カテゴリー
③まとめ 驚きの数値データ 難病

③難病 血液検査結果 解説

「一矢流」の食事で驚異の回復を遂げています。肝臓・腎臓を始め、内臓系統の数値は改善したまま入院しても維持しています。尿素窒素に関してだけは、点滴に入っている抗生剤で下痢になり、駄目になってしまいましたが、抗生剤を打たれなければ良い状態を維持できていた事が伺われます。それぞれの表の日付と、「閲覧注意❗️事実の出来事 難病」を照らし合わせて見ていただけると、詳しい情報がわかると思います。全体的に見て、表の真ん中よりも下は、入院をしたら再度ダメになっていきました。最大注目は、上からの4項目で、この数値たちは簡単には下がりません。その中の最重要ポイントは「γ–GT」です。7月に入院した時の数値でお分かりの様に、この数値は絶対に下がらない数値です。「一矢流」の食事で一気に下がり始めました。腎臓機能を中心に考えるとクレアチニンになります。こちらも「一矢流」の影響を受けた時だけの改善となっております。以上の結果が事実として証明されました。

難病のご本人様が、誤嚥性肺炎攻略と食事摂取量がもう少し食べられる様になりましたら、再度トライしたいとの事でした。さらに早く良くなるようにお祈りしています。いつでもご協力致しますのでご連絡お待ちしております。

・AST⇨心筋、肝臓、骨格筋、腎臓などに存在する酵素で、肝障害や心筋梗塞で高値となる。(疑われる疾患:高値…肝障害•心筋梗塞など。)

・ALT⇨肝臓、腎臓などに存在する酵素で、肝疾患を診断する指標となる。急性の肝疾患に特によく反応する。(疑われる疾患:高値…急性の肝疾患など。)

・ALP⇨肝臓から十二指腸に至る胆汁の流出経路(胆道系)の異常や、骨の異常等で上昇し、甲状腺異常でも変動する。(疑われる疾患:高値…閉塞性黄疸、胆管炎、脂肪肝、甲状腺機能亢進症など)

・γ–GT⇨脂肪肝や、飲酒、薬剤などによる肝障害、胆道系の異常などで上昇する。
特に飲酒によく反応する。(疑われる疾患:高値…アルコール性肝障害•慢性肝炎•脂肪肝•肝硬変など。)

・CK⇨筋肉にエネルギーを貯めるときに働く酵素。全身の運動を つかさどる筋肉(骨格筋)や心臓の筋肉(心筋)に多く含まれている。それらの筋肉が 傷害されたときに、血液中で高値になります。(疑われる疾患:低値…甲状腺機能亢進症など。また、長い間横になっている状態(長期臥床)が続くと筋肉量が減ってしまう為低下する事がある。)

・クレアチニン⇨代謝産物の一種で、腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が少なくなると、血中のクレアチニン量が多くなる。(疑われる疾患:高値…腎炎、腎機能障害など。 低値…筋ジストロフィー、妊娠など)

・尿素窒素⇨代謝産物の一種で、通常はほとんどが腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が減少すると、血中の尿素窒素量が多くなる。クレアチニンと合わせて、腎機能の指標に用いられる。(疑われる疾患:高値… 腎機能障害•高たんぱく食•消化管出血•脱水症状など。低値…低栄養•妊娠など。)

・LD⇨LD(乳酸脱水素酵素)は、体内のブドウ糖がエネルギーに変わる時に働く酵素で、肝臓、心臓、血液、骨格筋などに多く含まれている。これらの組織に異常がある場合、血液中のLDの濃度が濃くなる。LDは身体の広い範囲に存在しているため、基準値より多い時には、なんらかの疾患が起きている可能性があるが、どこに異常があるのかを特定することが必要。そのため肝臓の異常の場合は、AST、ALTをはじめ他の肝機能検査の結果をもとに診断する。(疑われる疾患:高値…心筋梗塞、急性肝炎、慢性肝炎、肝硬変、肝癌、骨髄性白血病、悪性腫瘍、腎臓疾患、筋ジストロフィー、容血性貧血などの疑い。)

・グルコース⇨血中に含まれるブドウ糖(血糖)の量を表す。血糖値は糖尿病の診断基準の一つとなる。ブドウ糖は、インスリンによって細胞に取り込まれ、体を動かすためのエネルギーになる。

・CL⇨血中に含まれるClの量を表す。Clは水分を一定に保つ、浸透圧の調節などに重要な役割をしている。主に食塩より摂取する。(疑われる疾患:高値…脱水症状(原因として、嘔吐・下痢などで大量の水分を失った、食塩の摂り過ぎなどが考えられます。))

・CA⇨骨代謝や、筋肉の収縮などに関与する。

・カリウム⇨血中に含まれるKの量を表す。Kは細胞内液中の陽イオンの約98%を占める。(高値の原因…外傷や火傷などで細胞内のカリウムが血液中に出た事などが考えらる。 低値の原因…カリウムの摂取不足や嘔吐や下痢などでカリウムを失った事が考えられる。)

・アルブミン⇨血液中のたんぱくのうちで最も多く含まれているのがアルブミンである。肝臓障害、栄養障害、ネフローゼ症候群などで減少する。(疑われる疾患:低値…栄養障害、肝硬変、ネフローゼ症候群など。)

⬆︎公益財団法人兵庫県健康財団(健康診断項目とその結果についての説明)より抜粋、生活向上web(治験ホーム >自己診断ツール > 検査データの読み方 >)より抜粋

この検査結果を出した食材達。日付と結果を照らし合わせて見てもらえると、何をどれだけ食べたかという事がお分かり頂けると思います。当然、分量を更に多目に食べて頂けると、より顕著な良い結果に繋がりますが、今回の彼女の場合は、食べる量を増やす事が出来ませんでした。そこに抗生剤を使ってしまった為、事前の約束条件により「一矢流」の24時間のサポートとしては終了しましたが、食べる量に比例して結果がさらに変わります。全体の10%〜20%の食事量でしたが、全て100%食べて頂けると、顕著な回復変化は更なる奇跡にみえます。ただ、食べるだけです❗️

下記の血液検査結果は、上記の続きで違う検査項目になります。書き切れなかったので追加にて作成しました。

「一矢流」が関わった後には「改善」されています❗️最初に入院した病院では、入院してからの衰弱が著しく、詳細を読んで頂けると分かりますが、最後はそこの院長が担当になり、病院では下痢が止められない為に、渋々「BSZ」の実力を認め、下痢を止め栄養を補給する為に頑張りましたが、それが12日と遅すぎた為、かなり危機的状況まで追い込まれ、危うく命を落とすところでした。挙句に次の日の13日には、あと1日か2日で亡くなりますと本人にも「死の宣告」をし、殺されたくなかったので、強制的に逃げる為、強引に退院をし、命拾いしました。ただのお尻の床ずれ炎症の手術入院だったのに、病院の規則の為に、下痢にさせられ続け殺されかけました。(詳しいことは、難病の詳細の方に記載してあります。【閲覧注意!事実の出来事 難病】)

