒なので精神病院みたいで夜が怖いです。悲鳴、助けてくれー!、独り言、それにキレる別患者等。
この時、(大火傷前の糖尿病での入院時の事です。)血糖値が通常生活にプラスで下がる方法は無いかと本気で思い、入院当初から講義を受けながらベットの上で研究開発をし、分からないことは先生や薬剤師に解答を聞きながら研究していました。
切実な問題は退院してから果たしてこの正常な血糖値状態を維持出来るかが猛烈に不安でした。それは周りの入院患者さんも同じでした。
ここから更に本気で色々な投資をしながら研究をする事になっていきました。この時、自分だけの事では、ここまでの原動力にはならなかったと思います。周りの同じ立場の同じ悩みを抱えた人がいるという事実が励ましをくれました。「自分が治ってしまうことで終わらない。自分が治るプロセスを伝えることが出来れば、病院任せで諦めて死んでしまう人が助かるかもしれない」と、よぎったのを覚えています。この哲学は、自分以上の力を与えてくれる事になりました。嫌な思い、苦労や修羅場は、実は事実と実力の栄養分であることを再度思い知らされました。昔からピンチになると笑ってラッキーという解釈を持っている自分にとって、自分の哲学への再確認が出来た感じでした。
去年の暮れ〜ストーブの前で力つき、足の裏を大火傷しました。コロナ禍もあり、すぐに病院に行こうと連絡を取りましたが、当時流行っていたオミクロン株でどこも満床状態で、たらい回しにされたあげく、病院で診てもらうことが出来ませんでした。その時に、救急車を呼べば行けたかもしれません。でも、若い僕が救急車を呼べば、重篤のおじいちゃんやおばあちゃんがそれだけで死ぬかもしれません。なので救急車を呼ぶのはやめました。
今度は考えました。火傷をしたら、自分で開発した「81Z」ドレッシングを塗ると、即座に治るので自信満々でほとんど冷やしもせず、大丈夫と思い込んでいました。ところが、浅い火傷にはてきめんに効く「81Z」も、手術を必要とする重度のレベル3の火傷には、火傷の内容が全く違いました。それを分からずに、9日間自分で知識もなく処置をしていました。その間、病院で診てもらう為に、一応毎日電話はしていましたが、断られたり、繋がらなかったりの状態でした。
9日経過後、やっと見てくれる大きな総合病院に予約が出来ました。病院へ行ってみると、緊急手術。「今からすぐに手術します。」と告げられ、そのまま2時間かけ、両足の裏の皮と肉をほとんどえぐり取られ、指と指の間もほとんどえぐり取られました。当然、皮も全部削ぎ落とされています。下半身麻酔をされ、下半身が全く動けないまま、突如おむつをつけられ、精神病患者のような痴呆老人たちの六人部屋の病室に漬け物になりました。1時間で耐えられなくなりましたが、先生に話を聞くまでは…と思い、その日をやり過ごしました。
担当医と話した内容はこうでした。「1時間半の手術といったものが2時間かかったのは、重症過ぎたからです。手術は担当医4名がかりでやりました。」と言われました。本人的に最初は2週間で治してやろうと思っていた火傷ですが、「1年半軽くかかり、足は切断かもしれません。それはわかりません。」と言われました。「疾患持ち、糖尿病患者ではそのくらいは軽くかかります。若い人で、血糖値の低い、再生能力の高い人で、半年で治れば良い方。それで治るかな?というレベルです。」と診断されました。当然、その中には皮膚移植も入っていました。皮膚がそこまで再生されないという事だからです。皮膚の再生の仕方も研究しました。皮膚が数倍の早さで再生させられることが出来るようになりました。それぞれの結果データもありますが、写真がグロテスクで出せないので、興味のある方には、後々どこかで公開できるようにしようとは思っています。担当医もそれを見て、信じませんでした。現実には、ひきつりながら良かったですねという以外にはなかったようです。
結果、商品開発の成果で、4ヶ月で完治させました。この時、日々の写真を撮り、感染症の研究をし、肉体の再生の仕方を研究しました。医者が信じられない速度で治す、栄養素の組み上げが完了し、完全に結果が出ました。
本当はずっと入院をしなければいけなかったのですが、、、日にちは言えませんが、かなり早く無理やり退院してきました。日にちが言えないのは、当時の担当医に迷惑がかかるからです。なので歩行訓練はまたその後、火傷完治後からスタートでした。
経営しているお店なども、各店長が何年も頑張り、現在に至ります。経営者として何年も出入りできていません。勉強会の為、顔を出す程度です。ありがたい事です。
僕はたまたま飲食店経営をしているのでお店は店長に任せながら食材をさわれました。
植物、魚貝類、肉等、まず足りていない栄養をキチンと摂ってみることから始め、日本人の食事摂取基準を理解しようと。食材にはどんな栄養素がどれだけ入っているか分析機関にもひとつひとつ検査に出して。後は研究臨床結果論文を読みながら勉強してみました。
自分のできる範囲で通常健康食事として(単純に生姜焼きを食べるとあったまるみたいな感じ)色々な食材の幅を増やし組合わせると臨床論文にはどう言う結果が待っているのか、健康被害は何処で起こるかなど自分なりに理解して更に自分で食べて影響はどうか確認しながら(体重比率を考え今も2年越しで毎日、自分で食べ続けています。)
中華料理みたいな感じで食堂で出せる範囲、テイクアウトできる範囲で、薬事法にならない様に配慮して食事の範囲で「一矢流」(イチヤ流)抗酸化食事、健康法、置き換えで食べるだけの実データを表記しています。置き換え食事では無いプラス食事もあります。
基本は国(厚生労働省)が作った数値データである「食事摂取基準」(必須栄養素30種類)が最重要。「一矢流」はこれを基準に作られています!