13日から16日までの3日間の「一矢流」で、かなりの回復をした事により、延命出来ました。(写真と数値を見て頂ければはっきりと分かります。)その後、17日〜違う病院へ入院した先が、流石、日本屈指の大学病院だけあって(石原裕次◯氏が入院した病院)、処置や対応が安心出来ます。

「一矢流」の食事がいかに優れているかを証明する血液検査結果その②になります。誤嚥性肺炎に対する対処法の食事摂取であれば、更なる回復をしていった事が伺われます。但し、食事摂取量を増やす事が出来た場合になります。

今回は、食事摂取量を増やす事が出来ないと、ご家族様の判断でした。

血液検査項目のご案内より抜粋 https://shinkohp.jp/wp-content/uploads/kensa_koumoku.pdf

抗生剤を繰り返し投与された場合、抗生剤によって抗生剤の効果で雑菌等を死滅させると同時に、腸内の善玉菌たちも死滅します。腸内の善玉菌たちを正常化して増やす為には、抗生剤の投与を7〜10日間しない状況を続けなければなりません。その間に、雑菌たちも復活する環境にあるので、腸内細菌である善玉菌たちよりも早く雑菌たちが復活してしまった場合、発熱等を起こします。

この雑菌たちは、ほとんどが院内感染で増えるものなので、病院にとっては都合の悪いものです。この症状のことを「敗血症」と呼びます。

いわゆる「敗血症」は、ほとんどは病院の処置をする時に医療従事者によって傷口を触られた時点で感染をしたりして起こる為、抗生剤を使い終わった後に、「経過が良ければ退院を出来るよ」と告げられていても、そこで発熱をしたら、院内感染をしているということなので、実際には「敗血症」になっているにも関わらず、病院側は自分たちたちのミスを拡大する事になるので、「調べます」と言いながら、「敗血症」とは答えずに「う〜ん。何ででしょうね?」と一緒に悩んだふりをします。

実は、発熱をしたり下がったりを繰り返す場合は、間違いなく「敗血症」です。

ところが、病院は都合が良く、他から患者を受け入れる場合は、すぐに症状を見ただけで「これは「敗血症」なのでこのままだと死ぬかも知れませんよ」と簡単に言ってきます。「うちの病院に入院していないからこんな事になる」と更に繰り返し言いながら脅します。実際の病院の闇の部分です。

これが抗生剤の怖いところで、善玉菌である腸内細菌がいないと人は栄養吸収が出来ないので、どの道、抗生剤を使ってしまったらこのトンネルに入ります。これをきちんと抜け切らないとこれを繰り返している間に人は衰弱をして内臓にダメージを抱えるようになり、これを繰り返しながらやがて栄養失調でお亡くなりになるのが通常です。抗生剤を使う時は、ポイントだけに短く。もしくは薄めた状態で使うのが効果的とされています。それは、腸内環境を生かしながら雑菌たちを増え過ぎないようにバランスを取る事をやっているからです。

ここでも栄養と同じように、吸収を調整するためのバランスが重要になってきます。ここが難しいところで、病院の立派な建物であるコンクリートの固定資産税や空調、人件費などは抗生剤をどのくらい使うかで、支払えるか支払えないかが決まります。病院側は少しでも長く・多く抗生剤を使いたい。もちろんお金の為に。患者側は、少しでも抗生剤を使われたくない。命を守るバランスのために。という攻防戦が裏事情としてあります。

コロナウイルスの影響で、病院がガンガン倒産したのを覚えている方は分かるでしょうが、その稼ぎが薄くなれば病院側も経営実態としては困るので、患者側としてはそこをきちんとポイントとして命と向き合ってくれるお医者さんを探すことが重要となります。

余計なことを書きましたが、現実にいつも私はこの問題に直面します。分かっている分だけに、やり切れない気持ちになる場合が多いです。あくまでも個人の感想ですが…。

難病 入院翌日の変化写真

カテゴリー
②閲覧注意!事実の出来事 難病

②つづき

この全ての結果は「一矢流」の食事を食べただけの結果になります。

⬆︎結果、上記のような結果になりました。

2023年1月14日

入院した事によって殺されそうになり、発熱40℃。病院で院長に「死にます」宣告をされたので、無理矢理「退院」❗️強行突破❗️

下痢をさせられ続け、体重22kg。抗生剤の影響で4年間下痢をさせられ続け、殺されかける❗️

重要な事実。病院は「下痢」を止められないようです。

「下痢」を止められないと人は一気に衰弱します。それを繰り返すと人は栄養不足で「死亡」します。

重要な事実。病院は「下痢を止められないようです。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー

⬇︎この間、入院してますが病院の薬はご本人様の意志で飲んでいません。本来、今回の入院は、お尻の炎症の手術の為の入院でした。病院でされた事は、維持管理プラス抗生剤入り点滴をされて下痢をさせられ、腸内環境を壊されたのみです。それを「BSZ」で栄養を入れながら食い止め、「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」でミネラル補給をし、「81Z」の栄養で内臓回復をはかり、「16Z」の栄養で安眠出来るようにしました。

血液検査結果は、まだまだありますが、分かりやすい様に抜粋してあります。お医者さんが見たら、数日であり得ない変化が起こっている事に驚きます。全て厚生労働省の食事摂取基準からの根拠で作られた「一矢流」の栄養食事の一部になります。これが事実です。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

⬇︎上記の血液検査の数値比較を分かりやすくした表が下記になります。「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「81z16zセット」「BSZ」を1週間10〜20%食べただけの変化。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

今まで4年間以上、入退院を繰り返して、今回のような血液検査の著しい改善をした事は一度もありません。

  • AST(GOT)⇨心筋、肝臓、骨格筋、腎臓などに存在する酵素で、肝障害や心筋梗塞で高値となる。(疑われる疾患:高値…肝障害•心筋梗塞など。)
  • ALT(GPT)⇨肝臓、腎臓などに存在する酵素で、肝疾患を診断する指標となる。急性の肝疾患に特によく反応する。(疑われる疾患:高値…急性の肝疾患など。)
  • γ–GT(γ-GTP)⇨脂肪肝や、飲酒、薬剤などによる肝障害、胆道系の異常などで上昇する。
    特に飲酒によく反応する。(疑われる疾患:高値…アルコール性肝障害•慢性肝炎•脂肪肝•肝硬変など。)
  • CK⇨筋肉にエネルギーを貯めるときに働く酵素。全身の運動を つかさどる筋肉(骨格筋)や心臓の筋肉(心筋)に多く含まれている。それらの筋肉が 傷害されたときに、血液中で高値になります。(疑われる疾患:低値…甲状腺機能亢進症など。また、長い間横になっている状態(長期臥床)が続くと筋肉量が減ってしまう為低下する事がある。)
  • 尿素窒素⇨代謝産物の一種で、通常はほとんどが腎臓から排泄される。腎機能に異常が生じて排泄量が減少すると、血中の尿素窒素量が多くなる。クレアチニンと合わせて、腎機能の指標に用いられる。(疑われる疾患:高値… 腎機能障害•高たんぱく食•消化管出血•脱水症状など。低値…低栄養•妊娠など。)

⬆︎公益財団法人兵庫県健康財団(健康診断項目とその結果についての説明)より抜粋、Medical Note(血液検査の項目にある“CK(CPK)”で分かること、追加検査の内容)より抜粋


ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー

ご家族様からの証言。「一矢流」も初めて聞かされたので記述します。

実は数年前から、今まで入退院を何度も繰り返してきた生活でした。退院をしてきた時は、必ず悪化していました。最初はアクティブに外出していたのに、退院する度に、歩ける距離が短くなり遂には座る生活になり、さらに退院をしてきた時には寝たきりになり、必ず痩せ細って帰ってくるという繰り返しだったそうです。

一番近くにいるご家族様が今回の退院をみて、やっぱり嫌な予感しかしなかった。自分的には入院は反対な気持ちでいたが止められなかったと悔やんでおりました。

原因は「抗生剤」の乱用だった事が今回はっきりと分かりました。「抗生剤」は短く使う事で効果を発揮しますが、長く使えばダメージにしかなりません。腸内環境を壊し、栄養吸収が出来なくなってしまうからです。その都度免疫が落ち、筋力が無くなってしまいます。新たなウイルス感染や雑菌増殖により、色々な悪循環が起こり副作用的に合併症が発生していきます。これが怖さです。

ご本人様とご家族様は今回明確に自覚なされたようで、「一矢流」を選択されました。「一矢流」の場合は、食べるだけで栄養素による超自然回復なので、「抗生剤」を一度使われると元に戻すのに、本来は3日以上かかります。やっと身体が戻ってきた頃にまた「抗生剤」を使われれば、また3日かかります。それでも3日という驚異的な速さで超回復はしますが、「抗生剤」という「化学物質」には簡単には勝たせてもらえません。なので「抗生物質」である「抗生剤」や「抗がん剤」を使うことを選択された方には、「一矢流」は無力化されてしまうので、無駄になります。ここがポイントです。

今回は入院により「一矢流」を排除され、その都度「抗生剤」を使い、弱っていく「事実のプロセス」をご本人様のご希望により掲載しました。同じように苦しまれている方々の少しでも参考になる為に、社会貢献を目標としております。

=====================================

2023年1月15日

まさか退院時に、東京の大きい病院の院長さんに、「この土日に死にます」とご本人様に直接「死の宣告」をされるとは思ってもみなかったですが、それが呪いとなり、ご本人様はその精神攻撃による影響により怯えて、ずーっと泣き通しで不眠になり、涙を流し続けているおかげで、ミネラルと水分を放出し、カロリーを消費させられて、更なる脱水症状に追い込まれ、怯えたストレスにより血管萎縮が起こり、血流が更に滞り、更に食が細くなり、医師には抗生剤は使いませんと、医師側にはご本人・ご家族様にの意思を確認しているのにも関わらす、。そこにトドメの点滴による抗生剤を打たれ、腸内環境を再度破壊され、結果下痢になる事はわかっていたのに、最悪な瀕死の状態を迎えてしまいました。それでもご本人様が自分で気づき、半分でやめる事が出来ました。その半分の影響は強く、大ダメージを受ける事になりました。一時猛烈なピンチになりました。「一矢流」も時間関係なくその都度の対応をするため、昨日1日は対応に追われて更新する事が出きませんでした。

ご本人様を支える、ご家族様もチームワークで24時間環境作りに翻弄し、覚悟と決意で奮闘中です。食が細くなってきた為に、都度打ち合わせをコマメにしながら、優先順位や分量を計算しながら、より効果的に吸収できるように「一矢流」も時間関係なく、24時間体制でフィット感を重視し、現在対応中。引き続きこの状態で対応していく予定です。

次々起こる合併症を都度火消しに回りながら、何とか峠を越えました。抗生剤を打たれたら、肝臓や五臓六腑に影響があり、即、大ダメージで「黄だん」になり、即時回復させ顔色を戻しています。しかし、分量が食べられない為、ご本人様とご家族様・一矢流の三位一体のチームワークで工夫を凝らして乗り切っています。ご家族様たちのメンテナンスも気にしないとこの先も乗り切れません。まずは寝不足から始まり、色々注意が必要な現状です。

ご本人様は当然闘っておりますが、身近なご家族様も疲弊しながら一丸となって頑張っている最中です。本気のご家族様の絆に心を動かされて、「一矢流」としても気が引き締まる思いです。今は祈ることより、最善と全力を尽くし、「精神」と「お身体さん」と「取り巻く環境」にフィット感を出す事が最優先事項なので全力で事に当たっております。

ご家族様のチームワークと想いにより、生き残りました❗️

奇跡の中で生きてます

まだ油断出来ませんが一先ず安心

「一矢流」もお役に立てて本望です

=====================================

床ズレの炎症による空洞(幅1cm・深さ2.5cm)

訪問医療をされる方のお話によると、口腔内がすごく綺麗だという報告をご家族様からお電話で受けているので聞いて安心しております。栄養素が入り、回復速度が上がっているので「お身体さん」が頑張り出しました。

=====================================

2023年1月16日

「一矢流」の驚異的な回復により、4年間以上「舌」が痺れていて、味覚が分からない状態で生きてきましたが、15日から味が分かる様になり、味覚を取り戻し、チカチカする事も少なくなりカスミも晴れてきて目も良く見える様になり、汗がかける様になりました。