身体については色々な考え方が存在しますが。絶対的に言える事は、国である厚生労働省が健康を考え抜いた選りすぐりの学者と専門チームで長年をかけて解析した結論の絶対的、健康基準である、サプリメント無しでの「日本食事摂取基準の栄養配分数値」時代に合わせて年々更新が「絶対的答え」です。ここからズレなければ常に「健康の答えの中心」に存在する事を国が認めて保証しています。「一矢流」はこの中に存在しています。人の先入観の例ですが、病院も医者も学者もここからずれる事は健康からずれる事。になります。病院食の栄養は考えられていると思うでしょ?管理栄養士が居るから、と。コレも例えですが、でも栄養は分量です(国が作った摂取基準がそうです学者も医療関係者も管理栄養士もコレには逆らえません)。重要な盛り付け配分は?物凄く重要です。誰が測ってキチンと盛り付けるの?現場は一つ一つそんなに時間を掛けられません冷めてしまいます。全ての食事がスープなら可能ですが、違います。盛り付けて食べる寸前の食事を無作為で選び栄養を計算すると誰でも違うことが直ぐに簡単に分かります。試しに持ち帰って検査期間に出して見て下さい。違いすぎて愕然とします。現場と栄養士の指示は同じでは無くかけ離れています。ここが問題です。摂取基準は何処へ?更に個々に好き嫌いで人参は要らない!購買でお菓子買おう!このジュース新発売か!とかです。コレは全て例えですが巡らせてみて下さい。何処へ行ったらそんな食事あるの?と成ります。ここに有ります「一矢流」です。健康食を販売している所の営業トークは必ず言うセリフが有ります。「食事で栄養は摂りきれませんよね?だから健康食やサプリメントです。」と、決まって言います。でも実際は全て足りない物をサプリメントで補っても結構な金額です。更に確実に過剰に成り病気が待っています。(重要事項に記載)栄養精度が高いほど絶対に安く有りませんし、落とし穴だらけです。大丈夫です。本当に意識の高い人は試せば直ぐに理解します。「事実と本物はここにある」、と。(結果データを見て下さい)ただ食べるだけで何故?持ち帰って食べただけなのにどうして?信じられないけど事実なのです。簡単なのに「事実で現実」が「一矢流」です。私は自分で開発し生み出しましたが「こういう物を他に知りません」。「一矢流」「抗酸化回復食事」1日分だけでもお試しください、食す前の写真と次の日の写真は必ず変化しています。【結果データ】実体感を!「オススメ」します。
食事やお惣菜で一口(10g)での血圧、脈拍、血糖値変化(結果データ)や、1日〜3日で別人くらいの若返りや変化(結果データ)など、「一矢流」の結果以上の事実、現実、知っている方がいたら連絡して教えて下さい。(薬物や手術以外で食事の範囲でお願いします)それをキッカケに研究出来たら、もっと安価に出来るかも知れません。 「ウソ、ゴマカシ、派閥、権力、圧力、差別」が届かない本当の「事実」「現実」重要です。 「事実が変わる」が信条です。
効果効能を保証するものではありません。あくまでも個人の感想です。
事実の結果、データのみを表記しています。
ただし、効果効能を保証するものでは有りません。
あくまでも個人の感想です。
僕はコレでいい感じです。
写真や映像を見て下さい。
常時血糖値は100前後で推移しています。