16日の顔を見て頂けるとお分かりの様に、はっきりと回復しています。16日のこの写真の後、マスク式呼吸器を導入しています。今の状態では肺炎でも命取りになります。

下記の真ん中の16日の写真が今日の写真ですが、目の上と眉毛の間の「くぼみ」に注目して下さい。確実に回復している様子が伺えます。

寝ている間に自分の汗で身体を冷やしてしまい、肺炎にはなりましたが、入院中よりも回復しています。

16日PM16時50分に、ご家族の方から追加情報があったのですが、元々誤嚥性肺炎を持っていたという事情が伝えられ、同時に同時肺炎の可能性が疑われます。又は、誤嚥性肺炎のみかもしれません。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー

万が一ここで点滴をされるとそれ以降の「一矢流」は、栄養素が吸収できなくなる事で無力化する為、無意味になってしまうので、事前にご本人様・ご家族様にお話をしてあった通り、不本意ですが無償24時間対応はここで終了と成らざるを得ません。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー

ご本人様・ご家族様との事前打合せで「お約束」をした条件通りであれば、フィット感を出す為に、引き続き最大限最善を尽くします。ご本人様を含めた家族会議を改めてお願いいたします。方向性が決まり次第、連絡をお待ちしております。

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ーお

「一矢流」としては、ご本人様・ご家族様からの連絡待ちという事で、ここで一旦終了となります。

その旨、ご本人様へも確認メール連絡を致しましたのでよろしくお願いします。

2023年1月16日 18時50分現在

=====================================

2023年1月17日

1月16日当日、その後PM22時ごろ、東京のご自宅へ訪問させて頂きました。私自身も確認させて頂きましたが「肺炎」も治まり「スヤスヤお眠り」だったので、ご家族様とお話をし、誤嚥性肺炎対策の食事の摂り方をお伝えしました。

家族会議の結果、食事の分量が増せないとの事で様子を見ることで一致しました。「一矢流」側の24時間対応は終了で合意。食材はまだ10日分以上「冷凍庫」にありますので、「一矢流」のお食事を交えたご家族様的やり方でのお考えのようです。

応援を兼ねて念の為、私の手元に商品が無かった為、私個人用の下処理をしてから食べる「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」(こちらは商品ではないですが栄養は同じ物。下処理の仕方はご家族様に直接説明済み。)、「81z 16zセット」(商品ですが、容器が無かった為移し替えたものです。)、両方とも急ぎ駆けつける時間が足りなかった為に(車での移動時間が2時間半かかります)、実を取り手元にある物を持ち、現場で足りないと困るので、当然気持ちでお見舞い用兼応援用(プレゼント)で渡しました。更に現場で血糖値を計測が出来ず困っていたので、私個人用の血糖値検査キット本体と針・センサー2ヶ月分を置いて帰りました。何かありましたらご連絡お待ちしております。ここで一旦終了となります。

「一矢流」の他のチームメンバーの個人携帯に、PM18:25とPM18:40頃に2回、下記と同じ内容の留守番電話が入っていました。PM19:00頃にご本人様から私に直接電話があり、「色々正確な情報をうっかりしてきちんと伝えていなくて、ご迷惑をかけてごめんなさい。」という内容の電話がありました。その時にご本人様に確認が取れていますが、ホームページを見て心配していらっしゃる方もおられると思いますので、この電話内容を掲載する事の承諾を得て掲載しております。また、今後の事をご本人様とお話をし、双方で合意に至りました。

=====================================

2023年1月18日

この下の血液検査結果は、17,18日分は100%「一矢流」のに影響による物です。この間「薬」は一切飲んでいません。(ご本人様の意思によるもの)。ここの超有名大学病院には、入退院を繰り返していた為、最近の履歴もありました。前から肝臓関係は、この大学病院でも治せず、数値は上がったままでした。それが7月の数値で下記に記載してあります。その後退院し、この状態のまま、寝たきりでに日常生活を送っていましたが、床ずれの炎症の悪化により、手術をする事になり、違う病院へ入院し、今回の経緯になります。1月16日までは「一矢流」に食材のみ食べています。それ以外は何も食べておりません。

これが「一矢流」の食材たちを食べた時の結果になります。今回は抗酸化回復食事ベースとし、ご本人様の状況にあった食べ方や食べる分量を調節して、1日の分量で通常の人の10〜20%の食事の影響によるものです。当然ご家族様とのチームワークあっての食事となります。

=====================================

⬇︎下記はご本人様とのやり取りです。

=====================================

②続き➡︎③まとめ 驚きの数値データ 難病

カテゴリー
閲覧注意!事実の出来事 難病

難病(シェーグレン症候群)(先天性肺高血圧症)【2022年12月30日現在からの記録】ご本人様のご希望により掲載。困っている皆様へという思いからです。

⬆︎結果、上記のような結果になりました。

この状態を見て頂ければ分かりますが、これが抗生物質を使い続けて、腸内環境で栄養を吸収出来なくなった状態を長く続けた状態になります。

抗生物質の恐ろしさを「一矢流」ではずっと訴えていましたが……これが現実です。

こうなってしまうと、雑菌を抑えるために追加の抗生物質を使うと、もう栄養吸収が出来なくなるので命に関わってきます。

当然ここで絶対になってはいけない現象として『下痢』があります。

下痢をする度に、命とりになります。病院や医師はこれを知っています。

それでも下痢をさせようとする、病院や医師たちの判断は何でしょう?

「一矢流」の「BSZ」で1月9日まで下痢を止めていました。とうとうその「BSZ」まで取り上げられて、1月10日予想通り再度下痢が始まりました。

ご本人様とご家族様は危険を察知して、病院と医師側に『「一矢流」の食材を返してほしい。「抗生剤」で栄養吸収出来なくなる事が怖いので使わないでほしい。もう下痢にさせないでほしい。』と直談判をしたと仰っていました。1月10日現在のお話です。

鎖骨の下に注射をして栄養を入れられる様に、機器をつけておりますが、そこではなく、ここの病院は腕から注射をして栄養を入れようとしながら、何度も失敗され、大変な思いをしたとご本人様が仰っていました。東京の大きな病院です。

なぜ鎖骨の下の機器を取り付けたのかは理解出来ますが、わざわざそこを無視して、腕から注射されるのか意味が分かりません。担当医は、説明もしてくれないとご本人様は嘆いておられました。

謎ですね。

⬆︎(2022年12月30日) 20分前に流血をしていた部分は血が止まっていたのでバンソウコウだけで問題なく傷を塞げたのですが、「一矢流」の食事をし終わってから22分後、顔のシワがなくなっていくのと共に栄養で代謝が戻った為、血圧も戻り、時間差で出血してきました❗️

完全に血流が正常化した為、体調が良くなり、横にならないと話も出来なかった彼女が1時間で自力で状態を起こせるようになり、キャッキャっと笑えるようになりました❗️

本来は、状態を起こすことも立ち上がることも、自立して立っていることも出来ない彼女でしたが、1時間で自立して立っている状態で体重を測定することが出来ました。本人が1番驚いた様で、すぐに家族に電話をして私の前で嬉しそうに報告していました❗️

年末年始をお一人で過ごしながら、わずか一食にも満たない量でここまで回復に漕ぎ着けました。

ご家族皆さんがインフルエンザで全滅しているとは、強烈な現実ですね。私が伺った時には、ヘルパーさんが休みだが、困った時は友達が来てくれるというお話でしたので、後から事情を聞いて驚きました。

元旦の夜中1時半に『助けてくれ!』とお電話が来た時にも驚きましたが、僕は車で移動中の為、直ぐに駆けつけられないから、誰かいらっしゃらないですか?と伝えて、良心的なヘルパーさんが駆けつけてくれて、命拾いしましたね。

まさかトイレをしていて、頭から床に倒れ起き上がれなくなるとは考えもしませんでした。
『それを予測して周りの協力者と事前に話し合いをしておかなければいけませんよ!』と言う事を言いつつも、こちらも勉強になりました。

それを乗り越えての6日のお顔です。

=====================================

「一矢流」の明確な活躍はこの日のここまでになります。

=====================================

以下は入院をした為、病院食へ切り替わり、病院の治療と処置の影響によるものです。「一矢流」はメインを排除され、部品のみにさせられてしまいました。

病院食へ変更後の変化の移り変わりをご覧下さい。

現実であり事実です。

「一矢流」の部品もその後どんどん排除されていきます。更にその移り変わりを注視してご覧下さい。

「一矢流」の食事を始めてから2、3日で黄疸(おうだん)が正常化していました❗️

せっかく良い状態に回復してきたのに、1月5日に床ズレを治す為の入院をする事になりました。翌日6日の午前中の写真を見て頂けると分かる様に、そこまでは「一矢流」の栄養素が効いていました。

そこから7時間後、病院食に5日の晩から切り替わっておりますので、突如衰弱し始めました。

点滴を打ち、病院食を食べ、手厚い看護を受け、入院して2日目でこの衰弱は何でしょう?完全に病院の影響だと言う事をわかっていただけると思います。

点滴は必要だったので、点滴ではないと言う事がわかります。(抗生剤が入っていなければの話ですが)それは薬と食事による結果になります。

更に、病院の規則により、初めからご本人様が確認を取り、了解をもらっていた持ち込み食事の「一矢流」のメインである「BKスープ」「T3」を没収されてしまいました。これでは超回復は出来ません。

病院の食事に期待するしかありませんが、彼女が食べていた食事は、「抗酸化回復食事レベル4」を基礎にした彼女用の物で(「レベル5.7」くらいの物です!)、「一矢流」のところで換算すると病院食は「レベル0.7」くらいの評価になります。

「一矢流」にはレベル1が存在しますが、それはきちんとした厚生労働省の食事摂取基準約30種類の栄養を不足なく過剰なく揃えた物になります。「一矢流」の場合、基礎配合と製造の見届けは、私個人が一貫して全て行なっていますので、誤差が少ないです。

一方、病院の場合、管理栄養士さんが指示をしても、ご本人は製造しません。なので栄養計算がどこの材料を使うかでも誤差が出ますので、仕入れの段階でまずそこから誤差がでます。次に作り手が大量の人の分を作るので更に誤差が出ます。プラス盛り付けにも誤差が出ます。ここでレベル1に満たなくなるのです。なので確実にレベル1を作るには全ての工程を見届ける現場の人間が必要になりますが、それにはコストがかかり過ぎます。なので病院には無理が生じます。と言う具合です。

結果、病院食の評価としては「レベル0.7」は過大評価かもしれません。

私は彼女のこの状況を12月30日に初めてここまで悪いと知りました。7〜8年前のお会いした時は、あまり食べれないのですがと言いながらから、出先でお会いして動き回っている彼女を見ていました。

突如、2022年の年末に連絡が来て、『助けてほしい!』という事で、ヒアリングをしてから用意をして伺ったのですが、聞いていた話と全く違い、酷すぎる現状の彼女をみて驚きました。

すぐに血液検査結果を見せてほしいと伝えたら、病院が自宅へ郵送してくれることになったと言われましたが、私の手元に届いたのは、本人が入院する前日の1月4日に見づらいコピーを渡されました。一刻も危ない状態なので催促していたのですが、結果手探りの中で食事を作ることしか出来ませんでした。

彼女の血液検査結果は、8月1枚と12月2枚と1月5日の1枚の計4枚を見比べて分かった事がありました。病院や医師はこの結果を認識した状態で采配しておりますから、病院や医師の考えている事がおおよそ検討がつきました。この先は診断になるので、僕は出来ませんが何の栄養素が欲しいのかということくらいなら、僕なりに判断がつきました。医療行為と診断には、私は素人なので口出し出来ませんが、私個人の意見では謎な部分が多いと思っています。

うちの食事は、あくまでも健康法のただの健康食なので、助けてと言われても返答に困るなかなか辛いところです。

ただ今の現状では素人でも分かる事は、下痢をさせては命に関わるということ。血糖値管理をうまくしながら、抗生剤を使わない事で、栄養吸収出来る状態を守りながら、雑菌を増やさない環境を維持しながらも炭水化物の量を調整する事。水分補給が足りないので、水分補給をさせる事。この辺りは最低の判断は付きます。

医者には医者の縄張りがあり、担当医と上司の関係もあり、病院の方針という条件もあります。裏の事情は色々あるにせよ、病院のルールと人の命どちらが重いか。プライドを捨てて考えてもらえると助かりますね。僕は彼女を救いたいので、彼女が助かれば、僕じゃない人でも医者でも誰でも結果助かることに近い事がいい事だと考えております。

今回、僕のホームページを担当医に教えて構いませんと伝えてあるので、今まさに見られていると思われますが、彼女が生きることを覚悟をしているようなので、私も覚悟をして見届けたいと思います。下半身の床ズレの2.5センチの穴が塞がる為の入院ですが、血液検査を見てるプロフェッショナル達なので分かっておりますよね?こちらも個人的に分かっております。早めの退院をお願いします。

「一矢流」の部品である「BSZ」。便秘解消・下痢解決の両方の力を合わせ持つこの商品で、今まで彼女の「下痢」を止めてきました。これこそが今彼女にとって命の分かれ目になります。「下痢」にさせない絶対に必要な食事です。

病院・お医者さん側は、1月9日〜とうとうこの「BSZ」も没収をして返してくれません。1月10日の血液検査後もCRP(炎症数値)以外は好成績にも関わらず、返してもらえませんでした。(後に各日にちの血液検査結果をどこかで解説付きで表記しますので、皆さんもご一緒にご判断して下さい。)

これから「下痢」が始まる事は簡単に予測がつきます。当然「下痢」をすれば栄養素が流れ出るので、急速に衰弱し、免疫力が一気に低下し、色々危険な状態になり始めます。ここが分岐点になるので、ご本人様とご家族様が病院と話し合う為の打ち合わせをしているようですが、病院側は「BSZ」で「下痢」が止まっている事を事実確認しているにも関わらず、ご本人様とご家族様の要望にも関わらず、「抗生剤」を打ちたいとの一点張りの押し引きの最中との事です。

とにかくどんな手段でも「下痢」を止めて下さい!という事が「一矢流」の個人的な意見です。

左のお顔は、1月10日朝方の顔写真です。

真ん中のお顔が同じく今日10日の15時頃の顔写真です。

「81Z・16Zセット」を飲んでいるお陰で抗酸化され、病院食を食べている状態なので、顔は少し良い感じです。

右側の1月6日のお顔は、入院したばかりの「一矢流」の食事栄養が残っている時になります。

病院食は、世の中では良いとされておりますが、「一矢流」とはだいぶ違うようです。入院したばかりの状態に戻すまでに、一体何日かかるのでしょうか?まだ戻りきっておりません。

今日(1月10日)これ以上、下痢をする場合は「一矢流」の食事を食べたいですと病院に話をした後の顔なので、言いたいことを言ってスッキリしたようです。(本人の意志と家族会議をした結果のようです)

身体の状態は、明日が下痢かどうかの状態によります。

それが命の分岐点になります。

病院と担当医師さんたちが結果、彼女の下痢を止めてくれることを祈ります。

今、家族とやりとりしました。(1月10日)

ご本人とご家族様とのやり取りを終えましたが、抗生剤を投与されたくないという主旨のことを医師に伝えたのですが、今回「BSZ」が切れてから下痢になり始めて、その影響で免疫が落ち、発熱をし出しました(PCRコロナ検査では陰性でした)。

病院側と医師達は、また抗生剤を投与したいと騒ぎ出したようです。確かに、医師の判断としては、炎症数値であるCRP値が上がってきているのでその対処をするのは間違いではないので、万が一のことがあっても責任逃れが出来ます。かなり難しい判断なのは間違いないですが、下痢をし続ければ、今の体重はおそらく20kgを切っていると思うので、どちらに転んでも危険な状況です。

抗生剤を投与されれば腸内環境はダメになってしまうので、1週間〜10日間は栄養が吸収出来なくなります。多分その栄養吸収が出来ない10日間の間でかなり危険な状態を迎えてしまうのも事実です。こういう場合は、ご本人の意志やご家族の意見が重要な判断材料になってきます。病院医者側、患者側、どちらの立ち位置にたっても難しい判断なのは確かです。

今まではここで抗生剤を使用してきたので、彼女の上の写真の事実がそこにあります。

ただ、今までと違うのは彼女の体重の減り具合です。私が12月30日に写真を撮った時は体重22kgでしたが、入院の影響により、更に痩せてしまって体重20kgを切っていると思われる彼女の体力は、抗生剤投与で持つのかが今までとの違いになります。今は良く病院側と患者側で密な打ち合わせをする事が重要でしょう。

 

今日(1月10日)の血液検査の結果、5日間での変化です❗️(1月5日も血液検査しています。)

悪くなっている数値は、発熱炎症をしている為に上がってくる炎症数値のCRPのみです。残りの数値たちは簡単に下がらないγ-gtを始め、物凄く良い状態に数値変化しています。尿素窒素も正常値になり解毒出来ている事がわかります。

5日間では絶対に変化出来ない様な変化の正体は、「81Z・16Zセット」、下痢を止めていた「BSZ」、全てのミネラルが入った「ミネラル2.5ケイ素入」の活躍によるものですが、血液が造血出来る「T3」や更に良い数値を叩き出すプロフェッショナル「BKスープ」が病院側に没収されている為、次の検査結果では「BSZ」が没収されもう手元にない為に、悪化して出てくる事が予測出来ます。それはより深刻な問題に近づく事なので、今出来る事をやって、なるべく食べられる環境が出来ることをおすすめします。(今は1/10の夜11時30分です。)

病院の規則による「一矢流」の食事没収の影響での下痢が原因の免疫低下・発熱は完全に予測出来ていました。「一矢流」としては、ご本人様とご家族様にはそうならない様にと去年から警鐘を鳴らしていましたが残念です。

「一矢流」でなくても構わないので、とにかく下痢をまずは止めていただかないと数時間でこの衰弱です。下痢だけは絶対にさけてください。下痢をしていると今食べている部品だけでは絶対に足りません。

血液の数値がいくら良くなっても、基礎体力が追いつかなければ危険です。

すぐに「T3」「BKスープ」「グリーンZW」そして当然「BSZ」を食べられる許容一杯まで食べてもらわないと一矢流では食べてもらうことでしか協力できません。食べてもらえなければただの傍観者になってしまいます。

去年からこうなる事を予測していたので、ご本人様とご家族様には病院でも食べられるように許可を取って頂かないと意味がないので、「一矢流」をしない方が良いですよとお伝えしていたのですが、ご本人様から病院の方からOKもらいましたとの事でしたので安心していましたが、病院側のお話が変わったとの事で、無理になり没収されましたという事を伺った時に、せめて「BSZ」だけでも食べていただく算段を取って下さいと毎日警鐘を鳴らしてきました…。誰でも良いから下痢を止めてください。

とにかく結論、病院・お医者さん、下痢を止めてください。

病院関係者、お医者さん方への疑問。

病院のルールを厳守する立ち位置は分かりますが、もし貴方本人が彼女と同じ状況に置かれている場合、同じ事をするんですか?自分自身が当事者の時、巡らせてみて下さい。完全に今回の危機は…。

=====================================

2023年1月11日

1日にご本人様と朝から晩まで近況報告や状態や写真等のやり取りで、毎日8回〜12回程のやり取りをしていましたが、今日は連絡が来ていないので意識がしっかりしている状態ではない事が伺えます。

ただ今、ご家族の方とやり取りをしていますが、きちんとした内容の返答がありません。以上現状。(PM19時07分)

=====================================

2023年1月12日

昨日の夜にご家族様から連絡がありました。

ご本人様は、もうろうとしていて、うなされながら寝たり起きたりの繰り返しの状態で、とても連絡が出来る状態ではなかったようです。ただ、もうろうとした状態の中でも、「一矢流」のアドバイス通り「81Z16Zセット」を1時間おきにコマめに飲むようにすると、炎症や発熱を緩和する場合が多いですよというアドバイスはきちんと守って頑張っていらっしゃり、結果、熱が下がり正気に戻れたと今日連絡がありました。生きるのに精一杯頑張りましたね❗️それでもまだまだ頑張りましょうという連絡を今日の午前中にやり取りをしたばかりです。本当に良かった❗️❗️

ここでご本人様から朗報が入りました❗️

院長先生が今回から担当してくれる事になったようで、状況判断と配慮により「BSZ」を食べる事を許可して頂けるようになりました。これで下痢が治まるはずなので、この部分は一先ず安心です。彼女の現状を見ての状況判断によるご配慮ありがとうございます❗️

血液検査の結果、脱水症状であり、血が足りません。「81Z16Zセット」をコマめに多めに飲んでいたので、CRP(炎症数値)が下がりました。

尿素窒素も今のところ下がっていますが、ー「BSZ」がないと少し弱いですが、これから「BSZ」が戻ってくるので、そこの心配は大丈夫になると思いますが、今日か明日、血液検査をすれば「BSZ」を抜いていた期間の分、尿素窒素量が増えるかもしれませんが、「BSZ」を許可して頂いたので、また正常化する予測がたちます。

問題のγ-gtですが、この状況においてもいい具合に戻りかけています。胆道関係のALPの数値も正常化へ向かって下がっているはずですが、検査希望をご家族様がしておりますが、検査されていません。この栄養不良の最悪な中で、血液改善をするには「T3」「BKスープ」それぞれがプラスで必須になります。他の数値たちも全て勝手に良くなることは、個人的には分かっております。それを逆算して作っておりますので。色々分かっておりますが、私「一矢流」の個人的な意見となります。部品ラベルと今回のレベル4食事の全体ラベル兼説明書をお客様に手渡してありますので、病院お付きの管理栄養士さんに確認していただけるとすぐに理解出来ると思います。そちらの病院の理学療法士さんは血液検査を見て、患者さんご本人に絶賛しておりました。担当医の上司の師長さんも、ご本人の前で、下痢が止まっている事に驚いておられました。ご本人様から両方報告を受けております。

このページをさかのぼって始めから見て読んで頂きますと、病院の弱らせ方は尋常じゃないということが分かります。この事実は誰が見ても明白です。

何より私の本ホームページをハジからハジまで読んで頂ければ、世の中ではあり得ない瞬時に血糖値を下げる食事や数秒〜数分で美白にしてしまう部品食事たちの信じられない事実結果が満載に載っています。根拠は十分だと思いますが。

ただ、病院にはルールがあり、医療にもルールがある事は存じておりますので、仕方が無い事実として今回は受け止めております。

この食事達は私の独学で作っておりますが、厚生労働省の食事摂取基準の必須ミネラル必須アミノ酸約30種類の振り幅の中で、全てお惣菜やドレッシングとしての健康法の食事でしかありませんが(きちんと保健所の許可をとって私個人ではありませんが販売しております。)、世の中のどこを探してもこれ以上結果が出るただの食事は私自身見た事も聞いた事もありません。私自身食べ続けて約3年くらいになり、常識ではあり得ない回復をしております。

ー病院側さんへー

本ホームページを見て頂いているのは、入院しているご本人様から報告を受けておりますので分かっております。ここで病院側さんへお願いをしたいと思います。

「T3」「BKスープ」「グリーンZW」「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「BSZ」等、ラベル兼説明書に書いてあるものを全体同比率で食べさせて頂けると、その量に応じて、下痢をしなければ数十分〜1週間で見違えるくらいに一気に回復をします(ご本人様の食べる量にも比例しますが。)。もちろん血液検査も正常値へより近づきます。私個人的な意見になりますが、ご本人様が決断し、意思表示があるのであれば、食べさせてあげて下さい。全て私個人的な意見でしかありませんが宜しくお願いします。一刻も早い回復が望まれます。

もし、病院側で却下された場合でも、退院をしてからご本人様がご希望しておりますので、引き続き食べて頂く予定です。当然、毎日この記事は追加されて、回復の流れを皆さんが見ておりますので…。熟慮して頂きたく平にお願い申し上げます。

先程ご本人様からの連絡で、病院側から輸血を勧められたようですが、ご本人様は考え中との事でした。本来なら「T3」「BKスープ」を食べて頂けると、すぐに造血をしていくので食べて頂くのですが、今回は病院からOKをもらっていない為、それが最善かもしれませんねと個人的な意見はご本人様とお話させて頂きました。決断はご本人様とご家族様がお話をして決定して下さいねとメールにてご連絡をし、ご本人様と確認をしました。

病院側に再度交渉兼打ち合わせをしにご家族様が行かれているようなので、応援の意味を込めて「ラベル」を確認したがっているようでしたので、メールでそれぞれのラベルをお送りしました。血液結果の内容の件の最後に、赤血球が足りていないのと脱水症状で血液が濃くなっている事なども説明し、その時に返信のメールの一部を下記の写真の上に貼り付けました。この後、ご本人様とは連絡が再度取れなくなりました。

その後、ご本人様から電話があり、スリーコールで出たのですが切れてしまいました。その後すぐにかけ直しましたが、今度は出られなかったです。その後また電話がかかって来たのですが、ご本人様ではなくご家族様でした。内容は、今しがた再度発熱し40℃の高熱だと報告がありました。下痢をすると免疫が完全低下するので、こういう事は度々起こります。それだけ下痢は危険なのです。これ以降も同じ事なので、下痢を止める事が最重要課題になります。

ご本人様にも申し上げましたが、「81Z16Zセット」は、短距離的な効果と体内に残っている栄養素を消費して初めて持続効果が生まれます。栄養素を下痢にさせられて流れてしまっている彼女の身体にとっては、果たしてどのくらいの栄養素が身体に残っているのかは分かりません。血液検査で見る限りは、完全に赤血球が足りていません。更に下痢の為、脱水症状になり血液濃度が上がっています。なので代謝が良くなる訳がありません。下痢の状態にさせられた事が悔やまれてなりません。今からでも食べられるのであれば、「BKスープ」「T3」「ミネラル2.5ケイ素入ドレッシング」「水分」を補給してもらえれば、数十分〜数時間で緩和してくるはずです。私が出会った12月30日の状態がその状態でした。

輸血の話を思い出し、ご家族様にどのような判断になったかのか確認してみましたが、「輸血は今するものではなく、最短で2日後の土曜日と言われました」とのお話でした。どの道間に合いません。

「今回の原因は何ですか?」とご家族様が病院側に聞いたところ、「難病」の名前が出てきました。嫌な空気を感じます。

「抗生剤を打ったらどうなるのか?」ご家族様が病院側に聞きました。「菌が回ってしまったら怖いので、ここで抗生剤を使いたい」との返答でした。

ご家族様がそれを「一矢流」に聞いてきました。アドバイスとして答えました。「抗生剤で菌を抑えるという事は、殺すという事ですが、同時に腸内環境の菌も殺してしまいます。腸内環境が壊れれば、栄養吸収は7〜10日間くらい出来ません。抗生剤を使った後のその期間をお母さんは乗り越えられる体力が今の現状であると思いますか?」ご家族様の返答は、「…。」でした。「もう一度家族会議をして、色々な知恵を出し合って、決定は皆さんでされなければなりません。大変な局面ですが、よく熟慮して下さい。後は、熱が下がってからの今後の事もご本人様交えて、家族会議をする事が重要でしょう。一つ一つが分岐点です。頑張って下さい❗️」とお話しました。

下の写真は、ご家族様が病院との今日の打合せの時に病院側が主張する抗生剤の正当性説明時に話された体重24kgという主張です。12月30日の時点で体重22kgだった人が、1月10日の人相で24kgはあり得ません。色々な思惑が見え隠れしてしまって嫌な予感がします。

八方塞がりになりました。食べてもらえない「一矢流」としましては傍観者にならざるを負えません。

熱が下がる事をお祈り致します。

食べて頂けるなら「一矢流」では望みがあります。

諦めないで下さい。

=====================================

2023年1月13日

AM10時頃、ご本人様から連絡を頂きました。

まず確認をしたお話を先に書きます。

入院当初に体重を測りましたが、その時は私が測った22.2kgから22.5kgへ変化していたそうです。「それ以降体重は測っていない」とご本人様から確認が取れました。

院長とご家族様との打ち合わせ内容では、今の体重は24kgだと、ご家族様が聞いたという事でしたが、ご本人様は測っていないと。「…やっぱり」という感覚に私はなりました。多分今は間違いなく20kgを切った状態の10kg台だと思われます。

ご本人様からのお話では、病院側から更に大きな大学病院の方へ移って下さい。高度医療でなければ助かりません。という事を伝えられ、ご本人様は怒りと憤りと悲しみを私に訴えていました。無理矢理、病院側に下痢にさせられてこの始末。という抑えられない怒りと驚きと絶望がご本人様と私に駆け巡りました。それでもまだ「BSZ」以外はOKされていません。

そもそも今回の入院は、床ずれの炎症による穴を塞ぐ事が主旨だったはずなのですが、病院側のまさかの結果「下痢」にさせ続ける行為でこのピンチを迎えております。最後は、体重のウソ?ミス?。挙句にたらい回し。信じられません。入院しなければこんな成れの果てにはならなかったと私個人の意見では思っています。流れを見れば必然です。

今日の午前中にご本人様から送られてきた写真です。昨日の夕方から流動食に変わり、吸収効率が変わり出しているので、多少顔つきが変わってきました。まだ食べられます❗️この差がまだ『栄養』でご本人様が『回復』出来るという証明になります❗️当然病院食での変化なので回復が遅いです。「一矢流」を食べて頂ければ良い変化が大きくなると個人的には思っております。

お昼頃、複数人のご家族様から連絡があり、方向性とご本人様を交えた意思確認を伝えて頂きました。まだ家族全体での決断や決定ではないのでお話出来ませんが、生きる為の最善を尽くすという動きではありますが、「それぞれの価値観の違いというのがあるので、統合されてから教えて下さい。現状はご本人様から連絡を頂いているので分かっております。」と返答をし、例の体重のお話をご本人様とご家族様で統合させてもらったら、病院側のウソなのか間違いが発覚しました。でもご家族様がお話をした相手は院長だったので…。実は、一番最初の12月30日現在の血液検査結果をご家族皆さんで理解する為に、ご本人様が取り寄せる出来事も、1月5日に入院をした時に、「郵送したら住所が間違えていて、戻ってきてしまいました」と事務側のミスだったと言われ、後出しされております。その間再度ご本人様が病院側に検査結果を請求した時、担当医から嫌な顔をされ嫌味を言われたという事をご本人様から連絡がきて、「次回は発行しません」と担当医に言われていたようです。そして結果手元に届いたのは入院してからでした。これも病院側のミスですが、担当医からの謝罪は無かったそうです。その後その担当医は外れ、院長が担当に代わっております。疑問が残ります。今ポイントは「100gでも体重を増やしたい」ところでもあり「下痢を止めたい、させない」ことでもあるので、プロのお医者さんがご家族様に説明する時に、約5kg前後体重を多く伝えるようなミス?をしたり、「下痢」にさせたり、絶対に危険行為だと分かっているはずです。体重は命に関わる重要な部分なので、退院したら直ぐに正確に測ろうと思っています。もしこれを突き詰めたら、「そんな発言はしていません」と言われるかもしれません。私は色々個人的に理解が出来ない事が多いですが、これもまた全て脚色なしの現実と事実です。不信感しかありません。謎です。

⬆︎このコメントは入院中の一番死に近い時にご本人様が書いてくれたコメントになります。

この時、東京の大きな病院の院長は、ご本人様とご家族様に「高度医療でなければもう栄養などでは治せる範囲ではない」と言い切り、更に大きな歴代有名な力を持った芸能人たちが入院していた大学病院の方へ転院して下さいと。この血液検査結果では死にます。と散々「下痢」にさせ弱らせた挙句、無責任に言葉を吐き捨てられたとご本人様が悲憤されておりました。この後、分かった事ですが、やっぱり院長が言っていた、体重24kgありますということが嘘とわかり、実測したら22kgしかありませんでした。ここにいては殺されるとご本人様とご家族様が気づき、家族会議の末、この日の夕方に無理矢理「退院」をし、自宅へ帰り「一矢流」で何とか「」を取り止めたいという事にご本人様とご家族様全員一致で意見が統合されたので「一矢流」は食べるだけですが、全員一致で双方が常に綿密な連絡を取り合い、ご本人様・ご家族様・「一矢流」のチームワークで頑張る事で合意しました。ここからが本来の「一矢流」の再スタートになります。

②続き➡︎②閲覧注意!事実の出来事 難病

=====================================